勤怠管理システム「AKASHI」の評判と実態|徹底した比較・調査結果をご紹介!

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更新日:2019年03月14日 | 公開日:2019年03月14日

働き方改革関連法が本格施行される2019年。
・時間外労働の上限規制
・有給休暇の取得義務
・労働者の安全管理
などなど、さまざまな試みが始まります。全ての企業は改正後の法律を遵守しながら経営する必要がありますが、働き方改革関連法の内容は多岐に渡るので、どこから手をつければよいのか……と思案している方も多いことでしょう。

働き方改革を実行するための第一歩は、これまで以上に正確な勤怠管理を実施することです。管理者は従業員の労働時間を正確に把握し、加えて時間外労働や休暇取得、健康管理が適切かどうかをチェックしなければなりません。

しかし、全従業員の勤怠管理を完璧に行うのは大変な労力が必要で、特にタイムカードなど紙ベースで管理をしている場合、管理者の負担は増すばかりです。

そこで注目を集めているのが勤怠管理システムです。システムを導入すればこれまでタイムカードで行っていた集計作業を自動で行うことができるので、管理者の負担を大幅に減らすことができます。また、豊富な打刻機能が搭載されているため、エラー打刻や不正打刻をなくすことも可能です。

勤怠管理システムは多くの運営会社から提供されていますが、今回は数ある中から「AKASHI」をピックアップ。メリット、デメリットなど製品の特長、評判、実態まで余すところなく解説するので、勤怠管理システムをお探しの方はぜひチェックして下さい。

<総評>「AKASHI」は多様なビジネススタイルにフィットする勤怠管理システム

AKASHIは東京都品川区に本社を置くソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社が提供する勤怠管理システムです。業種、規模を問わずあらゆる業界で導入され、少人数のベンチャー企業から大企業まで幅広くカバー。多様な雇用形態、働き方に柔軟に対応できる勤怠管理システムです。

勤怠管理に必要な機能はほぼ揃っており、他にはない独自機能も搭載。人事管理ソフトや給与計算ソフトとも連携可能なので、バックオフィス業務全体の効率化に役立てることもできます。

実際に利用をしている企業でも、業務効率が上がり経営の改善ができたとの声が多数寄せられています。システムを導入することで多様なビジネススタイルに役立てることができるでしょう。

他の勤怠管理システムと比べてどうなのか

現在、様々な勤怠管理システムがリリースされていますが、他社製品と比べたとき、AKASHIは次の2点が特徴的です。

・大手企業が提供している
勤怠管理システムを提供している多くの会社は新興のベンチャー企業。一方、AKASHIを提供しているのはソニーグループの傘下にある企業です。これまでの実績も豊富で、安定感という点では群を抜いており、これから長く使いたい方にはおすすめのサービスです。

・福利厚生を選べる
AKASHIは最上位プランに申し込むと、従業員が福利厚生を選択できるカフェテリアプランを使うことができます。これは他にはない機能で、AKASHIならでは。詳しい内容は後述しますが、勤怠管理システムにプラスαの機能を求める方にはぜひ注目をして頂きたいツールです。

まとめ表
スマレジ・タイムカード
総評 多様なビジネススタイルにフィットする、1人月額200円から使える勤怠管理システム。サービスは大手ソニーグループの傘下にある会社が提供。
機能 ★★★★★ 5点
サポート体制 ★★★★★ 5点
料金 ★★★★★ 5点
使いやすさ ★★★★☆ 4点
導入実績 ★★★★☆ 4点
特徴 業務効率化と経営改善を同時に実現
利用料金がリーズナブル
ソニーグループの子会社がリリース
メリット 多彩な打刻方法
従業員の満足度を向上させるカフェテリアプラン
長時間労働を未然に防ぐアラート機能
デメリット 無料プランがない
オンプレミス型の提供がない
従業員数名の会社だと料金が割高
プラン名 タイムレコーダ・スタンダード・プレミアム
対応デバイス PC・スマホ
使用をおすすめする会社の特徴 実績のある運営会社が提供するサービスを使いたい方
福利厚生に力を入れたい会社
企業名 ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社

