あなたの発注コンシェルジュ

フリーダイアル

0120-917-819

営業時間 平日 10:00~19:00

【2019年最新】ビジネスチャットツール14個を厳選比較|今1番おすすめのビジネスチャットツールはこれだ!

ビジネスチャットツール

更新日:2019年05月22日 | 公開日:2018年12月26日

多様な働き方の実現や業務効率の改善のため、今や多くの企業でビジネスチャットツールが導入されています。ビジネスチャットツールにはさまざまな種類があり、それぞれに異なった特徴や魅力があります。そのため、「どのビジネスチャットツールを導入すればよいのか分からない」という人も多いのではないでしょうか?

この記事では、ビジネスチャットツールを選ぶ際のポイントを説明するとともに、おすすめのビジネスチャットツールについて比較・紹介していきます。ビジネスチャットツールの導入を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。

迷ったらSlackかチャットワークを選べ!

迷ったらSlackかチャットワークを選べ!

さまざまなチャットツールがある中で、現在ビジネスチャットツールの人気を大きく二分しているのが「Slack」と「チャットワーク(Chatwork)」。ビジネスチャットツールを比較しても何を導入してよいか分からないという方は、導入実績が豊富で機能が充実しているSlackチャットワークを選択するのがよいでしょう。

ここでは、Slackチャットワークを比較し、それぞれの特長やメリットについて説明していきます。

Slack

Slack

Slack」は、2013年にアメリカでリリースされた「IT系に人気で柔軟性が高い」と評判のビジネスチャットツールです。2017年11月には日本語版もリリースされました。

2018年現在、50万を超える組織がSlackを導入済み。フォーチュン100に選ばれている企業の中で65社がSlackの有料プランを利用し、全世界で800万人以上のユーザーが利用しているビジネスチャットツールです。日本でも毎日50万人以上が利用し、Slackのユーザー数としては世界第2位の大きな市場となっています。

Slackの特長・メリット:
■最大の特長は圧倒的な柔軟性:
Twitterやメール、Googleなどの各種アプリや外部ツールとの連携機能が充実。単なるチャット機能だけではなく、1,500 を超えるアプリと強力な API を利用することができます。
■好きなようにデザインをカスタマイズ可能:
チャットルームのデザインを自由にカスタマイズすることができ、LINEと比較しても、その自由度はかなり高くなっています。自分らしくオシャレに使えるUIで、絵文字によるリアクションも可能です。

Slackの料金設定:
■有料プラン:
「スタンダードプラン」と「プラスプラン」があり、「スタンダードプラン」は1ユーザー当たり月額960円(税別)です。
■無料プラン:
無料の「フリープラン」は無期限で利用できますが、「アクセスできるのが直近の10,000件」「連携できるアプリは10件まで」「ファイルストレージは合計5GBまで」という制限があります。

◎こんな人におすすめ:
チャット機能だけでなく、さまざまななアプリとの連携による仕事の効率化を検討している方におすすめのビジネスチャットツールです。

チャットワーク

チャットワーク

チャットワーク(Chatwork)」は、ChatWork株式会社が2011年にリリースした「機能が充実していて使いやすい」と評判のクラウド型ビジネスチャットツールです。

チャットワークのリリース以降、その効果と評判は大きく広がり、現在では196,000社(2018年10月末日時点)にまで導入企業が増え、国産のビジネスチャットツールとしてはNo.1へと成長を遂げました。

チャットワークの特長・メリット:
■純国産ツールとして導入実績No.1の安定感:
196,000社という導入企業数が、その利便性を証明しています。多岐にわたる業種業界で利用されており、これからチャットツールを検討したいという企業も安心して導入できます。
■本格的なタスク管理機能:
チャットワーク最大の特徴といってもよいのが本格的なタスク管理機能。自分のタスクはもちろん、他のメンバーにタスクを依頼することができます。業務を進める上で必要なタスクを作成・管理することで、依頼したタスクのやり忘れや漏れがなくなり、仕事の質を高めることが可能です。

チャットワークの料金設定:
■有料プラン:
3種類の有料プランがありますが、組織で導入する際におすすめの「ビジネスプラン」は1ユーザー当たり月額500円(税別)と、Slackと比較してコストを抑えることができます。
■無料プラン:
無料の「フリープラン」は無期限で利用できますが、「累計14グループチャット」「ストレージ容量が5GB」「広告が表示される」という制限があります。

