広告収入プラス課金システムのアプリ開発を依頼できる3業者

更新日:2017年06月27日 | 公開日:2016年12月11日

スマートフォンやタブレットなどのアプリを開発した後、App StoreやGoogle Playなどで公開されます。
そのアプリの中にも有料版と無料版があります。
どちらにもメリットデメリットはありますが、無料版の利益を得る仕組みが新しくなってきています。

広告収入による無料アプリは進化をしている

これまでの無料アプリは、主にさまざまな企業広告のバナーなどをアプリ内に掲載することで、直接的・間接的にその企業から広告費用をもらう形となっていました。現在でもそうしたスタイルは継続されていますが、これまでと変わった点は「アプリ内課金」という仕組みです。

これはアプリによっては有料版のものでも導入されている仕組みですが、わかりやすく説明すると「標準の機能は使えますが、それ以上の付加価値を求めるのであれば有料になります」ということです。

これまでは広告収入に頼らざるを得なかったアプリが、課金システムにより収益アップが期待できるため、新たなアプリの開発に拍車をかけているとも言われています。

そこで今回は広告収入とアプリ内課金にのシステムにも詳しいアプリ開発を3社ご紹介します。

1.株式会社ユニバーサルコンツェルン

スマートフォン・タブレットアプリケーション開発事業、ECサイト事業、ビジネスソリューション事業などを主力に事業展開している企業です。広告収入を視野に入れたアプリ開発の相談などにも、プロの視点から的確なアドバイスを行ってくれます。

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2.株式会社ルミテック

主にソフトウェア開発業務、受託システム開発業務、Webシステム開発業務、スマートフォンアプリ開発といった業務を行っている企業です。新しいシステム開発や業務改善につながるスマートフォンやタブレット用のアプリ開発をお客様の要望に合わせ低コスト・短期間で制作しています。

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3.株式会社ハコブネ

福岡に本社、東京都中央区に営業所、そして台湾にも支社を持つ企業です。iOS/Androidのスマートフォン・タブレットで動作するアプリケーション開発を行っており、広告収入を意識したアプリ開発に関してもさまざまな視点からのアドバイスや提案を受けることができます。

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