「スマレジ・タイムカード」の評判と実態|徹底した比較・調査結果をご紹介!

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更新日:2019年03月15日 | 公開日:2019年03月15日

政府が重要政策として推し進める働き方改革。2019年からはいよいよ働き方改革関連法が施行され、全ての企業がその流れに沿って働き方を変えていくことが求められます。

とはいえ、長時間労働は当たり前、従業員の健康管理が追い付いつかない、適正な人員配置ができないなど、それぞれの企業は大なり小なり問題を抱えているものです。余りに課題が多いと、どこから手をつければいいのかわからないという方も多いでしょう。

働き方改革を実行するためにやるべきことは沢山ありますが、まずやるべきことは勤怠管理を正確に行うことです。勤怠管理ができていないと、労働時間の管理も健康管理も何もできないからです。しかし、勤怠管理を正確に行うのは大変なことで、管理者の方はそこまで手が回らない、という方も多いと思います。

そこで注目を集めているのが勤怠管理システムです。勤怠管理システムを使えば、出退勤時刻管理も集計もシフト作成も、全て自動で行うことができるので、バックオフィス業務を劇的に効率化することができるのです。

現在多くの勤怠管理システムがリリースされていますが、今回はその中から「スマレジ・タイムカード」を紹介します。その評判と実態を明らかにしていきたいと思います!

<総評>「スマレジ・タイムカード」は\0で始められる勤怠管理システム

スマレジ・タイムカードは大阪市中央区に本社を置く株式会社スマレジが提供する勤怠管理システムです。2005年の創業以来、これまでに登録事業所数 50,000、利用者数55万人を突破、その著しい成長は勤怠管理システム業界の中でも際立っており、多くの企業がスマレジ・タイムカードの導入に踏み切っています。

スマレジがこれだけの注目を集めるのは、何と言っても¥0から始められる破格の料金プランを提供しているからでしょう。勤怠管理システムは価格競争が激化しており、格安のサービスも多数登場していますが、0円から始められるものは希少です。この点は、他のサービスにはないスマレジ最大の強みでしょう。

もちろん、スマレジの魅力は費用面だけではありません。勤怠管理から給与計算、組織運営までこれ1つで全てカバーできます。外部の人事労務ソフト、給与計算ソフトとも連携が可能なので上手くいけばバックオフィス業務を完全自動化することも夢ではありません。

膨大なデータはクラウドで保存できるので過去の勤怠、給与情報もすぐに取り出せます。システム導入により管理業務も大幅に楽になるでしょう。

他の勤怠管理システムと比べてどうなのか

スマレジ・タイムカードを他の勤怠管理システムと比べたとき、特徴的なのは下記の2点です。

・笑顔認証がある
スマレジ・タイムカードは豊富な打刻方法があります、なかでも特徴的なのが従業員の笑顔を検出して出退勤を管理する打刻方法。本人認証がある勤怠管理システムは数多くありますが、笑顔認証ができるのはスマレジならではです。

・クラウド型POSシステムと連携
スマレジはクラウド型POSシステムと連携しており、基本的なレジ機能に加え、リアルタイムで売り上げ分析、在庫管理を行うことができます。勤怠管理システムと連動させることで経営戦略に役立てることができる点は、他の勤怠管理システムにはない強みです。

まとめ表
スマレジ・タイムカード
総評 笑顔認証で職場の雰囲気を明るくできる、月額0円から始めるお得な勤怠管理システム。
機能 ★★★★☆ 4点
サポート体制 ★★★★☆ 4点
料金 ★★★★★ 5点
使いやすさ ★★★★☆ 4点
導入実績 ★★★★★ 5点
特徴 無料で始められる
従業員をこれ1つで一元管理
外部サービスとの連携で給与計算もらくらく
メリット 笑顔認証あり!職場環境に合わせた出退勤記録
精度の高いユニークな不正防止機能
クラウド型POSシステム「スマレジ」と連携して生産性UP
デメリット 少ない人数だと割高になる・外国語対応がない・2日間勤務の勤怠管理はできない
プラン名 スタンダード・プレミアム・エンタープライズ
対応デバイス PC・スマホ
使用をおすすめする会社の特徴 職場を明るい雰囲気にしたい方
多彩な打刻方法を持つ製品を選びたい方
企業名 株式会社スマレジ
サービス開始日 2005年
導入実績 50,000社

