アプリ開発をしGoogle Playへリリースしてくれる3業者

更新日:2017年06月27日 | 公開日:2016年12月11日

Android用のアプリを開発したらそれで終わりではありません。販売するためにはアカウントを開設し、制作したアプリをGoogle Playの登録などを経て、やっとアプリは全世界に向けて公開されることになります。

GooglePlayでのリリースは意外と手間?

開発したアプリをはじめてGoogle Playに登録する場合は、まず「デベロッパーアカウント」を作成する必要があります。アカウントの作成には登録料として一定の金額がかかり、Google Playデベロッパー販売配布契約書に同意をして支払いをすると次にデジタル署名したパッケージファイル(.apk形式)を作成する必要あったりと、一連の手続きを踏まなくてはなりません。

しかし、アプリ開発業者にすべてを依頼する場合はこうした手間のかかる手続きもすべて代行してくれるため、企業としてアプリをリリースするのであれば、ほぼ気にすることはないでしょう。今回はAndroidアプリの開発からGoogle Playでリリースまでをすべて引き受けてくれる経験豊富な3業者をご紹介します。

プレイス株式会社

App Store/Google Play Store向けアプリケーションや社内利用/企業向けアプリケーションなど、スマートデバイス向けのアプリ開発を手掛けている企業です。人との繋がりを大切にする「和」というアナログな部分を重んじながら、お客様のよきビジネスパートナーを目指しています。

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株式会社アイエンター

エンタメ系から電子書籍、業務用アプリなど幅広い分野でスマートフォンアプリを開発したノウハウを活かし、企画立案からシステム設計、開発、運用はもちろん、AppStore、GooglePlayへの掲載やアプリケーションのプロモーションまで幅広い要望に対応しています。

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株式会社ジェイアイズ

主にスマートフォン/タブレット用アプリ開発事業、AR開発事業、業務システム開発事業、ASP/クラウドサービス運営事業などを手掛けている企業です。スマートフォンアプリの企画・開発から、Google PlayでAndroidアプリを公開する作業までも代行してくれます。

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【まとめ】アプリの開発からリリースまですべてしたい!

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