あなたの発注コンシェルジュ

フリーダイアル

0120-917-819

営業時間 平日 10:00~19:00

7万社以上を徹底比較

コスパが最大化する

助成金
一括見積もり

クオリティUPでより高いクオリティを、コストダウンで適正な価格で発注

  • 利用実績

    9万社

  • 利用満足度

    98%

簡単30秒

失敗しない業者選びのために!最適業者をご紹介

相見積もりで失敗しない
5つの鉄則

お電話でのお問い合わせはこちら

営業時間 平日 10:00~19:00

フリーダイヤル 0120-917-819

■ 助成金業者を探す際のワンポイントアドバイス

助成金・補助金とは国や地方公共団体から支給される原則返済する義務のないお金のことです。大きく分けて経済産業省系のものと厚生労働省系のもの、自治体独自のもの、その他の大手企業や財団などのものがあり、広く知られている助成金・補助金もあれば、ほとんど活用されていないようなものまで様々で、3,000種類以上存在しています。助成金は要件を満たしていれば原則として支給されますが、補助金の場合は採用数が決まっており審査が行われるという特徴があります。助成金・補助金を受給することで、新しいことにチャレンジすることができたり、また申請書類の作成をすることそのものが事業の役に立つこともあります。積極的に自社に適した制度を探し、応募してみると良いでしょう。

ところで

助成金の業者探しで、こんなお悩みありませんか?

  • 電話が鳴り止まない

    一括見積もりサイトだと電話が…

    一括見積もりをすると多数の会社から
    営業電話が鳴り続けて業務に支障をきたしそう

  • 見積もりを取っても不安

    業界事情や相場を知らない…

    適正な価格がわからないから
    見積もりを取っても不安

  • 情報だけを信じるのは不安

    どの企業が優れているのか…

    ホームページには良いことが書かれて
    いるけれども、実際の評判はどうなの?

そのお悩みをアイミツが解決
発注先選定を無料でお手伝い!

  • point.1

    相場情報をご提供!

    9万件以上の利用実績から
    相場情報や適正価格をご案内
    見積もりのポイントも教えます。

  • point.2

    コンシェルジュ

    専門コンシェルジュによる
    徹底見積もりサポート!

    御社の要望をコンシェルジュが
    ヒアリング、全国7万社以上の業者比較
    ・調査から
    要望に適した会社をご紹介。

  • point.3

    評判の良い会社に厳選!

    100万以上のクチコミから
    評判の良い業者
    に絞ってご紹介
    営業電話に困ることはありません。

業者探しは手間も費用もかからない3ステップ

  • 確認

    確認のイメージ

    希望条件、ご要望を
    お聞かせください!

    ご要望がまとまっていない場合でも、業界のプロが適切にリードいたします。

  • 提案

    確認のイメージ

    業者選びのコンシェルジュが
    無料で業者をご紹介!

    基本的な情報はもちろん、推薦の理由、どんな評価を受けているかもご説明します。

  • 見積もり

    確認のイメージ

    直接商談も可能!スピーディ
    に見積もりが集まります

    各社の見積もりが簡単に集まり、スムーズに業者選定を進めることが可能です。

相談してみてわかる!アイミツが選ばれる理由とは?

大手から中小企業まで、話題の企業が続々利用中!

規模を問わず、数多くの有名企業様に
ご利用いただいているのには理由があります!

  • 利用料
    0

    ご相談は無料ですイメージ

    ご相談は無料です

    業者比較・紹介のための総合サイトとして広告収益を中心に運営。完全無料でのサービス提供を実現しました。

  • 満足度
    98%

    安心の満足度98%イメージ

    安心の満足度98%

    最新事情、業界慣習、企業の評判から相場まで、各業界を徹底的に理解した専門スタッフが対応。

  • 調査社数
    7万社

    プロによる徹底調査イメージ

    プロによる徹底調査

    最新事情、業界慣習、企業の評判から相場まで、各業界を徹底的に理解した専門スタッフが対応。

  • 会員登録
    不要

    スピード即日対応イメージ

    スピード即日対応

    原則、電話もしくはメールにて、即日対応いたします。手厚いサポートで発注の不安を解消します。

助成金業者を探す

全国269社から、あなたにピッタリの助成金業者が見つかります。

“業者探し”のことなら
コンシェルジュに無料でお任せ!