◎こんな人におすすめ:
仕事の効率化を検討しており、実績重視で安定したサービスを選びたい人におすすめのビジネスチャットツールです。

ビジネスチャットツールを選ぶ上での2つのポイント

ビジネスチャットツールを選ぶ上での2つのポイント

さまざまな種類があり、それぞれの特長やメリットを持つビジネスチャットツールですが、どのような点に気をつけて選べばよいのでしょうか。ここでは、ビジネスチャットツールを選ぶ際のポイントについて、2つに分けて説明していきます。

目的を満たす機能を持ったビジネスチャットツールを選ぶ

ビジネスチャットツールを会社に導入する際は、その目的が必ずあるはずです。そのため、自社の目的を満たす機能を持ったビジネスチャットツールなのかどうかを見極める必要があります。
ビジネスチャットツールには、以下のような機能がサポートされています。

◎一般的にサポートされていることが多い機能:
■グループチャット機能(社外ユーザーを含めたチャット機能、あるいは社内限定のチャット機能があり、目的によってどちらが適しているかは異なります)
■タスク管理機能
■ファイル共有機能・検索機能
■ビデオ通話/音声通話機能
■カレンダー機能 など

◎ツールによってサポートされている機能:
■メッセージの既読・未読機能
■アンケート機能
■メール機能
■外部サービス連携機能
■ユーザー管理機能
■メンション(相手を指定して投稿できる)機能
■画面共有機能 など

これらの各機能は、ビジネスチャットツールによりサポートされたり、されていなかったりします。例えば、Slackでは「外部サービス連携機能」がサポートされ、チャットワークでは「タスク管理機能」がサポートされています。ツールによりサポートされている機能が異なるため、自社に必要な機能がサポートされているかどうかの確認が必要になります。

また、各ビジネスチャットツールの「料金プラン」によってもサポートされる機能が異なるため、それぞれの料金プランによる違いについても比較・確認する必要があります。

使いやすいサービスを選ぶ

ビジネスチャットツールの導入に際しては、自社にとって使いやすいサービスを選ぶことが重要です。以下のような観点から比較した上で、使いやすいビジネスチャットツールを選びましょう。

■U・Iの使いやすさ:
ツールを使うのに慣れていない人でも直感的に操作ができるU・Iだと、導入後の教育コストがかからず、ビジネスチャットツールの運用も浸透しやすくなります。また、テキストの装飾機能やデザインのカスタマイズ機能などがあると、さらに使いやすいでしょう。
■実績・安定性:
実績があるということは、ツールとしての人気や使いやすさの証でもあります。新しくビジネスチャットツールを検討している会社にとっても安心して導入ができます。
■「無料(フリー)プラン」のサポート:
コストをかけたくないという人には「無料(フリー)プラン」がサポートされているかどうかが重要になります。ただし、無料プランには機能に制限があることが多いため、その制限があっても利用できるかどうかを見極める必要があります。機能制限を解除したい場合は、「有料プラン」に変更することになります。
■ストレージ容量:
全体でのストレージ容量やユーザーごとのストレージ容量が定められている場合が多いため、運用後の使用状況などを想定して検討する必要があります。
■モバイル・スマホ対応:
社外からもアクセスできるようにデスクトップPCだけでなく、モバイルやスマホに対応しているツールの方が便利です。モバイル・スマホ用のアプリが用意されているケースが多いですが、Webブラウザで簡単に対応できるツールもあります。
■導入時・導入後のサポート:
ツールによっては、導入時や導入後のサポートが付いているものがあります。

Slack、チャットワーク以外のおすすめのビズネスチャットツール3選

Slack、チャットワーク以外のおすすめのビズネスチャットツール3選

Slackチャットワーク以外にもおすすめのビジネスチャットツールがあります。ここでは、ビジネスチャットツールの中でも人気の「LINE WORKS」「Yammer」「Talknote」の特徴やメリットについて説明します。

LINEと同じ使用感がウリの 「LINE WORKS」

LINEと同じ使用感がウリの 「LINE WORKS」

LINE WORKS(ラインワークス)」は、ワークスモバイルジャパン株式会社が2017年に提供を開始した「カジュアルで汎用性が高く、LINEと同じで使いやすいUIが魅力」と評判のビジネスチャットツールです。

発売してまだ間もないツールですが、2018年2月時点でLINE WORKSの導入社数はグローバルで1万社にのぼり、大手有名企業から中小企業までさまざまな規模、 業種のユーザーに利用されています。