1.「AKASHI」の6つのメリット

AKASHIは大手企業がリリースしている勤怠管理システムで、長年培われてきた実績と信頼は他の勤怠管理システムにはない利点です。しかし、AKASHIの魅力はそれだけではありません。このツールには他にも沢山のメリットがあります。実際にどのような点が優れているのかを見ていきましょう。

1-1. 多彩な打刻方法

AKASHIは多彩な打刻方法を備えています。ICカード打刻、Web打刻、スマホ打刻をすることができます。打刻はPC、スマホ、タブレットとマルチデバイスに対応しているので、その日の予定に合わせて最も便利な方法で打刻をすることができます。

スマホ打刻はGPS機能を利用しているため位置情報も記録できます。そのため外回りの営業社員の勤怠管理も正確に行うことができます。仮にエラー打刻があった場合も、お手持ちのデバイスから修正できるので管理は簡単です。

打刻以外でも各種申請&承認も自分のスマホから行うことができるので、従業員、管理者双方にとって便利なシステムだと言えるでしょう。

1-2. 簡単シフト作成機能

AKASHIには簡単にシフト作成できる機能も搭載されています。

シフト作成時は従業員の希望と店舗が必要とする人数を調整する必要がありますが、必要な人数は繁忙期、閑散期でも異なるので、年間を通じた来店数の把握も必要となります。また、スキルや経験値が異なる従業員を適正配置するには、管理者が従業員や店舗のことを熟知する必要があるでしょう。シフト作成は想像以上に経験を必要とする作業で、毎週、毎月繰り返すことから、管理者の負担は決して小さくありません。

その点、AKASHIのシフト管理機能を使えば日次、週次、月次でシフト作成が可能なので、その都度頭を悩ませる必要がありません。また従業員の技術、資格を登録できるので、適正配置も簡単に行うことができます。

シフト管理画面は直感的で見やすい構成となっており、従業員、管理者双方にとって便利な仕様となっています。

1-3. 業務の見える化を実現する工数管理機能

AKASHIには工数管理機能があり、業務の見える化を実現します。プロジェクト達成までには様々なタスクがあり、期限通りに消化することでゴールに到達します。

予定通りにタスクを消化していくには緻密な計画が必要ですが、この機能を使えば、完成までの時間や人件費などを計算して、工数を簡単に算出することができます。作業量や進捗状況をグラフで一目瞭然にすることができるので管理も簡単。

プロジェクト達成を効率良く行いたい方には注目の機能です。

1-4. 従業員の満足度を向上させるカフェテリアプラン

AKASHIは最上位のプレミアムプランに申し込むと、従業員の満足度を向上させるカフェテリアプランも利用できます。

カフェテリアプランとは、選択型の福利厚生制度の形態で、与えられたポイントを使って各人が希望する福利厚生を利用することができる制度です。カフェで自由に飲み物をオーダーできるシステムになぞらえて、カフェテリアと呼ばれています。

福利厚生には医療系、資産活用、育児、資格取得などがありますが、どれを希望するかは人それぞれです。例えば、若い人であれば医療よりも資格取得を応援して貰う方が良い、と考えるかもしれませんし、子育て中の方であれば託児補助などがあると助かると感じるかもしれません。

AKASHIではプレミアムプランでこのカフェテリアプランを採用しており、従業員の満足度向上を図ることができます。ニーズに合致した手厚い福利厚生は従業員のやる気を高め、労働生産性の向上にも役立てることができます。

1-5. 長時間労働を未然に防ぐアラート機能

AKASHIは長時間労働を未然に防ぐアラート機能を搭載しており、働き方改革にも完全対応しています。2019年4月以降は働き方改革関連法が施行され、時間外労働の上限規制が導入されます。全ての企業がルールを守る必要があり、長時間労働が発生しない様に管理を厳格に行わなければなりません。

