コンペに勝てるアプリの開発で力を発揮してくれる実力ありの3つの会社

スマホアプリとアプリのイラスト

更新日:2017年09月23日 | 公開日:2016年09月24日

あなたにとって最高のアプリは何のアプリでしょうか?

今、年間を通じて数多くのスマートフォンアプリの開発をメインとした企画提案型のコンペティションが行われています。
コンペで賞を受賞することができれば、話題にもなりますし、アプリとして有料販売していけば、売れる可能性も高くなっていきます。

アプリ開発のコンペで賞を狙おう!

アプリ開発のコンペは、例えば地域の自治体が主催する町おこしを兼ねたゲームや地域情報を紹介するようなものから、学生を対象とした医療系アプリ開発コンテストといったものまで多岐にわたります。
もし優勝すれば賞金ももらえるので、比較的簡易なアプリであっても開発費用を賄うことも可能です。
しかし、ある程度のクオリティが求められることも事実です。

ここでは、そうしたコンペなどでも賞を狙えるようなアプリ開発を行ってくれるであろう、実力のある3つの会社を紹介したいと思います。

1.株式会社Grander

これまでに数多くのWebサイト、スマートフォンアプリの開発実績を持っている企業です。
ネイティブアプリはもちろん、cocos2d-xなどゲームエンジンを利用したゲームアプリから、AR(拡張現実)アプリ、iBeaconなどを利用したO2Oアプリ、ニュース系、チラシやクーポンアプリといったものまで幅広く御対応できるノウハウがあるため、あらゆるニーズに応えてくれます。

株式会社Grander紹介ページはコチラ

2.株式会社イーディーエー

主にタブレット携帯端末を利用した各種情報提供サービス業務、タブレット携帯端末およびWeb全般のシステム開発業務などを手掛けている企業です。
ホームページ内ではこれまでの開発実績として具体的な部分までを掲載し、その中には大手有名企業のものも数多くあり、開発レベルの高さが実感できます。


株式会社イーディーエー紹介ページはコチラ

3.株式会社ジェナ

スマートデバイス向けアプリ&ウェブ開発を中心とした受託開発業務やスマートデバイス向けアプリ&ウェブ開発向けのクリエイティブ業務、スマートデバイス活用プラットフォーム「seap」の開発・提供などを行っている企業です。
「共に未来を創る」という理念のもと、常に最高のアプリケーションを創り続けています。

株式会社ジェナ紹介ページはコチラ

【まとめ】コンペが主体でもそうでなくてもクオリティの高い業者を選ぼう!

いかがでしたでしょうか、気になる企業はありましたか?

ここで紹介した以外にもクオリティの高いアプリ開発会社は他にも数多くあります。
「コンペに参加するために開発を依頼したい!」とお考えであれば日本最大級の発注業者比較サイト『アイミツ』を利用してみてはいかがでしょう。

『アイミツ』では7万社以上の企業データベースの中から、専門のコンシェルジュがお客様に最適な会社を完全無料でご紹介させていただいていますので、ぜひご相談ください。

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