LINE WORKS最大の特長は、普段「LINE」を使用している方にとっては使いやすいインターフェースであること。誰でも簡単に操作することができます。
LINEでお馴染みのチャットやスタンプをはじめ、掲示板、カレンダー、アドレス帳、アンケートなど、仕事上で活用できるさまざまな機能を備えた「ビジネス版LINE」といえるチャットツールです。

また、チャットワークSlackにはない機能として、メッセージの既読・未読が確認できる機能があります。

残念な点として30日間の「無料トライアル」はありますが、Slackチャットワークにあるような「無料プラン」がLINE WORKSにはありません。そのため、無料で継続利用することはできません。

Microsoft提供の「Yammer」

Microsoft提供の「Yammer」

Yammer」は「社内チャットツールとして完成度が高くて使いやすい」と評判のエンタープライズ(企業や事業などの団体)向けのソーシャル・ネットワーク・サービス(SNS)です。現在はマイクロソフトが開発・販売を行い、「Office365」の中にアプリとして含まれています。

現在150ヵ国以上、23言語とグローバルレベルで利用され、フォーチュン500に選ばれている企業の中の85%が社内チャットツールとしてYammerを利用しています。

Yammerは企業など組織内限定のコミュニケーション手段として利用されるビジネスチャットツールです。他のツールと比較して、同じメールアドレスドメインを持つユーザー同士でないと連絡できないことが大きな特徴です。社内限定なので、セキュリティ面は万全といえるでしょう。

また、Yammerのインターフェースは、FacebookやTwitterなどに似ているため、そういったツールを利用している人に受け入れられやすく、気軽に使えると評判です。

新しくチャットツールの導入を考えており、特にOfficeソフトの導入に併せて仕事の効率化を検討している方にとって、Yammerは有効な選択肢の一つになるでしょう。

人工知能を使った新しいビジネスチャットツール「Talknote」

人工知能を使った新しいビジネスチャットツール「Talknote」

Talknoteは、「トークノート株式会社」が開発した「社員のモチベーションも可視化できるチャットツール」と評判のビジネスチャットツールです。2011年にサービス提供を開始してから、利用企業数は20,000社を突破しました。

2017年9月にTalknoteは「第2回HRテクノロジー大賞」において「業務変革サービス部門優秀賞」を受賞しています。

Talknote最大の特長は、独自の人工知能で社員同士のやり取りを解析できる新しいビジネスチャットツールであること。社員の離職などにつながる可能性のある気持ちの変化を早期に発見する「アクションリズム解析機能」や、Talknoteへのアクセス時間帯を管理することで社員の状況を把握し、オーバーワークを検知する「オーバーワーク検知機能」を持っています。
これらの機能により、社員間のコミュニケーション量や仕事に対するモチベーションを可視化することができ、現場のマネジメントに活かせるビジネスチャットツールです。

「無料トライアル(14日間)」はありますが、Slackチャットワークと比較して、無料で期間制限なしで利用できるプランがないというのが残念な点です。

まとめ

まとめ

ここまでに5つのビジネスチャットツールを紹介してきましたが、それぞれに特長や強みを持っていることがお分かりいただけたと思います。

ビジネスチャットツールを導入することで、仕事を進めていく上において情報の管理だけでなく、社内の円滑なコミュニケーションを実現でき、仕事の生産性をアップさせます。ただし、自社の目的や使いやすさを考慮した上で、最も適したビジネスチャットツールを導入することが必要になります。

仕事の質やスピードアップ、チームの連携アップを目的に、ビジネスチャットツールを検討してみてはいかがでしょうか。無料版でも十分な機能が揃っているため、まずは試しに登録して使ってみることをおすすめします。

まだ見つからない方に おすすめのビジネスチャットツール9選

まだ見つからない方に おすすめのビジネスチャットツール9選

ビジネスチャットツールには、ほかにもまだまだたくさんの種類があります。ここでは、おすすめできる9つのビジネスチャットツールについて、それぞれの特長やメリットなどを比較・説明します。基本的な機能をサポートしたものから何かに特化したものまで、さまざまなツールがありますので、自社にピッタリのツールが見つかるでしょう。

Oneteam(ワンチーム)

Oneteam(ワンチーム)

「Oneteam(ワンチーム)」は株式会社Oneteamが販売する、オンラインミーティングツールです。業務上の課題や目的に対して、ファイルなどのコンテンツ共有と議論を行うためのツールで、800社を超える企業・団体で利用されています。