お急ぎの方はこちら

0120-917-819

営業時間 平日 10:00~19:00

Kadono

業者選びのポイントをカンタンにご紹介

業者選びの具体的な進め方は、アイミツが誇る業界のプロにご相談ください

助成金の選び方ガイド

助成金の委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。当社が保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。当社は、相場情報、見積もり事例など多数保有しております。


助成金の選定ポイント

point.1助成金と補助金の違い

助成金と補助金の大きな違いは、会計検査院審査の有無。

助成金も補助金も、国や地方公共団体から支給される、原則返済する義務のないお金のことです。もちろん、どちらも誰でももらえるわけではなく、申請や審査が必要です。このうち「助成金」と呼ばれるものは要件を満たせば受給できる可能性が高いという特徴があります。所定の様式に従って申請を行う必要がありますが、原則として給付されます。一方、「補助金」は申請したからといって必ずしも受給できるわけではありません。というのも、補助金は採用件数や金額があらかじめ決まっているものが多く、そのため申請が30社に対し採用が10社であれば、20社は審査で落ちてしまうのです。補助金の場合、1か月程度の公募期間が設けられているのが一般的で、その期間内に所定の書類を揃えて申請します。その際、提出書類でその妥当性や必要性をアピールすることが重要になります。

しかし注意しなければならないのが、「助成金」や「補助金」という言葉は必ずしも明確に区別されてはいないということです。例えば「助成金」の中に「補助金」の色合いが強いものもあったりしますので、各々の制度をよく理解した上で活用するようにしましょう。

  •  助成金の特徴
支給元 国や地方自治体
支払時期 後払い
返済義務 なし
条件 資格要件を満たせば受けられる
書類整備 なし
会計検査院の検査 なし
  •  補助金の特徴
支給元 国や地方自治体
支払時期 後払い
返済義務 なし
条件 必要性を書類でアピールする必要あり
書類整備 事業に使ったことを証明する書類の整備が必要
会計検査院の検査 あり

 

point.2助成金・補助金の種類

助成金と補助金は大きく分けて4つに分類される。

助成金や補助金は数多くの種類があり、その目的も様々ですが、大きく分けると経済産業省系の補助金、厚生労働省系の助成金、自治体独自の助成金・補助金、その他の助成金・補助金の4つに分類できます。

  •  経済産業省系の補助金

起業促進、地域活性化、女性若者の活躍支援、中小企業振興などの施策を目的として経済産業省が実施している補助金です。受給するためには、補助金ごとの募集要件を満たした上で応募し、審査を通過する必要があります。採用率は補助金によって数%~80%程度まで幅があり、また同じ補助金であっても時期によって採用率に変化が見られます。

例:創業補助金、商店街支援補助金

  •  厚生労働省系の助成金

雇用促進、労働者のスキルアップなどの施策を目的として厚生労働省が実施する助成金です。助成金ごとの要件を満たしていれば原則として給付されるというのが特徴です。「雇用」に関する助成金が多いため、人を雇用する計画がある場合は事前にチェックしておくようにしましょう。

例:雇用調整助成金、トライアル雇用奨励金

  •  自治体独自の助成金・補助金

市区町村などの各自治体が、地域の産業振興などの目的で実施している助成金・補助金です。地域によって内容も種類も大きく異なるため、自社の地域ではどのような助成金・補助金があるのか確認するとよいでしょう。

例:ホームページ作成支援、店舗の家賃補助

  •  その他の助成金・補助金

上記以外にも、大手企業や政府系金融機関、財団などが独自に助成金・補助金制度を実施していることがあります。非常に優れたビジネスプランを持っているような場合でなければまず採用されない厳しい世界ではありますが、応募することで大きなチャンスをつかむきっかけになるかもしれません。

例:大手企業のビジネスプランコンテスト、財団の研究開発助成金
 

point.3助成金・補助金受給の流れ

助成金と補助金を受給するまでの5ステップ。

助成金や補助金を受給する流れは以下のようになっています。

  •  助成金・補助金を探す

インターネット等で自社の事業に適した助成金や補助金を探します。

  •  申請する

募集要項・申請書をダウンロードし、必要な内容を記入して事務局に提出します。

  •  選定結果が出る

交付されることが決定したら交付申請書を事務局に提出します。

  •  事業の実施

交付決定された内容の事業を開始します。途中で実施状況についてチェックを受けます。

  •  助成金・補助金交付

実施した事業の内容やかかった経費を報告し、きちんと実施されたことが確認されると受給される金額が確定し、交付されます。その後、5年間は領収書や証拠書類を保管しておく必要があります。

ここで注意したいのが、助成金や補助金は原則として「後払い」であるという点です。つまり、助成金・補助金は通常の融資や出資のように、採用された時点で入金され、いろいろな出費に対してキャッシュが使えるというわけではなく、まず対象となる事業に対しての出費があり、その出費の内訳を報告・確認されて初めて助成金・補助金を受け取ることができるのです。そのため、実際に給付されるのは6か月後や1年後になります。

また、助成金や補助金は3,000種類以上もあるため、なかなか自社に適した制度を見つけるのは難しいかもしれません。そのような場合は社会保険労務士などの専門家に相談したり、申請代行を依頼することもおすすめです。その際は、豊富なノウハウや実績を持っているか、信頼できる人柄であるか、得意分野は何かなどをチェックして適切な社労士を選ぶようにしましょう。尚、「社会保険労務士の比較」もご参考にしてください。
 

point.4申請書類の作成方法

それぞれ異なる募集要項を理解して、受給条件の確認!