しかし、長時間労働は事後的に発覚することが多く、事前に対策をとるのが難しい面があります。気が付いたときには長時間労働が蔓延していたということが多く、管理上大きな課題を抱えています。

AKASHIはそうした点に注目し、長時間労働を未然に防ぐアラート機能を搭載。残業時間が超過した場合にはスマホからもアラート警告が出されるので、従業員は自分の労働時間を把握することができます。

管理者も残業超過したメンバーを一目で確認できるので、法令違反の状態を放置せずに済むでしょう。

1-6. 充実したサポート体制と週に一度の機能改善

AKASHIは充実したサポート体制と週に一度の機能改善があり、システム導入後もしっかりとフォローしてもらうことができます。

サポート体制はサービス提供10年以上のノウハウを全て投入し、チャット機能を採用して分からないことをすぐに聞けるようにしています。チャットなら電話のように待たせることもなく、専属スタッフがリアルタイムで質問に答えられます。チャットサポートはユーザーにも好評で、アンケートでは全体の98.3%が満足しているという結果を得ています。

AKASHIは週に一度のペースでアップデートを行っており、常にユーザーの要望に応えるべく改良を重ねています。より便利に、より役立つ勤怠管理システムをお求めの方には最適のツールでしょう。

2. 「AKASHI」の2つのデメリット

AKASHIには数多くのメリットがありますが、デメリットがない訳ではありません。勤怠管理システムを導入する際は、良い面、悪い面の両方を把握して、自社に本当に合う製品なのかチェックする必要があります。AKASHIを導入する上で気になるデメリットは次の2点。それぞれ内容を確認していきましょう。

2-1. 無料プランはない

AKASHIの料金プランは3つありますが、月額利用料が無料のプランはありません。いずれも初期費用は0円ですが、導入後は毎月利用料を支払うことになります。そのため、導入後も無料で利用をしたい方は別のサービスを検討することをおすすめします。

料金プランは従業員1人ごとに課金されているので、ユーザーが多くなるほど料金は高くなります。逆に言えば、ユーザーが少なければ月額利用料はそれだけ低くなるので、社員数が少ない会社にとってはお得です。

料金プランや課金方法は運営会社によって様々なので、ツール導入の際は、料金体系が自社とってベストかどうかも考慮する必要があるでしょう。

2-2. オンプレミス型の提供がない

AKASHIはクラウド型勤怠管理システムであり、オンプレミス型の提供はありません。クラウド型は運営会社がシステム構築&提供をするので、導入はかんたんです。また、システムを構築する必要がないので、専門家を置く必要もなく、設置にかかる高額な費用もかかりません。

しかし、オンプレミス型は自社でシステム構築する分、自社用にカスタマイズすることができ、既存のシステムとの連携も自由に行うことができます。拡張性の高さはクラウド型にはないメリットでしょう。また、オンプレミス型は外部サーバーを使わないので、セキュリティ面も安心です。加えて一度システム構築をすればランニングコストは抑えることができるので、長期的に利用する場合はむしろお得になります。

クラウド型、オンプレミス型双方に一長一短あり、どちらが良いかは会社によって異なりますが、1つしか選択肢がないのはデメリットと言えるでしょう。

3.徹底調査でわかった「AKASHI」を使うべき人・会社

AKASHIは基本的な勤怠管理に関する機能を搭載しているだけでなく、長時間労働を抑制する機能や従業員満足度を向上させる機能など、他の勤怠管理システムにはない特徴を備えた勤怠管理システムです。多くの企業にとって役立つサービスですが、誰でもベストマッチするという訳ではありません。この勤怠管理システムを使うべき人、会社はどのようなタイプなのでしょうか。