◎Oneteamの特長・メリット:
■プロジェクトや目的、課題ごとに情報を整理し、議論ができる
■部署を横断しての情報共有に強みを持ち、ログをしっかり残すことが可能
■マルチデバイス対応で、スマートフォンアプリを用意
■ツールの提供に留まらず、「効果を実感」するまでサポート
■データ容量や保存期間は無制限
■情報の公開範囲を細かく設定できる
■IT導入補助金を利用して、最大50万円の補助金を受けられる
Slackとも連携し、トピックの作成・編集・新規コメントなど、必要な情報をSlackへ通知可能。

◎Oneteamの料金設定:
価格はWebからの問い合わせ。有料ですが、無料トライアルが用意されています。

Kintone(キントーン)

Kintone(キントーン)

「Kintone(キントーン)」はサイボウズ株式会社が販売する、チーム力を向上させるための社内コミュニケーションツールです。グループウェアですが、社内SNSとしても利用することができ、10,000社以上で導入されています。

◎Kintoneの特長・メリット:
■メッセージや「いいね」などのコミュニケーションだけでなく、チームの案件やプロジェクトに関するやり取りをスムーズにできる
■シンプルな画面デザインで、誰でも簡単に使うことが可能
■プロジェクトやチームごとに情報を整理して集約できる
■取引先など、社外のメンバーとも安全なやりとりが可能

◎Kintoneの料金設定:
■有料プラン:おすすめの「スタンダードコース」は1ユーザー当たり月額1,500円(税別)。有料プランでもディスク容量(5GB×ユーザー数)などの制限あり。
■無料プラン:なし。「30日間無料トライアル」あり。

Tocaro(トカロ)

Tocaro(トカロ)

Tocaro(トカロ)」は伊藤忠テクノソリューションズ株式会社が販売する、ビジネス向けコミュニケーションサービスです。社内外のユーザーとのチャットや、ファイル、タスクの共有を簡単に行うことができるビジネスチャットツールで、1,000社以上の利用実績があります。

Tocaroの特長・メリット:
■時間や場所、端末を問わず、あらゆるリアルタイムコミュニケーションが可能
■関係性やつながりを可視化して整理できるコンタクト管理機能をサポート
■直感的に使用でき、安全に行えるファイル共有機能
■複数拠点を接続できるビデオ会議・音声通話機能
■必要な情報を簡単に見つけ出せる高い検索力

Tocaroの料金設定:
■有料プラン:
・「クラウド環境プラン(Enterprise)」:1ユーザー当たり月額800円(税別)
・「オンプレミス環境プラン(On-Premises)」は問い合わせ
■無料プラン:なし。無料トライアルあり。

WowTalk(ワウトーク)

WowTalk(ワウトーク)

「WowTalk(ワウトーク)」は、無料セキュリティソフトやオフィスソフトなどで知られるKINGSOFTグループの「ワウテック株式会社」が開発したビジネスチャットツール。PCやモバイル事業に精通しているため、さまざまな便利な機能を搭載し、利用企業は3,000社以上にのぼります。

◎WowTalkの特長・メリット:
■直感的に操作でき、個人単位の機能カスタマイズ設定が可能
■導入教育が不要。社内風土に馴染みやすく、導入したその日から簡単に運用可能
■絶対ほしい機能として「トーク機能」「無料通話機能」「共有(掲示板)機能」「タスク管理機能」をサポート
■その他に「ファイル送受信機能」や「外部サービス連携機能」「日報機能」などもサポート
■全てのプランで日・中・英 3ヵ国語に対応

◎WowTalkの料金設定:
■有料プラン:
・「ベーシックプラン」:1ユーザー当たり月額300円(税別)
・「プレミアムプラン」:1ユーザー当たり月額500円(税別)
■無料プラン:なし。無料トライアルあり。

airy(エアリー)

airy(エアリー)

「airy(エアリー)」は、ガイアックスグループの「EDGE株式会社」が販売するビジネスチャットツールです。働く人に焦点を当てた目的特化型の社内SNSとして、約600社、8万名以上が利用しています。「社員の満足度が上がり、離職率が下がった」と、多種多様なお客様から好評のビジネスチャットツールです。

◎airyの特長・メリット:
■社内SNS上での活発なコミニュケーションにより、社員のモチベーション向上、業務効率化、定着率アップなど、企業内でのさまざまな人事課題に対応
■経営情報の開示や社員MVP表彰を社内SNSで行うことでロイヤリティを高め、離職率を低減
■研修受講後に、受講内容を現場で活かした実績をSNSで報告し、研修効果の浸透や可視化を実現