助成金や補助金によって必要な書類等が異なるため、一概にこうすればよいというような方法があるわけではありません。募集要項をよく読み、受給条件を満たしているか、どのような書類が必要なのかをしっかりと確認するようにしましょう。

例えば、新たに創業した人が受給できる「創業補助金」という制度の場合、創業形態、事業計画、3年間のスケジュール、収支・資金計画の4点を記入する必要があります。また、この創業補助金をもらうためには、認定支援機関のフォローを受ける必要があります。認定支援機関のサポートを受けながら事業を進めていくことで、成功率が高まると予想されるため、申請者にとっても大きなメリットになるでしょう。さらに、募集要項に記載されている採用されるかどうかのポイントは以下の6点です。

  •  事業の独創性
  •  事業の実現可能性
  •  事業の収益性
  •  事業の持続性
  •  資金調達の見込み
  •  認定支援機関による支援の確実性

特に、実現可能かどうかは重要です。いくら素晴らしいアイデアであっても実現できなさそうであれば受給するのは難しいでしょう。しかし、もし採用されなかったとしても、このような書類を作成すること自体が今後の事業に役立ちますので、積極的に申請することをおすすめします。
 


助成金の費用・料金相場情報

アイミツでは独自調査やお客様の声から助成金・補助金における料金相場情報を集めています。受給金額などよっても大きく料金体系も変わる中で、何が必要なのか、どのようなサービス形態なのかを考慮し、自社に合った業者を見極めることが大切になります。

コンシェルジュ

助成金・補助金の相場

受給金額は大幅に異なり、1万円から1億円の幅がある。

  •  受給額

制度によって大幅に異なりますが、厚生労働省系の制度は1~500万円、経済産業省系やその他の機関のものは500~5,000万円程度が中心となっています。ものによっては1億円を超えることもあります。

  •  助成金・補助金申請代行の相場

助成金や補助金の申請代行を依頼する場合、着手金+成功報酬の場合と、成功報酬のみの場合があります。

着手金+成功報酬の場合 着手金は2~5万円程度、成功報酬は入金額の10~15%
成功報酬のみの場合 入金額の15~25%

 


助成金のトラブル事例

業者に任せたとしても何か不備があるとそれが原因で補助が受けられなかったりなどの特有の問題は頭の痛い悩みでもあるようです。助成金・補助金にかかわるトラブルの一部をご紹介いたします。思わぬトラブルを避けスムーズな発注・納品となるよう、ぜひアイミツにご相談下さい。

コンシェルジュ

支出する時期を間違えた

支出する時期を間違うと、補助が受けられない可能性がある。

補助金では一般的に事業期間が定められており、この事業期間に支出した経費以外は経費と認められません。そのため、時期を間違ってしまうと補助を受けられないということもあります。必ず事業期間を確認し、間違いがないよう注意しましょう。
 

会計検査院の検査で注意を受けてしまった

補助金を受けた時点で、会計検査院の検査対象になる。

補助金を受けた企業は会計検査院の検査対象になります。しっかりと事務処理をして、正当な目的で費用を支出していれば問題ありませんが、いい加減な部分があると指摘を受ける可能性があります。補助金を受けた際はこのことを念頭に置いた上で事務処理を行うようにしましょう。
 

補助金を受け取れなかった

報告書の不備やあると、補助金の支払いが拒否される可能性あり。

補助金の受給が決定していたとしても、事業期間終了後の報告書に不備があったり、いい加減であったりすると支払が拒否される可能性があります。例えば、「試作」に係る補助金を申請し、試作用と称して量産用の機械を購入し、支払いを拒否されたという例もあります。この場合は、機械はリースもしくはレンタルという形をとっていなければ補助を受けられません。
 

助成金や補助金を受けるために事務処理が増えてしまった

助成金や補助金を受ける取るために、事務処理が増えたり様々が制約があります。

助成金や補助金は新たなチャレンジをするための良い機会であったり、自社だけでは引き受けられないような大きなリスクを引き受けるチャンスになるというメリットがありますが、その一方で事務処理が増えたり、時間的な制約がついたりと、色々と面倒なことが増えてしまいます。場合によっては助成金や補助金を受けない方が事業がうまく進むというケースも考えられます。本当に制度を活用した方がよいのかどうか、しっかりと精査した上で申請するようにしましょう。
 


助成金のよくある質問

助成金についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

コンシェルジュ

Q助成金や補助金は本当に返済の必要がないのでしょうか?