1.「スマレジ・タイムカード」の6つのメリット

スマレジ・タイムカードは0円から始められるという点でコスパの良さに注目が集まっていますが、このツールの魅力はそれだけではありません。スマレジ・タイムカードには実に多くのメリットがあります。ここでは6つ紹介します。

1-1. 笑顔認証あり!職場環境に合わせた出退勤記録

スマレジ・タイムカードは様々な出退勤記録方法があり、職場に合わせた打刻方法を選ぶことができます。デバイスはiPhoneやiPad、各種PCに対応しているので、外出先からでも打刻は可能です。

豊富な打刻方法を搭載している勤怠管理システムは沢山ありますが、スマレジは特に「笑顔認証」で注目を集めています。打刻をする際に、本人確認をするのに顔認証を行いますが、笑顔認証では写真撮影時に笑顔を自動検出するので、出勤前に笑顔になり、その表情で職場に入ってくることができます。
従業員1人1人が明るい表情になればオフィスの雰囲気も良くなります。接客業の場合はお店の印象がUPすることでしょう。

1-2. 精度の高いユニークな不正防止機能

スマレジ・タイムカードは精度の高いユニークな不正防止機能を搭載しており、アルバイトやパートなど人の出入りの多い職場でも正確な勤怠管理を行うことが可能です。不正防止のために3つの機能を備えています。

・パスコード入力機能
予め定められているパスコードを入力することで、打刻ができる機能です。パスコードを知らないと打刻できないので、ベーシックですが確実な不正防止につながります。

・写真撮影による本人確認機能
出退勤時、休憩時に顔写真をとり本人確認をします。本人以外がなりすましをすることはできないので、これも不正防止としては確実です。

・位置情報(GPS)による不正防止
外回りの営業社員やオフィス外の一人現場などで、位置情報と出退勤時刻を同時に記録します。従業員の位置の把握ができれば、不正を行うことはできません。オフィス並みの勤怠管理を行うことができるでしょう。

1-3. ユーザーの声から生まれた実用的な機能

スマレジ・タイムカードは既にシステム導入しているユーザーの要望を常に耳を傾け、製品開発、改良に役立てています。利用者の声が反映された実用的な機能を多く搭載しており、次の3つの点はスマレジ独自の機能として注目されています。

・シフト時間を細かく設定できる
シフト時間の管理単位を自社のルールに合わせて設定することができます。1分、5分、10分など、分単位で任意に設定可能で、さらに切り上げ、切り捨てなど細かい選択を行うことが可能です。

・伝え漏れを防ぐ掲示板機能
出勤した社員に伝えたいことがあるときは、出勤画面にメッセージを残しておくことができます。これにより、伝え忘れを防ぐことができます。会社からの重要な伝達事項も確実に伝わるでしょう。

・社員をグルーピングして楽々管理
スマレジでは従業員をグルーピングして管理することができます。正社員、アルバイト、パートなど雇用形態はもちろん、部署別、役割別など色んなカテゴリーを自由に設定できるので、人数の多い職場でも効率的に人員管理することが可能です。

1-4. バランスの良いベストなシフト作成

スマレジ・タイムカードはバランスの良いシフト作成ができる点も高評価です。シフト作成機能の内容は次の通りです。

・簡単3ステップ!シフト作成機能
スマレジではシフト作成を自動で行うことができます。勤務パターンが決まっていればワンタッチでシフト作成は終了。お店にとって最もバランスのとれたシフト作成を行います。

