ランニングコストは格安が条件!月額費用を抑える勤怠管理はこれ!

更新日:2017年07月19日 | 公開日:2015年03月05日

業務システムの料金は大きく分けて、初期費用(システム導入費用+ハードウェア機器)とランニングコストに分けられます。他にアップグレード費用やサポート費用がかかる場合もありますが、最近の多くの勤怠管理システムではその部分は無償であることが多いです。
この中で、ランニングコストは従業員何人×いくらという従量制をとっているところが多く、費用の算出に当たっては自社のユーザー数をよく見極める必要があるでしょう。

1.MINAGINE

◆従業員数課金30名以下¥0
出典MINAGINE

導入サポートやヘルプデスクは、社労士や人事労務に精通した者がご対応する徹底したサービス提供を実現しています。

2.シュキーン

3.タイムレコポン

さらに業務システムの画面にありがちなお堅いイメージを一掃。 洒落なスキンがたくさん用意されており、お好きなデザインをお選びいただけます。
もちろんどのデザインも無料です。

4.エンコラボ

他にユニークな機能として、申請機能によって、上司が残業時間を事前に把握。上司の承認のない残業は勤怠管理システム上に入力できないようにする社員健康管理機能などがあります。

【まとめ】必要機能だけを選びコストを抑える

さて、各社さまざまな機能を極力抑えたランニング費用で用意していますね。
選ぶときの注意点ですが、勤怠管理システムは業務システムのひとつなので、もし自社の給与計算システムで「遅刻した人の給与を遅刻時間によって段階的にカットする」などの要望がある場合には、データ連携のカスタマイズ相談ができる勤怠管理サービスを選びましょう。
格安サービスの場合にはカスタマイズ対応も限られている場合があるため、導入前には要確認です。

それとは逆に、勤怠管理システムはとにかく安く、シンプルなものがいい!という場合には、「広告費用でコストゼロ」を実現している「タイムレコポン」はユニークなシステムですね。
広告が入ることのわずらわしさが気にならなければ、若い社員さんたちにはおしゃれなデザインを選べるインターフェースがかえって魅力的かもしれませんね!

見積もり、取ってますか?

発注をする際に最も大切なことは適正価格を知ることです。
3~4社から見積もりを取ることで、
発注への納得度を高めることができます。

コンシェルジュ

発注は時間も手間もかかりますよね?

コンシェルジュが解決します!

コンシェルジュに相談、あなたにあった業者を提案、発注の手間を削減!

完全無料

まずはお気軽にご相談ください