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在宅ワークとは?その実態やおすすめのサービスについて徹底解説!

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更新日:2019年03月01日 | 公開日:2019年03月01日

近年、厚生労働省が取り組んでいる「働き方改革」の推進にともない、「在宅ワーク」や「テレワーク」などの新しい働き方が注目されています。このような働き方は、子育てや介護、持病など、オフィスに出勤して働けない事情を持つ人にとって、大変ありがたい働き方といえます。

在宅ワークを導入する企業も増えており、またフリーランスの在宅ワーカーとして生計を立てる人も増えているため、実際に在宅ワークでどのような働き方ができるのか、気になる人も多いことでしょう。

この記事では、在宅ワークの特徴やメリット・デメリット、仕事の探し方や働く際のポイントなどを説明するとともに、おすすめのクラウドソーシングサイトについても紹介します。これから在宅ワークを始めたいと思っている方や、将来的に在宅ワークを考えている方は、ぜひ参考にしてください。

1.在宅ワークとは

1.在宅ワークとは

「在宅ワーク」とは、その名の通り自宅にいながら仕事を行い、報酬を得る働き方のことをいいます。

厚生労働省の「在宅ワークの適正な実施のためのガイドライン」によると、在宅ワークとは「情報通信機器を活用して請負契約に基づきサービスの提供等を行う在宅形態での就労」と定義しています。

そのサービス内容は幅広く、ライティングやデータ入力、事務作業、テープ起こし、Webサイトの作成、プログラミングなど多種多様です。

在宅ワークの導入は、働く側だけでなく、経営側のメリットにもつながるものです。社員の通勤費やオフィス使用料などのコスト削減に加え、フレキシブルな就労形態を提供することによる、優秀な人材の確保にもつながります。企業のイメージ向上にもなり、また計画的・集中的な作業を要する職種では、生産性の向上も期待できます。

1-1.在宅ワークとテレワークの違い

「在宅ワーク」と似た意味で、「テレワーク」という言葉があります。在宅ワークと重複する部分はありますが、テレワークの場合は、少し就労形態の範囲が広がってきます。テレワークは自宅での勤務も含みますが、さらに他の場所も仕事場として使うケースをいいます。例えば、オフィス以外のカフェやワークスペースなどにおける仕事や、出張時のモバイルワークといった働き方も含みます。

また、在宅ワークとテレワークとの最大の違いは会社に属しているかどうかがポイントとなります。テレワークという言葉は企業に属している会社員に対して使われることが多く、会社員でありながらオフィス以外での仕事を認められていることを示す言葉でもあります。

一方、在宅ワークは会社には所属せずに、自宅などで仕事をすることと定義され、給与面や各種社会保険面においてもテレワーカーとは大きく異なります。

1-2.在宅と内職の違い

自宅でできる仕事として、「在宅ワーク」の他に「内職」があります。在宅ワークと内職との違いとは、なんでしょうか。

内職は「自宅で作業する」という意味においては在宅ワークと同じです。ただし、内職は製造業者から支給された部品などを組み立て、納品することで報酬を得る「労働者」です。つまり、内職の給与は「工賃」であり、雇用されて働くという意味では、作業場所が自宅でありながら、アルバイトやパートに近い働き方といえるでしょう。

その一方で、在宅ワークは個人事業主になります。基本的に雇用されない働き方であるため、多くの場合は独立して働いています。会社のように上司がいるわけではなく、仕事の依頼者と請負者という対等の立場で取り引きし、業務を行います。

より自由度が高く、独立した働き方をしたい方は在宅ワーク。雇用関係により、アルバイトやパートのような働き方をしたい方には内職が向いているでしょう。

2.在宅ワークの種類

2.在宅ワークの種類

「在宅ワーク」には、雇用型と非雇用型の2種類のパターンがあります。ここでは、それぞれの特徴について説明します。

雇用型

「雇用型在宅ワーク」は、会社に雇用されながら自宅などで仕事をするパターンです。
働き方改革が進んでいる現在、早朝出勤やフレックスタイム制、週4日勤務など、正社員でも自由度の高い働き方ができる企業が増えており、在宅ワークもその一つです。

