有料版Androidアプリの開発でぜひお世話になりたい会社3選

更新日:2017年06月16日 | 公開日:2016年09月24日

Androidアプリは開発後すぐに販売ができるのではなく、有料版として販売するために事前にやっておかなければならないことがいくつかあります。

アプリの販売経験が全くない人にとって、一人で全てを行うのはややハードルが高いというのが正直なところです。

自分でハードルを越えるか、プロに助けてもらうか

Android用のアプリを開発して無料版ではなく有料版として販売するのは、Google Playストアでの販売が前提になるのですが、そのためにGoogle Playでディベロッパーアカウントを取得しなければなりません。
手順としては下記の3つになります。

1. ディベロッパープロフィールを作成して登録する
2. 配布契約書に同意する
3. Google Playの登録料をGoogle Check Outで支払う

これがすべて終了すれば、作成したアプリを有料版としてGoogle Playストアで販売することが可能になります。
しかし、アプリを販売することができるようになっても、ちょっとしたきっかけで配信停止にされてしまったり、場合によってはせっかく作ったアプリがGoogle Play上から削除されてしまうこともあります。

そうなる原因として一番多いのが他人が作ったもの、例えばアニメやゲームのイラストを無断で使用したりするいわゆる「盗用」です。
個人の判断でこれは大丈夫だと思っていても盗用になる可能性も十分にあります。
そうした点でもし不安があるのなら、アプリ開発を行っている会社に相談したり、状況によってはアプリ開発から販売手続きまでおまかせしてしまうのが、トラブルもなくおすすめではあります。

そうした観点から、下記にアプリを開発から販売のアドバイスまでを快く引き受けてくれるであろう「お世話になりたい会社」をピックアップしてみましたのでご覧ください。

1.株式会社ゴーガ

2006年5月の設立から"Good Observation and Good Action."という理念を社名とし、これまでの自社開発および受託開発を行ってきています。
その経験とノウハウを活かして、Androidスマートフォン向けアプリ開発を中心に汎用性の高いアプリ開発の企画からアプリストアのGoogle Playへの申請まで、ワンストップで支援しています。

株式会社ゴーガ紹介ページはコチラ

2.株式会社トッカシステムズ

主にシステム開発、システムコンサルティング、Webデザインなどを手掛けている企業です。
これまでに多数のスマートフォンアプリを開発・リリースしているため、十分なノウハウを蓄積しています。
企画・開発、申請までワンストップで提供することで、お客様を最大限にサポートします。

株式会社トッカシステムズ紹介ページはコチラ

3.日本ソフテック株式会社

富山県南砺市に本社、全国に5つの事業所や支店を持つ従業員数166名(平成29年4月1日現在)の大手企業です。
企画支援・コンサルティングを通して、お客様のイメージするアプリケーションを形にするとともに、Android特有の操作性を最大限に生かした企画から、設計・開発、リリース後のアフターサポートまでをトータルで支援しています。

【まとめ】会社探しも以外に面倒...そう思ったらアイミツへ!

アプリ開発を行っている会社を探すのも以外に手間のかかる作業です。
できればそこからもうプロに任せてしまってはいかがでしょうか。

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