・見やすいシフト表示
作成されたシフトは一覧で見ることができます。勤務予定者、日付、時間など必要事項を管理者、従業員双方がいつでも確認することができます。

・シフトの弱点が一目で分かる
部署や店舗ごとに、必要な人員の設定ができるので、人手不足もすぐに判明します。シフトの弱点が事前に分かれば、早めに人員補充にも対処できるでしょう。

1-5. クラウド型POSシステム「スマレジ」と連携して生産性UP

スマレジ・タイムカードはクラウド型POSシステム「スマレジ」と連携しており、売上・来店数とシフトの関係を逐一チェックすることができます。

接客業は時期によって繁忙期、閑散期が分かれます。当然、シフトで必要な人数は来店数によって大きく変わるので、無駄のない人員配置をするには来店状況の正確なデータが必要です。その点、POSシステム「スマレジ」と連携すれば、過去のデータを利用して最適なシフトを作成することができます。

余分な人員を置かず、必要な人員は配置する。これを徹底することで人件費削減と労働生産性の向上を実現できるでしょう。

1-6. 60日間すべての機能を無料利用可

スマレジ・タイムカードは最初の60日間は全ての機能を無料で利用することができます。勤怠管理システムを提供している多くの運営会社は、無料トライアル期間を設けて、製品の使い心地や便利さを実体験してもらう機会を提供していますが、大抵は2週間~1ヶ月ほどが限度。

2ヶ月に及ぶ無料体験期間を実施しているのはスマレジ・タイムカード位です。2ヶ月使ってみれば、その製品が自社に合うかどうかは判断で着ると思います。

スムーズに使えていればそのまま使う、合わなければ見送れば大丈夫。導入に際しての費用はなく、必要なのは月々の利用料のみ。解約はいつでもできるので安心して使うことができるでしょう。

2. 「スマレジ・タイムカード」の2つのデメリット

スマレジ・タイムカードは多くのメリットがありますが、少なからずデメリットもあります。システム導入に当たって気になるのは「少ない人数だと割高」であることと「外国語対応がない」点です。

2-1. 少ない人数だと割高になる

スマレジ・タイムカードはタイムカード機能だけなら利用料0円で利用することができますが、その他のシフト機能、休暇機能などを使う場合は有料になります。

有料プランは2種類ありますが、いずれも人数が10人までは月額利用料は定額です。利用者が1人でも10人でも料金は同じなので、人数が少ない程割高となります。

特に全ての機能が使える最上位のプレミアムプランは月額料金が6,000円で、人数が少ない場合は決して安い金額とは言えません。少人数の会社の場合は、利用者数に応じて課金される勤怠管理システムを選んだ方が経済的でしょう。

2-2. 外国語対応がない

スマレジ・タイムカードは外国語対応はしていないので、海外展開している企業や、外国人労働者の多い企業では不向きです。

他社の勤怠管理システムの中には英語対応をしているものもあり、中には英語以外にも、フランス語、ドイツ語、中国語、ベトナム語、インドネシア語、タイ語など欧米諸国~アジア圏まで言語をカバーしているものもあります。

勤怠管理システムは日本語の理解度に関わらず、外国人でも入社1日目から利用しなければならないので、外国語ユーザーが多く在籍している、またはこれから採用する予定のある会社の場合は、別の運営会社のサービスを選ぶことをおすすめします。

3.徹底調査でわかった「スマレジ・タイムカード」を使うべき人・会社

スマレジ・タイムカードはリーズナブルなだけでなく、機能面も充実した勤怠管理システムであることがお分かり頂けたと思います。次にその特徴を活かせるのはどのような人、会社なのかを見ていきましょう。

3-1. 職場を明るい雰囲気にしたい方

スマレジ・タイムカードは職場の雰囲気を明るくしたい方には断然おすすめの勤怠管理システムです。先ほども少し触れましたが、スマレジの最大の特徴は打刻時に笑顔認証を選ぶことができる点です。