ただし、在宅ワークを認めている会社でも、ある程度の出社は必要と考えた方がよいでしょう。また、在宅ワークの適用には条件を設けている会社もあります。オフィスが東京にある会社であれば、通勤圏内に自宅を持つなど、オフィスへの出社にも柔軟に対応できる環境を整えておくべきでしょう。

非雇用型

「非雇用型在宅ワーク」は会社に所属せず、個人事業主として仕事を受注するパターンです。
この場合の雇用形態は、業務委託となります。業務委託は基本的に報酬が時給ではなく、案件ごとの出来高で決まります。そのため、時間に縛られず、自由な働き方をしたい方に向いているといえるでしょう。

さまざまな理由により、通勤や会社への出勤が困難になった人でも、自分の状況に合わせて仕事を続けていくことが可能です。

ただし、当然のことですが仕事の保障や各種社会保険、有給休暇などはなく、すべて自己責任で管理して仕事を進める必要があります。また、一定以上の収入を得た場合は、自分で確定申告を行う義務もあります。

3.在宅ワークの仕事の種類

3.在宅ワークの仕事の種類

「在宅ワーク」が可能となる仕事内容は多岐にわたりますが、特に以下のような業務は在宅ワークとして募集の多い仕事です。

■ライター・編集業務:
・ライティング、校正・編集、取材
・テープ起こし
・メルマガや広告メールの作成
・アンケート回答、レビュー・口コミ・体験談の作成
■OA業務:
・データ入力・集計、情報収集
・資料作成
・添削・採点
・翻訳業務
■Webサイト関連業務:
・ホームページやランディングページの作成
・Webデザイン・グラフィック制作
・Webサイト上における情報更新などの業務
・ネットショップのシステム運営・管理
・ネット上や電話でのオペレーター業務
■開発関連業務:
・システム設計・プログラミングなど
■クリエイティブ関連:
・音楽制作・編集
・映像制作・編集・フォトグラフィック・カメラ撮影
・アニメ制作・イラスト制作

4.在宅ワーカーのメリット

4.在宅ワーカーのメリット

在宅ワーカーのメリットとしては、どのようなものがあるのでしょうか。ここでは、3つに分けて説明します。

4-1.働く場所と時間を自分で決めることができる

自分のライフスタイルに合わせて、好きな時間に好きな場所で仕事に取り組めることが在宅ワーカー最大のメリットといってよいでしょう。どの求人募集に応募するかも自由なので、仕事も自分で決めることができ、納期さえ守れば問題ありません。

在宅ワーカーになることで、育児や介護との両立も実現しやすくなります。持病のある人も在宅ワークに切り替えることで、自分のペースで仕事を続けていくことが可能です。

また、通勤にかかる時間をプライベートな時間として使うことができます。趣味やリフレッシュの時間に使ったり、スキルアップや勉強の時間に使ったりなど、有効活用することによりワークライフバランスの充実につながります。

4-2.人間関係のストレスなく働ける

会社で勤務する際にストレスとして感じやすいのが、職場における人間関係です。考え方や感じ方が異なる社員が集まる中で仕事をしているため、どうしても人間関係でストレスを抱えがちになってしまいます。

在宅ワークでは、仕事関連のやり取りはメールやチャットなどが中心となるため、必要以上に他者と関わることはなくなります。また、会社勤務のように付き合いのために飲み会やイベントなどに参加する必要もありません。人間関係の悩みがなくなり、ストレスフリーで働けることも在宅ワーカーのメリットです。