A助成金や補助金を返済する必要はありません。

返済の必要はありません。しかし、創業や研究開発等の経費を補助する助成金は先に経費を使う必要があり、実際に受給されるのは申請から半年後や1年以上先のこともあります。また、申請不備や虚偽報告があると不正受給とみなされ返済義務が生じる可能性がありますので注意が必要です。

Q助成金や補助金は必ずもらえますか?

A申請しても受給できない場合も、公募要領を理解して受給する可能性を上げる!

助成金や補助金は申請すれば必ずもらえるというものではありません。しかし、公募要領をしっかり理解し、求める要件を実施することでもらえる可能性は高くなります。

Q助成金や補助金は何度でも申請できますか?

A何度でも申し込みできます、ただし同一テーマは厳しい。

一般的には可能です。しかし、同一テーマについての複数申請は制限されることもあります

Q助成金や補助金は課税対象になりますか?

A助成金や補助金も課税対象となり、営業外収入として記載。

助成金や補助金はほとんどの場合、課税対象となります。
助成金申請を行い、支給された場合には「営業外収入」として決算書に記載する必要があります。(個人事業主で受け取れた場合でも同様です。)経理上は雑収入として計上するため、課税の対象となります。

Q助成金や補助金が余った場合はどうすればよいのですか?

A実際に発生した費用を申請、助成金や補助金が余ることはありません。

助成金や補助金は原則として後払いで、発生した費用を申請し、その内容を評価した後に支給されます。そのため、減額されることはあっても余ることはありません。


助成金のアイミツ利用事例「助成金・補助金」

どのような助成金・補助金の業者を探していましたか?

新規事業の立ち上げを行うために資金の調達をしたいと考えていて、申請可能な助成金・補助金を探していました。当初は自力で良いものをピックアップして申請しようと考えていましたが、どのサイトを見てもよく分からなかったので、専門業者に助成金・補助金の申請代行をお願いしようと思っていました。当社はさほど予算もなかったので、できれば安く助成金・補助金の申請代行を依頼できる業者を探していました。

アイミツを利用したきっかけ

知り合いの社長さんからアイミツを紹介してもらいました。色々と評判は聞いていましたが、こんなに簡単に業者比較ができるのかと驚きました。特に当社は首都圏でなく四国の愛媛県にあるので、業者探しに苦労していたので非常に助かりました。

見積もり時に気をつけたこと

助成金・補助金の仕組みはよく把握していないので、まずは我々の事業に合致する助成金・補助金を丁寧に案内してくれる業者を探していました。アイミツのコンシェルジュからは、初めて申請するのならば、幅広いジャンルの助成金・補助金代行を依頼できる業者はどうかと提案されて、当社のエリアに近く、委託範囲を広く扱っている業者へ発注することに決めました。

実際に発注してみた感想や気づき

発注をした助成金・補助金代行の業者さんは非常にスピーディーに動いてくれて、近日で利用可能な助成金・補助金を多く提案してくれました。その中で当社の条件に最もマッチしている「ちいさな企業未来補助金」に申請することにしました。少し予算を超えてしまいましたが、新規事業の資金分の調達に成功しました。アイミツを活用させていただくことで、一度に複数の助成金・補助金の申請代行をしていただける業者に問い合わせを行い、書類記入から申請まで対応していただける業者に決められたことは大変感謝しています。また機会があったらアイミツを利用したいと思います。


助成金の用語・基礎知識

助成金・補助金の基礎知識

助成金・補助金とは国や地方公共団体から支給される原則返済する義務のないお金のことです。大きく分けて経済産業省系のものと厚生労働省系のもの、自治体独自のもの、その他の大手企業や財団などのものがあり、広く知られている助成金・補助金もあれば、ほとんど活用されていないようなものまで様々で、3,000種類以上存在しています。もらえる金額は制度によって異なり、要件を満たしていれば原則として支給されるものもあれば、採用数が決まっており、審査が行われるものもあります。支給は原則として後払いで、事業終了後の報告書に不備があったり要件を満たしていなかったりすると支給されないこともあるので注意が必要です。
 

助成金の財源

厚生労働省系の助成金の財源は雇用保険料です。雇用保険料というと、失業保険として使われているイメージが強いと思いますが、実はその一部は助成金にも使われているのです。その額は年間で約2,000~3,000億円です。雇用保険料を財源としているため、多くの助成金が人を雇い入れて雇用保険に加入することが条件になっています。
 

失敗できない“業者探し”
コンシェルジュに無料でお任せ!

お急ぎの方はこちら

0120-917-819

営業時間 平日 10:00~19:00

Kadono