iPhone用アプリの開発から販売までをトータルサポートしてくれる優良3つの会社

スマホを操作する人

更新日:2017年09月19日 | 公開日:2016年09月24日

iPhone用アプリは、個人で開発して個人で販売することもできます。
Apple社が提供しているオープンソースのXcodeというツールを使ってアプリを作成すれば、Appleストアで販売することが可能になりますが、販売に至るまではなかなか険しい道のりがあるのです。

開発はOKでも販売までの道のりは長い...

XcodeとはAppleが無料で提供している開発ツールで、スマートフォンであるiPhoneに採用されているiOSはもちろんのこと、macOSやApple Watchで使用されていwatchOSなど、Apple製品のアプリケーション開発を行うことのできるツールです。

これを使えば例え初心者でも意外と簡単にアプリ開発は行えます。
しかし、問題はその後にある申請と登録の手続きです。

審査依頼をしても場合によってはリジェクト(却下)されることがあったり、iOS Developer Programに登録して一定の年間参加費を支払わなければならなかったりと、クリアしなければならないことが多く、販売までの道のりは決して平坦ではないのです。
そうした点を思慮するとやはりアプリ開発を手掛ける会社にすべてをまかせてしまうのが無難ではないかという結論に達することにもなるのです。

というわけで、ここではiPhone用アプリの開発から販売までをトータルサポートしてくれる優良な3つの会社を厳選して紹介したいと思います。

1.CLINKS株式会社(クリンクス)

システム開発事業やITアウトソーシング事業などを手掛けている企業で、スマ-トフォンアプリの開発も積極的に行っています。
iPhone、iPad(iOS)の研究・開発に取り組んでおり、洗練されたUIのiPhone、iPadアプリを開発し、企業におけるiPhone・iPad活用を最大限サポートしています。

CLINKS株式会社紹介ページはコチラ

2.シーサー株式会社

主にスマートフォンアプリの企画・開発・販売、ブログシステムの開発、運営及び販売、自社メディア運営などを行っている企業です。
ユーザーや自分たちが感じている「あったらいいな」というものをメディアサービスとして積極的に形にしています。

シーサー株式会社紹介ページはコチラ

3.株式会社ブレイブソフト

「新しいものへの果てしない挑戦」を企業理念に、大手企業のWebシステムから最新端末機器のアプリまでを手掛けている企業です。
豊富な経験と実績で、新規事業の提案や既存システムの改修、独自機能、コストパフォーマンスの実現なども幅広く相談することができます。

株式会社ブレイブソフト紹介ページはコチラ

【まとめ】iPhone用アプリ販売のために開発会社を探すなら...

自分で開発はできないけれどiPhone用アプリの販売がしたい。
そう思われている方は日本最大級の発注業者比較サイト『アイミツ』を利用してみてはいかがでしょうか。

『アイミツ』には7万社以上の企業データベースがあり、アプリ開発を行う優良業者も多数登録されています。

専門のコンシェルジュがお客様の要望をお聞きして、最も適した会社を完全無料にてご紹介させていただいていますので、お気軽にご相談ください。

いま知りたいこと
コンシェルジュが解決します!

コンシェルジュサービスは
3万社以上が利用している無料の相談サービスです。

コンシェルジュ