4-3.リラックスかつ集中して仕事ができる

在宅ワークでは基本的に会議はありません。あるとしても仕事を始める前の打ち合わせとして、Skypeなどのツールを使ったビデオ通話や、チャットを使ったやり取りくらいでしょう。

会社勤務で発生する会議や、取引先からの電話に仕事を中断されるようなことはありません。在宅ワークでは自宅という、くつろぎの場所で作業ができるため、集中して仕事に取り組むことができます。リラックスしながら集中力をアップして仕事ができることは、在宅ワークのメリットの一つといえるでしょう。

5.在宅ワーカーのデメリット

5.在宅ワーカーのデメリット

では、在宅ワーカーのデメリットとしては、どのようなものがあるのでしょうか。ここでは、2つに分けて説明します。

5-1.高い自己管理能力が求められる

会社員の場合は、就業時間や仕事の進捗状況・成果などを上司が管理しています。
一方、在宅ワーカーの場合は基本的に納期を守りさえすれば、仕事をする時間など全て自由です。その代わりに仕事をする時間や優先順位、スケジュールなどを全て自分で管理する必要があります。

在宅ワークの仕事は成果に対する報酬となるため、仮に病気やケガなどで納期に間に合わなくなった場合、当然ながら報酬は0円になります。このような最悪の状況を避けるためにも、在宅ワーカーは会社員以上に体調管理が重要になってきます。

在宅ワークにより自由を手にできる代わりに、自分自身をマネジメントする高いスキルを身につける必要があります。

5-2.周囲からのフォローを受けにくい

会社勤務の場合は、分からないことなどがあれば周囲の人にすぐに相談し、解決することができます。
しかし、在宅ワーカーの場合は一人での作業のため、簡単にフォローを受けることができません。仕事の依頼元にメールやチャット、電話などでその都度、質問することになります。さらにタイミングが合わずに返事がすぐにもらえない状況もあり得ます。

また、在宅ワーカーにとって欠かせないのが、家族からの仕事についての理解です。働いているにも関わらず、自宅にいることで仕事として認識してもらえないことも考えられます。この問題を解決しないと、自宅勤務なのにストレスを感じてしまうかもしれません。

6.在宅ワークに必要なこと

6.在宅ワークに必要なこと

在宅ワーカーの特徴やメリット・デメリットについて説明してきましたが、在宅ワークで働くために必要なポイントには、どのようなものがあるのでしょうか。ここでは、3つに分けて説明します。

・仕事ができる環境を自分で用意する

在宅ワークで仕事をするためには、仕事に必要なものを全て自分で揃える必要があります。作業場所や、仕事に使うパソコン、通信環境など全てを自分で揃えて、自分でその経費を支払うことになります。

【在宅ワークに必要な環境】
■作業スペース、机
■仕事で使用するパソコン、モニター類(場合によってはプリンターなどの出力機器も必要)
■ソフトウェア(仕事内容により、Officeソフト/メールソフト/チャットツールなど)
■通信環境(プロバイダー/通信回線/ルーター/回線ケーブル/携帯電話など)

※パソコンが突然壊れてしまうと仕事ができなくなるため、予備のノートパソコンを用意するなど、リスク管理もしておきましょう。

・悪徳業者や詐欺業者に気をつける

在宅ワークでは仕事を選ぶのも自己責任になります。特にインターネットで業者を探す場合に、よく見られるのが悪徳業者や詐欺業者による求人です。そのような業者は「スキルがなくても高収入」「楽に稼げる」などをアピールしているケースが多く、注意が必要です。

また、「紹介料」「仲介料金」「口座登録料」など、さまざまな名目で在宅ワーカーにお金の振り込みを要求するケースもあります。基本的に金銭の振り込みを要求する業者は「危険」と考えて、取引しない方が無難です。このような場合は、こちらから契約の打ち切りを申し出てもよいでしょう。