3-1. 豊富な機能を持つ勤怠管理システムをお探しの方

AKASHIは豊富な機能を持つ勤怠管理システムをお探しの方には大変適したツールです。勤怠管理で必要とされる機能はほぼ搭載しており、基本的なことなら漏れなくカバーすることができるでしょう。また、各機能で細かい設定ができるので、会社ごとのルールを反映しつつ柔軟に運用することができます。

AKASHIはクラウド型勤怠管理システムなので、基本的に拡張性は高くありませんが、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」やクラウド型給与計算ソフト「MFクラウド給与」など他社サービスとの連携ができるので、将来的にバックオフィス業務全体の効率化を図ることも可能です。

3-2. 10人程度~1,000人以上の規模の会社

AKASHIは10人程度~1,000人以上の大規模の企業に適しており、様々な規模の会社で利用できます。AKASHIの利用料金はユーザー数に比例して増えていくので、利用人数が何名でも基本的に損得はありません。

しかし、10名程度以上の会社におすすめとしているのは、各プランの最低利用料金が決まっており、10名以下でも以下の料金は支払わなければならないからです。

タイムレコーダープラン:2,000円
スタンダードプラン:3,000円
プレミアムプラン:4,000円


ちなみに11名以上の場合は、タイムレコーダー:200円/1名、スタンダード:300円/1名、プレミアムプラン:400円/1名の料金が発生します。

3-3. 実績が豊富な運営会社のサービスを使いたい方

AKASHIはソニーグループの会社が運営する勤怠管理システムで、リリース開始以来現在まで10年以上の歴史があります。導入企業はNiTRO(日テレ・テクニカル・リソーシズ)、山野楽器、BANDAI/NAMUCO online 、アサヒメッキ、ユーグレナなど、誰もが知る有名企業でも数多く導入されています。実績が豊富な運営会社のサービスを利用したい方にはピッタリの勤怠管理システムでしょう。

3-4. 福利厚生に力を入れたい会社

AKASHIは希望の福利厚生を選ぶことができるカフェテリアプランがあります。福利厚生の充実は従業員のやる気を高め、健康の促進に役立つので、生産性を向上させるためにも不可欠の要素です。

しかし、どのような福利厚生が必要かは人によって異なります。AKASHIのカフェテリアプランは自分の希望の福利厚生を選ぶことができるので、ミスマッチが起こる心配がありません。本当に必要なサービスを提供して、従業員の満足度を高めたい方には最適の勤怠管理システムでしょう。

4.徹底調査でわかった「AKASHI」を使うべきでない人・会社

AKASHIは使うべき人、会社がある一方で、そうでない人、会社があるのも事実です。どんなに良い勤怠管理システムでも、自社に合わなければ宝の持ち腐れになってしまいます。勤怠管理システム導入に際して、次の2つに当てはまる場合は別のツールを検討することをおすすめします。

4-1. 従業員が数名の会社

AKASHIは従業員が数名の会社だと料金が割高になるのであまりおすすめできません。AKASHIの料金プランは最低利用料金が決まっていることは先述の通りで、10名までは料金が一律です。

社員が数名しかいない場合は、最低利用料金のない勤怠管理システムを選んだ方がお得です。料金プランは運営会社ごとに異なるので、内容をよく比較検討することをおすすめします。

4-2. 海外進出をしている/する予定のある人・会社

AKASHIは日本国内向けに作られている勤怠管理システムなので、外国語には対応していません。そのため、既に海外進出している会社、これからする予定のある会社、もしくは外国人労働者を受け入れている、その予定がある会社は、外国語対応をしているツールを選んだ方が良いしょう。

勤怠管理システムは全従業員が使うものなので、使い勝手が良いことは必須条件です。言葉の壁で混乱を招くのは運営管理上好ましいとは言えず、全ての従業員がストレスなく使えるものを選ぶことをおすすめします。

