誰でも簡単に使える、タイムカード対応の勤怠管理システム3選

タイマー

更新日:2017年10月13日 | 公開日:2015年03月05日

勤怠管理はネットが便利という声が出てきてはいるけど、実は勤怠管理は今でも紙(タイムカード)を用いている会社もあるのです。
誰でも扱いやすいことから、パートタイマーやアルバイト労働者が多い中小企業や個人商店などでは特に人気があります。
管理する側もインターネットの特別な知識がなくてもOK!なのはシニア層の管理者にはうれしいところ。
使いやすいタイムカード対応勤怠管理システム3点厳選しました。

勤怠管理システム「タイムボーイ8プラス」

勤怠管理システム「キングオブタイム」

タイムレコーダー機器以外初期費用はかかりません!
導入時、導入後も安心の無料サポートです!

勤怠管理システム「Time P@CK」

「Time P@CK」の公式サイト
出典Time P@CK

インターネット環境がなくても使えるので、だれでもカンタンに設置できてすぐに使えます。

【まとめ】便利で根強い人気のタイムカードベースの勤怠管理

さて、いかがだったでしょうか。
インターネットを検索すると、最近では勤怠管理システムはクラウドベースが圧倒的に多いのですね。
でも毎日使うものだからこそ、シンプルで余計なことにわずらわされない定番のタイムレコーダーにも根強い人気があります。

ここであげた3つの製品は長らく使われてきた実績とシェアを持つ製品で、長年ユーザーの声を吸い上げて改良されてきた勤怠管理のノウハウの結晶のようなものです。

ただ、「今のところアナログ方式でいくけれど、ゆくゆくはクラウド対応でカードを使わなくなるかも・・・」という社内の事情もあるかもしれません。
そういう場合には、タイムカードベースでありながら、先進のインターネット勤怠管理にも対応した「キングオブタイム」がおすすめです。

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