・働いた時間に見合った報酬かどうかを意識する

アルバイトやパートの場合は、基本的に時給による報酬支給が一般的ですが、在宅ワークの場合には時給ではない求人が多いため、報酬形態がどのようになっているかを事前に確認しておく必要があります。

在宅ワークの多くの仕事は、案件ごとの成果報酬となっています。そして納品した時点で報酬が発生し、月末などの決められたタイミングで口座に振り込まれます。

在宅ワーカーとして長く働くためには、常に自分の労働時間と報酬のバランスを見ることが重要です。「働いた時間に見合った報酬になっているか?」という視点を持ち、時給換算いくらで働いているのかを頭に入れておきましょう。

7.在宅ワークの探し方

7.在宅ワークの探し方

在宅ワークの仕事は具体的にどのようにして探せばよいのでしょうか。ここでは、4つに分けて説明します。

7-1.セミナーに参加

在宅ワーカー向けのセミナーが、各自治体や団体などで開催されています。在宅ワークの基礎知識を学ぶセミナーや実務トレーニング、在宅ワーカー同士の交流会、各種プログラムなどが催されています。

在宅ワークの案件を発注する企業と直接出会えるビジネスマッチングもあるため、自分に合ったセミナーに参加し、人脈を広げたり、在宅ワークの受注につなげる活動したりすることができます。

7-2.エージェントを利用

各求人広告会社では、さまざまな求人を募集しています。その中には「在宅勤務可」の求人もあり、これを利用するのもよいでしょう。

ただし、在宅勤務の利用に際しては、「一定期間勤務後」や「週〇日以内」「会社が認めた場合」など、条件のある求人が多いため、実際に入社してすぐに適用となるのかどうかなどを確認しておく必要があります。

また、雇用形態が「正社員/契約社員」なのか「業務委託」なのかによって、各種社会保険の適用などの待遇・勤務条件が大きく異なりますので、これも明確にしておきましょう。

7-3.人脈を活かしたネットワークを利用

企業に勤務した経験があり、第一線で活躍してきたビジネスパーソンの場合は、これまでの人脈と経験を活かして受注活動を行い、在宅ワークをスタートできる可能性があります。

ただし、この場合は在宅ワーカーがかなり積極的に営業活動をしない限り、クライアントからのタイムリーな発注は難しく、受け身の姿勢となってしまいがちです。割りの良い仕事であれば、クライアントと良好な人間関係を築きながら、常に積極的に自分を売り込む必要があるでしょう。

7-4.クラウドソーシングサイトを利用

簡単に在宅ワークを始めたいという人は、クラウドソーシングサービスで案件を探すのがおすすめです。

クラウドソーシングサービスを利用することで、案件を検索できるだけでなく、そのサービスの中で支払い処理も行われます。自分と企業の契約をクラウドソーシング会社が仲介するマッチングサイトであると同時に、決済サイトでもあります。

各サービスでは規約も整備されているため、悪質なクライアントによる未払いなどはサービス運営会社に訴えることもできます。

8.クラウドソーシングサイトのおすすめ5選

8.クラウドソーシングサイトのおすすめ5選

ここでは、在宅ワークを始めたいという人におすすめのクラウドソーシングサイトについて、実際に5つのサービスを紹介します。

CrowdWorks(クラウドワークス)

CrowdWorks(クラウドワークス)

「CrowdWorks(クラウドワークス)」は、2011年に設立されたクラウドソージングサイト。会員登録数は200万人を超えており、「ランサーズ」と二分する人気を持つ、日本最大級のクラウドソージングサービスを提供しています。

求人のカテゴリは246種類と豊富。案件は、ライティングからシステムエンジニアリング、デザイン業、写真撮影、翻訳、アプリ開発などさまざま。資格やスキル不要の仕事も多数あります。自分のスキルや経験に応じて仕事を探すことができるので、初めてという人も無理なく在宅ワークを始めることができます。

報酬には「時給制」と「固定報酬制」の2種類あるのが特徴のひとつ。時給制の場合、作業時間はオリジナルのタイムカードツールにより記録します。

Lancers(ランサーズ)

