アプリ開発の流れと依頼可能な開発業者を厳選してご紹介

ノートパソコンやスマホ、筆記用具、メガネ

更新日:2017年09月15日 | 公開日:2016年10月05日

アプリ開発をするときに、ほとんどの場合は外部の開発会社に依頼します。
しかし依頼しても全てを任せっきりでいいというわけではありません。
発注者側も最低限理解しておいてほしいこともあります。

今回はまずアプリ開発の流れについて説明していきます。
発注者の方も開発の流れを理解しておけば、依頼して開発会社とのやりとりもスムーズになりますし、開発途中での進捗報告などでも、イメージが湧きやすくなるでしょう。

アプリ開発の流れとは

アプリ開発の流れを記載すると下記のようになります。

1. アプリを企画する
2. アプリを開発する
3. アプリをテストする
4. アプリを公開する
5. アプリを維持管理する

はじめの「企画」では、どんなアプリ開発を行うのか、その目的や動機、そして目標といったものを発注者側と受注者側の双方が集まり確認することになります。
これをしっかりとやっておかないと、進行中に仕様が変更になったり、想定外のコストが発生することにもつながります。お互いの意思の疎通を図る意味でも重要となります。

ここでは、開発時の進行などがしっかりしている3つの会社をご紹介いたしましょう。

1.株式会社ねこじゃらし

2006年3月に創業し、2009年4月よりiPhoneアプリ開発事業に着手しています。
モーション、ブランディングを目的としたiPhoneアプリ、Androidアプリの開発を行い、Push通知(プッシュ通知)を活用したアプリ開発、ネットワークと連携するアプリ開発等を得意としています。

株式会社ねこじゃらし紹介ページはコチラ

2.株式会社レントラックス

自社ブランドサービスで培った農法で開発を実践してる企業です。
業務系アプリ、FBアプリ、WEBアプリ、WEBサイト制作などさまざまな実績があり、企画・デザイン・開発までワンストップで行っています。
また、Java、PHP、ASP.NET、ActionScript、C#などのプログラミング言語を使った開発も多く手掛けています。

株式会社レントラックス紹介ページはコチラ

3.コンポーネントデザイン株式会社

主に受託システム開発や自社開発プロダクト・サービス運営などを行っている企業です。
デザインはもちろん品質やレスポンスを含む使い勝手にもこだわったアプリから、一般公開せずに社内で利用するアプリの開発、さらには営業ツールとして利用するタブレット用のアプリ開発まで多岐にわたって制作しています。

コンポーネントデザイン株式会社紹介ページはコチラ

【まとめ】アプリ開発の第一歩は会社探しからはじまる

アプリ開発の第一歩は信頼してまかせられる開発会社探しからはじまります。
しかし、アプリ開発で依頼できる会社を探しているけど思うように見つけられないということもあります。
それは会社の数が多すぎて選びづらいという状況に陥ってしまうからなのです。

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