笑顔が検出できれば打刻されるので、自ずとオフィスやお店に入るときには全ての従業員が笑顔になっているでしょう。朝一番で明るい顔をした人と会うのと、暗い顔をした人と会うのでは印象が大きく変わります。

結果として働く人のモチベーションも大きく変わってくるでしょう。接客業であればダイレクトに売上にも関わります。朝の笑顔で活力ある職場を作りたいという方には最適のツールでしょう。

3-2. 勤怠管理機能だけで良い方

スマレジ・タイムカードの料金体系は機能数によってことなります。料金プランがグレードアップするほど利用機能数が増える仕組みなので、利用機能数が少ない人はリーズナブルに利用できます。

勤怠管理ではタイムカード機能だけあれば良い、という方は月額利用料0円のスタンダードプランで事足りるでしょう。従業員は30名までは無料、31名以上は1名当たり100円の月額利用料がかかりますが、仮に大人数で利用したとしても破格の料金。タイムカードの部分だけを自動化したいという方にはピッタリのプランです。余分な機能は必要なし、出退勤管理だけできればOKという方には断然おすすめです。

3-3. 無料お試し期間が長いものを希望する方

スマレジ・タイムカードは最大で60日間の無料お試し期間を設けています。無料期間中も全ての機能を使うことができるので、納得いくまでいろいろな機能を試すことができます。

勤怠管理システムの中でも2ヶ月もの間トライアルができるものは滅多になく、せいぜい2週間~1ヶ月のものが大半です。2週間程度だと使い勝手の良さが分からないまま導入の有無を決定しなければならないことも多々あります。しかし、スマレジ・タイムカードならその心配もなし、じっくり試してから決めたいという方には断然おすすめです。

3-4. 多彩な打刻方法を持つ製品を選びたい方

スマレジ・タイムカードは多彩な打刻方法を持つ製品を選びたい方にもおすすめです。勤怠管理システムのほとんどは様々な打刻方法を提供しており、バリエーションという点では他社も優れていますが、スマレジの場合は顔認証があるので、本人確認を厳格に行いたい人、会社にはピッタリのツールです。

特にアルバイトやパートなど、多様な雇用形態で多くの従業員を雇っている場合は人の出入りも激しく、管理が十分行き届かなくなることもあります。他人がなりすましで打刻しても気が付かないこともあり、コンプライアンス上の問題を抱えている企業は少なくありません。

しかし、本人認証と打刻を紐づければ他人が代理打刻することはできません。不正打刻をなくし、多様な働きかたに対応したい人、会社にはぜひ導入していただきたいツールです。

4.徹底調査でわかった「スマレジ・タイムカード」を使うべきでない人・会社

スマレジ・タイムカードは多くのメリットがあり、その良さをいかせる人、企業が使えば勤怠管理だけでなく、バックオフィス業務全体の効率化をはかることができるでしょう。

しかし、スマレジも全ての人にとって最適とは限りません。スマレジの良さをいかせない人、会社もあります。それはどのような特徴を持った会社なのでしょうか。

4-1. 2日間勤務などがある事業者

スマレジ・タイムカードは2日間勤務などがある事業者には不向きです。スマレジは1度の出勤で24時間以上働くケースには対応していないため、24時間を超過した分についてはカウントができないからです。夜勤を含む、長時間勤務のシフトを組む必要のある事業者の方は独自の勤怠管理、シフト作成をカバーできる製品を選ぶことをおすすめします。

4-2. 利用機能数が増えても定額のサービスを希望する方

スマレジ・タイムカードは利用機能数が増えるごとに料金プランがグレードアップし、それだけ利用料金が高くなります。全機能使うと最低月額利用料は6,000円(10名まで)で、11名以上は1名あたり600円づつ加算されます。

勤怠管理システムの中には利用機能数が増えても定額でサービス提供している運営会社もあるので、できるだけ多くの機能を使いたい方は他の製品も比較検討してみるといいでしょう。