Lancers(ランサーズ)

「Lancers(ランサーズ)」は、「クラウドワークス」と人気を二分する日本最大級のクラウドソーシングサイト。2008年に日本初のクラウドソージングサイトとして登場して以来、豊富な実績を誇ります。これまでの依頼総額は2000億円以上(2018年4月現在)、会員登録数は100万人以上(2018年12月現在)となっています。

充実した案件数を掲載しているため、自分の好きなタイミングで好きな仕事を受注できるのが特徴の一つ。逆に多くの案件があるため、その中から在宅ワークとして自分に適した仕事を探し出す必要があります。

また、クライアントからの評価や本人確認など、一定基準をクリアすることで「認定ランサー」として登録され、受注しやすくなる制度があります。

Shufti(シュフティ)

Shufti(シュフティ)

「Shufti(シュフティ)」は、主婦に人気のクラウドソーシングサイト。データ入力や記事作成など、「スキル不要」「初心者歓迎」の案件を多数扱っています。作業時間が10分以内の仕事やスキル不要の仕事など、業務内容によってカテゴライズされているため、自分に合った仕事を見つけやすいことが特徴です。

また、「一般常識テスト」「在宅ワークナレッジテスト」「タイピングテスト」などが用意されています。これらのテストは、会員登録時に各1回ずつ、また1年経過するごとに各1回ずつ、無料で受検することが可能。テストの受検結果は、クライアントがワーカーを選ぶときの判断材料となります。このように、未経験者のサポートが充実しているのも特徴の一つです。

サグーワークス

サグーワークス

「サグーワークス」は、ライティング特化型のクラウドソーシングサイト。総ライター数は20万人以上、発注企業数は累計2,700社を誇ります。場所や時間を選ばず自分のライフスタイルに合わせて、文章を作成して報酬を獲得できる記事作成サービスを提供しています。

ライターが作成した記事は、さまざまな企業のWebサイトのコンテンツとして利用されます。得意なテーマから仕事を選べるため、ライターとして生計を立てたい人にも、小遣い程度を稼ぎたい人にもおすすめです。

ライターのランクが「レギュラー」「ゴールド」「プラチナ」の3つに分かれていることも特徴の一つ。プラチナライターになると、特別案件や高単価案件の紹介など、優遇されるようになります。

Craudia(クラウディア)

Craudia(クラウディア)

Craudia(クラウディア)は、20万人以上の利用登録者数を誇るクラウドソーシングサイト。ライティングからシステム開発まで、さまざまな仕事を受注できます。

他の在宅ワークサイトと比較すると案件は少な目ですが、Webライティングでは他のサイトにないような書きやすい案件や、報酬単価が高い案件があることが魅力です。案件の難易度が3段階で設定されているため、自分のスキルに合った条件で検索でき、簡単に在宅ワークの仕事が見つけられるというメリットもあります。

また、システム手数料が報酬5万円以下の場合15%、10万円以下は10%、100万円以下は5%、100万円以上は3%とランサーズやクラウドワークスと比べて低めに設定されていることもメリットの一つです。

9.まとめ

9.まとめ

この記事では在宅ワークの特徴やメリット・デメリット、仕事の探し方や働く際のポイントなどを説明するとともに、おすすめのクラウドソーシングサイトについても紹介してきました。

在宅ワークには多くのメリットがある一方で、デメリットも存在します。作業環境を整えるための初期投資や、高い自己管理能力も必要です。それを理解せずに安易に在宅ワークを始めてしまうと、後で大変な思いをすることにもなりかねません。

働き方の多様化が進む中で、ひとつのワークスタイルにとらわれず、自分に最適な働き方は何なのか。在宅ワークを含めていろいろな選択肢を比較・検討することで、自分らしい働き方を発見するきっかけになることでしょう。

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