5. AKASHIの料金プラン

AKASHIの料金プランと各プランの機能について紹介します。いずれのプランも初期費用は0円です。

・タイムレコーダー:2,000円(11名以上は200円/1人)
機能:PC打刻、カード打刻、勤怠集計、GPS打刻、データ保存期限(3年)、給与計算用CSVエクスポート

・スタンダード:3,000円(11名以上は300円/1人)
機能:タイムレコーダーの機能+勤怠実績修正/申請


・プレミアム:4,000円(11名以上は400円/1人) 
機能:スタンダードの機能+オリジナルレイアウト作成
、ポイント管理(カフェテリアプラン)、シフト作成、工数管理

なお、オプションとして初期設定サポート(費用50,000円~)があるので、設置に関してサポートを希望する方は問い合わせをすることをおすすめします。

6. 「AKASHI」の導入実績・効果

AKASHIは多くの企業で導入されていますが、利用をした場合、勤怠管理にどのような変化が生じ、どのような効果が期待できるのでしょうか?実際の導入企業の事例を紹介します。

6-1. 労働時間の可視化による意識改革/学校法人藍野大学

学校法人藍野大学はAKASHI導入以降、労働時間の可視化による意識改革に成功しています。創立以来50年余り、現場で役立つ教育プログラムを展開し、数多くの医療人を輩出しています。

もともと使命感に溢れた熱心な教職員が多いことから、残業に対する抵抗が少なく、長時間労働が当たり前という雰囲気で、働き方改革を進めるにあたり、教職員も一労働者であるという意識改革をするのが先決でした。

システムを導入して以来、労働時間を可視化することに成功。労働時間は匿名のCSVファイルにできるので、そのレポートをみながら安全衛生委員会で長時間労働が蔓延している部署を確認し、過重労働をしている人に対しては個別に面談も行えるようになりました。

また、システム導入で労働時間を自動的に計算できるようになり、管理者の負担も軽減されました。さらに、教職員も自分の労働時間を管理画面で確認できるので、意識改革につながっています。

6-2. バックオフィスの負荷軽減で「おもてなし」を実現/株式会社ジャパンビジネスラボ

株式会社ジャパンビジネスラボはAKASHIを利用し始めて以降、バックオフィス業務の負担が軽減され、本業での「おもてなし」に力を注げるようになりました。

人材育成を展開しているこの会社では、従業員の勤務形態が不規則になりやすく、複雑な勤怠管理をいかに効率的に行うかが長年の課題でした。顧問社労士からの勧めがきっかけでAKASHIを導入したところ、様々な働き方に合った労働条件の設定が可能で、給与計算ソフトやクラウド人事ソフトとも互換性があることから、バックオフィス業務の負担が大幅に軽減しました。

導入時にはチャットサポートが役に立ち、1ヶ月ほどの期間でシステム導入を軌道に乗せられたといいます。これまで集計時には残業に追われていましたが、今ではその時間を顧客への「おもてなし」にあてられるようになり、サービス向上を図ることに成功しています。

7. まずは「AKASHI」の無料体験を

ここまでAKASHIの特徴、実績、評判などを見てきましたが、多くの企業に支持されている理由がお分かり頂けたと思います。

大手企業であるソニーグループが提供しているだけあり、実績、信頼ともに申し分ありませんが、やはり実際に使ってみないと自社に合うかどうかは分からないので、本格導入する前にトライアルをしたいとお考えの方も多いことでしょう。

AKASHIではそうしたニーズに応え、全てのプランで30日間無料トライアルを実施しています。一度手に取ってみれば使い勝手の良さを体感することができるので、ぜひこの機会に試してみて下さい。

8. まとめ

AKASHIは豊富な機能を搭載しているだけでなく、カフェテリアプランなど福利厚生を選ぶ機能があり、従業員のモチベーションを向上させる工夫が随所に施されています。

他にはない特色を併せ持つAKASHI、料金体系もリーズナブルなので、興味をお持ちの方はぜひ無料体験で試してみて下さい!

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