さまざまな勤務形態を管理できるモバイル連動勤怠システム5選

腕時計

更新日:2017年10月13日 | 公開日:2015年03月05日

去年の夏、ツイッターで興味深いアンケート調査が行われました。
「【20~60代の男性750人に聞いた】業務時間中、会社の人間に対して、ウソの立寄や直行・直帰を伝えたことがありますか?」という質問に対して、なんと32.9%、実に1/3の人が業務上必要のなり立ち寄りや直行直帰をしたという数字が出ています。
もしモバイルによる勤怠管理を徹底していたら、この数字はありえなかったでしょう。

Air Touch

「Air Touch」の公式サイト
出典Air Touch

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【まとめ】自社のモバイル勤怠管理使用シーンを想像してみる

モバイル対応で勤怠管理をする場合、その使用シーンを想定しておくことが重要になります。
たとえば、営業マンが直帰するときに会社に帰らなくても退社時間を打刻できるだけでよい場合には、いろいろな付加機能はいりません。
もし自社の業態が毎日稼動する移動販売などのスタッフを抱えていたり、緊急対応の修理修繕のサービスエンジニアが遠方のお客様対応を日常的にこなしていたりするならば、打刻昨日のほかに報告メモ送信機能などもあったほうが便利ですね。

自社社員の簡単な勤怠管理だけでなく派遣先社員の大規模な勤怠管理、稼動状況も管理もしたい、という場合には、大手企業にも実績のある、e-naviタイムシートがおすすめです。

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