EC-CUBEのデータベースに関して相談すべき3つの会社

更新日:2017年06月13日 | 公開日:2016年08月24日

EC-CUBEは、ECサイトを構築するための国産オープンソースで、日本国内では最大のシェアを持っています。
利用店舗数は1万店舗を超えているともいわれており、国内No.1の実績があります。
EC-CUBEで使用するデータベースには大きく分けてMySQLとPostagleSQLの2つがあります。

マルチユーザー対応でデータベースとして最適なMySQL

ここでは最も利用されているMySQLについて説明したいと思います。

MySQLはオープンソースのデータベースで、高速で使いやすいという特性を持っています。
商用利用の際にはライセンスの購入が必要ですが、非商用利用なら無償で入手して使うことができます。
レンタルサーバーのデータベースとしても知られていて、Yahoo、Googleなどの大規模なサイトでも使われています。
またマルチユーザー対応であるため、複数の人が同時に利用するWebアプリケーションのようなシステムに使うデータベースとして適しています。

下記にEC-CUBEのデータベースに関して相談可能な3つの会社をご紹介します。

1.株式会社ケセラセラ

Webサイトのコンテンツマネジメントシステムや受発注/売上・顧客管理などの基幹業務システム、企業内イントラネットシステム、ECサイトシステムなどに特化した企業です。
EC-CUBEのデータベースを操作する方法などの相談にものってもらえます。

株式会社ケセラセラ紹介ページはコチラ

2.株式会社トリニティ

神奈川県横浜市を拠点としてECサイトの構築とデータベースの受託開発なども行なっている企業です。
ローコストでスピーディな開発が可能で、ECサイト開発に関してさまざまなアドバイスも受けられます。

3.株式会社エム・エー・ディー

東京と奈良を中心にシステム開発からEC-CUBEの導入とカスタマイズまでを手掛ける企業です。
インターネットショッピングサイトの構築のみではなく、さまざまな機能をカスタマイズして追加することが可能で、これまでに数多くの実績を誇っています。

【まとめ】優秀な会社を比較して選ぶならアイミツへ!

いかがでしたでしょうか。
7万社以上の企業データベースを持つ日本最大級の発注業者比較サイト『アイミツ』には、EC-CUBEのデータベースに関して相談可能な会社も数多く登録されています。

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