成功の鍵はアプリの出来にあり!開発中にもさまざまな提案をしてくれる期待の3社

更新日:2017年06月16日 | 公開日:2016年09月24日

ビジネスを成功させるために、アプリ開発を検討している企業がたくさんあります。
しかし、いざ開発するとなると何をどうはじめればいいのか分からなかったり、企画はしてみたけど実際にユーザーに使ってもらうことができるのか不安を抱く方もたくさんいるでしょう。

では一体アプリ開発をして成功するためには、どういったこと必要なのでしょうか?
まずはアプリの特徴から考えていきましょう。

どんなアプリを開発するのかを決めよう!

アプリには大きく分けると「Webアプリ」と「ネイティブアプリ」の2つに分類することができます。
WebアプリとはWebブラウザ上で実行されるアプリのことで、多くの人が思い浮かべるiPhoneなどのiOSアプリやAndroidアプリはネイティブアプリとなります。
開発を行う前に、まずどちらのアプリを開発するのかを決める必要があります。

Webアプリの特徴

Webアプリの場合はOSに関係なく開発が行えるため、開発工数が少なく、コストを抑えることも可能です。
少し前までは動作速度が安定しなかったり、使用するデバイスによっては連携しづらいといった欠点もありましたが、最近ではそうした点も改善され、ネイティブアプリに劣らないスピードで動くようになったともいわれています。

ネイティブアプリの特徴

ネイティブアプリの場合は使用するデバイス、OSなどに合わせた開発を行う必要があり、Android、iOSの双方に対応させる場合などは、さらに工数がかかります。
また、OSのバージョンアップの際にはそれに合わせた改修が必要になるため、あらたにコストもかかることになります。

どのような内容のものを作るのか、また制作予算や開発期間などをしっかりと考慮して、どちらのスタイルのアプリを開発するのか決めるといいでしょう。

なお、近年では「Webアプリ」と「ネイティブアプリ」の両方を組み合わせたハイブリッドともいえる開発もあるので、開発を依頼する会社に相談するようにしましょう。
下記に開発の企画段階からさまざまな提案をしてくれるであろう期待の持てる3社をご紹介します。

1.Tech Fun株式会社

自らをITサービスプラットフォームと位置付け、ITの力で世界をもっと楽しく豊かにするとともに、誰もが楽しめ、人生が豊かになるITサービスを適正な価格で提供し、すべての人がITの恩恵を享受できる世界の実現を目指すという企業理念のもと、多彩なサービスを展開しています。

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2.株式会社ジークス

大企業様のプロジェクトなど、受託開発歴は20年におよび、リリースしたサービスは200件以上にものぼります。
経験豊かなスタッフがヒアリングを行い、関係各所の調整が複雑な案件にも対応しています。
課題の把握から、企画、開発、分析まで、最適な解決策をシームレスに展開することで常に「その先」が見えるプロジェクト推進を心がけています。

株式会社ジークス紹介ページはコチラ

3.株式会社テンダ

ビジネスパッケージソフトの開発・販売からシステム開発、システムコンサルティングなどを行っている企業です。
お客様の希望や課題を吸収し、お客様の利益創造に貢献するため、広報マーケティング、コールセンター、営業が連携し、技術者も常に新たな改良と挑戦を続けています。

株式会社テンダ紹介ページはコチラ

【まとめ】アプリ開発で成功をもたらす優秀な会社を探せ!

いかがでしたでしょうか。

アプリ開発で重要なのはまずどんなものをどう作るのかということと、実際に開発を行う会社の持つ能力であるといってもいいでしょう。
優秀な会社を探したいと思っている方は日本最大級の発注業者比較サイト『アイミツ』をぜひご利用ください。

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