スマホアプリの開発で使われているツールと厳選の3社!

更新日:2017年06月21日 | 公開日:2016年10月04日

アプリ開発のプロはどんなツールを使っているのか

現在は個人でもアプリ開発をする人も多く、そうした人たちに便利なOSやデバイスに合わせてアプリを開発することのできるサービスが多彩にあり、中にはブラウザ上でドラッグ&ドロップすれば誰でも簡単にアプリが作れるというものまで存在しています。

ではアプリ開発を行っている企業ではどんなツールを使っているのでしょうか? それは企業や実際に開発を行う人によっても違ったりするようです。

例えば「Monaca」というツールは、Cordovaを内包したHTML5ハイブリッドアプリ開発プラットフォームでWeb制作者・開発者が既存のスキルセットになっており、すぐにiOSやAndroidなどのモバイル向けのアプリ開発をはじめることができるもので利用者も多くいます。

そこで今回はMonacaを開発ツールとして利用している会社をピックアップしてご紹介したいと思います。

1.株式会社ヘッドウォータース

Monaca公式パートナーとして、マルチプラットフォーム対応モバイルアプリの受託開発、企画提案やコンサルティング、導入アドバイザリーなどを行っている企業です。
初期開発、運用コストが高額になりがちなスマホアプリをiOS/Android同時開発により、従来よりもスモールスタートでアプリ開発・運用を実現するサービスを展開しています。

株式会社ヘッドウォータース紹介ページはコチラ

2.株式会社システナ

スマホアプリ開発、電子書籍アプリ開発、機器連携アプリ開発、カーナビWebアプリケーション開発・スマホ連携開発等を行っている企業です。
幅広い業種・業態のお客様に対して、技術的なノウハウはもちろんのこと常に安定した品質での提供を心がけています。

株式会社システナ紹介ページはコチラ

3.ラテラル・シンキング株式会社

札幌に本社、東京に支店を構え、各種開発を行っている企業です。
ハイブリット開発はもちろん、アプリのネイティブ開発やWebシステムの開発も行っています。
開発実績も多数あり、ハイブリットアプリ開発ツール「Monaca」の開発パートナーとしても登録されています。

ラテラル・シンキング株式会社紹介ページはコチラ

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