◎airyの料金設定:
価格は、利用人数やサポート内容、運用支援によって異なるため、Webからの問い合わせとなっています。
無料トライアルは用意されています。

ChatLuck(チャットラック)

ChatLuck(チャットラック)

「ChatLuck(チャットラック)」は、株式会社ネオジャパンが販売するビジネスチャットツールです。ChatLuckの最大の特徴は、さまざまなコミュニケーション機能を搭載していることと、より強固なセキュリティ機能を搭載していること。ビジネスユースに特化しているため、業務改善のための工夫が盛り込まれています。

◎ChatLuckの特長・メリット:
■多彩な基本機能に対応:
個人・グループチャット機能、ファイル共有機能、写真・動画の共有、音声・ビデオ通話・画面共有、共同作業の効率を向上させる機能(タスク/スケジュール/アンケート/位置情報リクエスト)、ゲストユーザー機能、外部システム連携機能など
■高度な管理機能に対応:
機能のカスタマイズ・制限、機密ファイル漏洩対策、アカウントセキュリティ、デバイスセキュリティ、ネットワークセキュリティなど

◎ChatLuckの料金設定:
■クラウド版:月額費用1ユーザー当たり300円(税別)
■パッケージ版:初期費用15万円~(2年目以降:年間3万円~)
■無料プランなし。30日間無料トライアルあり。

Gamba!(ガンバ!)

Gamba!(ガンバ!)

「Gamba!(ガンバ!)」は、株式会社gambaが販売する、国内最大級の社内SNS型日報アプリです。日報に社内SNS型のコミュニケーションの仕組みを取り入れることで、企業の経営理念やビジョンの浸透を促進することを目指して開発されたマネジメントツールです。
これまでの累計登録実績は10,000社を突破。継続率は97%以上と高い数字を残しています。

◎Gamba!の特長・メリット:
「ビジネスプラン」でも以下の機能がサポートされています。
■画像添付ファイル容量が無制限
■データ保存期間が無期限
■日報のExcelダウンロード機能
■無料個別コンサルティング、メールサポートに対応

◎Gamba!の料金設定:
■有料プラン:
・「ビジネスプラン」:月額費用1ユーザー当たり980円(税別)
・「エンタープライズ(数百名規模の大規模導入)」:別途見積り
■無料プラン:なし。15日間無料トライアルあり。

Wantedly chat

Wantedly chat

「Wantedly chat」は、ウォンテッドリー株式会社がリリースするビジネスチャットツールです。チャットを通して簡単に効率的なコミュニケーションを実現できます。
Wantedly chatの最大の特徴は、豊富な機能がありながらすべて無料で利用できること。他のツールと比較して、「有料プラン」がありません。

◎Wantedly chatの特長・メリット:
■OfficeファイルやPDFなど、さまざまな形式のファイルをチャットで共有・プレビュー可能
■スマートフォン(iPhone、Android)が利用できる(Webブラウザによる利用が可能)
■生産的な仕事に集中できる以下の機能と仕様が充実:
・グループ作成数が無制限
・社員アカウント数が無制限
・メッセージの保存・検索が無期限
・GitHubなど外部サービスとの連携機能
・グループ内での宛先指定
・暗号化された安心な通信

◎Wantedly chatの料金設定:
有料プランはなく、すべての機能が無料で利用できます。

Direct(ダイレクト)

Direct(ダイレクト)

「Direct(ダイレクト)」は、株式会社L is B(エルイズビー)が販売する、クラウド型アプリです。さまざまな機能を搭載したビジネスチャットツールで、2014年に正式リリース以降の導入企業は1,300社以上と多種多様な企業に導入されています。

◎Directの特長・メリット:
■トーク機能やファイル共有機能、写真・動画共有機能、ボイスメッセージ機能、全文検索機能、アカウント管理機能など、充実した機能をサポート
■各種スタンプ機能や既読・未読表示機能、ゲストモード機能など、効率的なコミュニケーションが可能
■暗号化された信頼できるセキュリティ対策

◎Directの料金設定:
■有料プラン(人数により異なる):
・「ベーシックプラン(上限人数10人)」で、月額6,000円
・「マックスプラン(上限人数100人)」で、月額50,000円
■無料プラン:なし。30日間無料トライアルあり。

“ビジネスチャットツール”のことなら
コンシェルジュに無料で相談!

お急ぎの方はこちら

0120-917-819

営業時間 平日 10:00~19:00

Kadono