5. スマレジ・タイムカードの料金プラン

次はスマレジ・タイムカードの料金プランについて詳しく紹介します。

・スタンダード:0円(30名まで)31名以上は1人につき100円加算
機能:タイムカード

・プレミアム:2,000円(10名まで)11名以降は1名につき300円加算
機能:タイムカード/シフト/休暇/給与計算

・エンタープライズ:6,000円(10名まで)11名以上は1名につき600円加算 
機能:タイムカード/シフト/休暇/労務管理/給与計算/年末調整/日報/プロジェクト/マイナンバー

6. 「スマレジ・タイムカード」の導入実績・効果

ここまで、スマレジ・タイムカードの特徴、メリット/デメリット、料金について詳しく解説してきましたが、実際に導入した企業はどのように感じているのでしょうか。ここでは導入企業のその後の様子、スマレジを使ってどんな効果があったのかをお伝えします!

6-1. タイムカードでスタッフのコンディションを確認/粉もん屋とん平 江坂公園店

スマレジ・タイムカードを使う前は別の勤怠管理システムを使っていた粉もん屋とん平、最初はスマレジのPOSを導入したのがきっかけで、スマレジ・タイムカードの存在を知り、打刻方法の見直しの必要性からスマレジを導入。

スマレジの打刻は種類が豊富にあり、特に顔認証機能は重宝しているといいます。従業員の写真にうつる表情から、現在のコンディションを知ることができ、健康状態や楽しく働けているかどうかをチェックすることができます。問題があれば早期に話し合いもできるので、出退勤時刻の管理以上のメリットがあります。

また、従業員の意識改革も進み、許容範囲を超えて働くことがないよう努めるようになりました。飲食業界はとかく長時間労働が当たり前という風潮がありますが、一人ひとりの考え方が変わったのも大きな収穫です。

6-2. 全国の勤務状況をオンラインで確認/猫カフェ

全国展開している保護猫カフェ/ネコリパブリックお茶の水店では、スマレジ・タイムカードを導入して、本部でスタッフの出勤状況を確認しています。生き物を扱う猫カフェでは、従業員の勤怠は極めて重要です。スマレジではリアルタイムで従業員の勤怠管理ができるので運営上も安心できたといいます。

iPadを使い、ワンタッチで打刻できるのでアルバイトスタッフでも簡単に操作可能。勤務実績はスマホから確認できるので、自分がどれだけ働いたかいつでも確認することができます。こうした手軽さがアルバイトスタッフには好評で、システムは効果的に運用されています。

猫カフェは猫が活動するスペースが必要で、余分なものはできるだけ置かないのがベストですが、iPad1つで打刻機能とレジ機能をカバーできるのは大きなメリットだったそうです。

各店舗の勤怠データ、売上情報などは全て自動的に本部に送られ、給与計算は本部が一括管理。店舗は報告のための事務作業をする必要がないので業務効率化が実現されています。

7. まずは「スマレジ・タイムカード」の無料体験を

スマレジ・タイムカードを利用している多くの企業は、導入後に勤怠管理を合理化できたことに加え、業務効率もUPしたと言っています。しかし、自社に合うかどうかは実際に使ってみないと分かりません。口コミ、評判だけで導入を判断するのは危険で、事前に使ってみて確かめるのが一番です。

スマレジ・タイムカードはそうしたニーズに応え、60日間無料で利用することができます。60日の試用期間を過ぎたら自動的に継続されますが、無料のスタンダードプランに移行するので料金がかかる心配はありません。

トライアル中は全ての機能を無料でお使い頂けるので、興味のある方は申し込んでみてはいかがでしょうか。

8. まとめ

スマレジ・タイムカードは笑顔認証を始めとする独自の機能を搭載しており、会社の雰囲気を明るくしたい方や、不正打刻を防止したい方にはピッタリです。

無料で利用できるプランもあるので予算に限りのある方にもおすすめです。無料お試し期間は60日。期間一杯たっぷり使えるので、ぜひこの機会に申し込んでみてはいかがでしょうか。

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