スマホアプリの制作費用を抑えたい!そんな時に頼れる厳選の3社

模型の家と電卓

更新日:2017年09月19日 | 公開日:2016年09月24日

なにをどこまで依頼するかを決めておく

スマホアプリ制作を外注する際にまず行われるのが、受注者側による発注者側へのヒアリングです。
どんなアプリをどれくらいの日程で作るのかを聞き、その後で受注側は制作に関する見積もりを提出するというのが基本的な流れです。

この時、発注者の多くは「こういうアプリが作りたい」という漠然としたアイデアのみしかなく、受注する側はその要望を反映すべく企画提案を行います。

そうしたやり取りの中で、発注者側としてはただ口頭で大まかなアプリのアイデアを語るのではなく、できれば「こういうものを制作したい」という具体的なものを形にして用意しておくといいでしょう。

例えばアプリのコンセプトや大まかなデザイン、その仕様や構成などをあらかじめ依頼者側で考えて企画書としてまとめておくことで、受注する会社はすでに出来上がっているプランをベースにして開発に着手するため、基本的な企画提案を省略することになるので、提出する見積もりの中の企画費という項目を入れることもなくなります。

つまり、なにをどこまで依頼するかを決めておくということが大事なのです。
もし、それでも「企画費」という項目が見積もりの費用に入っていた場合は「企画はこちらで提出しているので」とアピールすれば費用を軽減させることもできるので、それが制作費用をできるだけ抑える秘訣とも言えるのではないでしょうか。

ここではそうしたスマホアプリの制作費用を抑えるの際に頼れる3社をご紹介します。

1.株式会社アオラ

Webおよびスマホアプリの企画・デザイン・開発を行っている企業です。
Android OSやiPhone OSなど、スマートフォンの特性や市場動向、ユーザーニーズを理解し、お客様の要望に応じた企画・開発、およびスマートフォン向けサイトの構築などを行っています。


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2.ObjectS株式会社

Android・iPhoneなどのスマートフォンアプリ開発からasp.net、PHP、Java、HTML5などのWebシステム開発、Windowsディスクトップアプリケーション開発などを手掛ける企業です。
大小さまざまな案件で蓄積された最先端の技術を活かし、アプリケーションのSaaS化をすることで、 高くて導入できなかったシステムを、負担の少ない価格で提供することを可能としています。

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3.株式会社キャパ

ECサイト構築、スマホアプリ開発、WEBシステム開発、業務システムといった開発に30年以上携わってきた企業です。
アプリの機能や品質・性能と同等以上にデザインや操作性にもこだわるとともに、培われた技術力・開発力を駆使し、お客様の要望や期待を超えるアプリを開発しています。

株式会社キャパ紹介ページはコチラ

【まとめ】アプリ作成で会社選びに迷っている方へ!

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