フリーソフトで十分?無料で試せる勤怠管理システムを徹底比較してまとめてみました

更新日:2017年02月13日 | 公開日:2015年06月13日

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社員の勤怠管理の仕方は、多くの経営者の頭を悩ませています。 勤務体系が複雑になればなるほど、以前のようなタイムカードで管理しきれるものではなくなってきました。そこで、勤怠管理システムの出番ですよね。「価格が高い」という印象がありますが、実はフリーで使える勤怠管理ソフトも数多くあります。まずは、フリーソフトを検討し、それでも足りないようであれば、有料の勤怠管理サービスに目を向けるようにしてください。代表的な5つのフリーソフトを紹介します。

コーパス

オープンソース

スマレージタイムカード

オツトメ

クラウドタイムカード

【まとめ】勤怠管理サービスは対応人数が決め手

大きなコストがかかってしまいそうな印象の勤怠管理システムですが、多くのフリーソフトがあることがわかりましたよね。今回紹介した他にも、多くのサービスが『無料』と謳っていますが、その多くが『30日間無料』 『60日間無料』というサービスでした。勤怠管理システムを変更してしまうと、また操作を覚えるのが面倒です。ですので、最初に長く使うつもりで1つの勤怠管理サービスに絞っていくべきでしょう。

今回紹介した中で、私がもっともお勧めしたいのはコーパスです。人数制限なしでの対応は、やはり大きいですからね。今は10人でも将来的には50人、100人と従業員が増えていく可能性を考えれば、初めから大人数に対応してくれる勤怠管理サービスを使うに越したことはありません。

効率よく多くの情報を従業員とシェアするのであれば、勤怠管理システムは欠かせません。是非、あなたの会社にも勤怠管理システム導入を検討してみてください。

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