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制作代行タイプのスマホ最適化の業者選び方方法・比較のポイント

制作代行タイプのスマホ最適化の委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。アイミツが保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。アイミツでは相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

制作代行タイプのスマホ最適化の選定ポイント

POINT
01

2通りの対応方法から選ぶ(自動変換サービス、WEB開発業者)

自動変換サービス、WEB開発業者それぞれのメリット・デメリットを知っておく!

スマホ最適化を行う方法としては、自動変換サービスを用いる方法とWEB開発・デザイン業者に委託する方法の2種類あります。自動変換サービスとは専用の管理画面からデザインやレイアウトを選択し、テキストを入力するだけでスマホサイトが完成するお手軽なものから、スマホ用のデザインを制作し、自由にレイアウトを設定できる自由度の高いものまで様々です。また、サイト制作の初期からスマホ展開を重視することが分かっている場合はレスポンシブデザインの導入なども検討してよいでしょう。

■自動変換サービス

<メリット>

  •  自社スタッフで手軽で簡単にできる
  •  短期間、低コストで制作可能
  •  PCサイト更新時にスマホサイトも自動更新できるため、制作費や運用コストを抑えることが可能

<デメリット>

  •  レイアウトが限定される
  •  自由度を求めると制作期間が長くなり、料金も高くなる
  •  柔軟性に欠ける
  •  サイトに合わせたデザインではないため、離脱率が高くなったり、コンバージョンにつながらない場合がある

■ WEB開発・デザイン業者に委託

<メリット>

  •  デザインが自由で柔軟
  •  サイトに合わせたデザイン・構成にすることでコンバージョンを増やせる可能性がある

<デメリット>

  •  制作費用が高くつく場合がある
  •  完成までに時間がかかる

自動変換サービスの場合は自由度、機能をどこまで求めるかによってかかる時間や費用が大きく異なります。また、FLASHサイトやJavaScriptで動作するコンテンツ、フレームを多用したサイト、一部の問い合わせフォーム、一部のECサイトなどは変換できないという場合も多くなっています。スマホ最適化を行うサイトはどのようなサイトなのか、どこまで自由度や機能を求めるのかを明確にし、適切なサービスを選ぶようにしましょう。また、管理画面の使いやすさなども忘れてはいけないチェックポイントです。

WEB開発・デザイン業者に委託する場合でも、短期期間・低コストを売りにただPCサイトをスマートフォン向けに変換するだけのところもあれば、専用のデザインを構築し、売上・コンバージョンアップを目指す業者まで様々です。この場合も、どのようなスマートフォンサイトを目指すのかを明確にし、業者を選定するようにしましょう。尚、「WEBデザイン・ホームページ制作業者の比較」 もご参考にしてください。

 

POINT
02

目指すサイトの方向性と業者の実績が合致しているか

これまでの実績などを参考に目指す方向性の一致する業者の選択を。

スマホ最適化を行うサービスや業者は数多く存在しますが、そのサービスや業者が信頼できるか、どのような方向性で最適化を行っているかを判断する1つの指標となるのが実績です。ほとんどのWEB制作会社であればスマホ最適化は対応できるはずですが、スマートフォンビジネス(制作やアプリ開発など)を専門に手掛けていれば、スマホのユーザーインターフェースやコンバージョンのさせ方などに詳しいはずです。

スマホ最適化を行う業者は大抵の場合、実際にどのようなPCサイトのスマホ最適化を行ったかをホームページで公開しています。その実績の中に自社のサイトと似たようなサイトがあるか、最適化されたスマートフォンサイトのデザインや構成が求める方向性と合致しているかなどを確認すると良いでしょう。

 

POINT
03

売上・コンバージョンアップなどのコンサルティングサービス

コストや時間をかけても売上やコンバージョンアップを目指そう!

スマホ最適化を行うサービスや業者にはただPCサイトをスマホで見られるようにしただけ、というものが数多く存在します。短期間・低コストでとにかくスマホで見られるようになれば良いということであれば問題ありませんが、多くの場合はスマホ最適化にする目的は売上やコンバージョンアップを期待してのことでしょう。

一例として、スマートフォンではPCと違ってタッチしてサイトを変遷していくことが基本になるため、ボタンやリンクの反応領域や位置、スクロール幅などを変えることで購入率や脱落率の改善を図ることは可能です。

せっかくスマホ最適化を行っても、最適化する前と何も変わらなければ意味がありません。「短期間で安くスマ対応できる!」とうたうサービスやWEB開発業者ではなく、多少時間やコストがかかっても売上・コンバージョンアップにつながるデザインや構成、コンテンツの提案をしてくれるコンサルティングサービスを売りにしている実績あるサービスやWEB開発業者を選ぶことをおすすめします。

 

POINT
04

料金体系

初期費用や月額費用、トータルコストにも注目を。

自動変換サービスの場合は【初期費用+月額費用】という料金体系になっており、月額費用は固定の場合や、PV数に応じた従量制の場合もあります。一方、開発を委託する場合はページ数に応じて金額が決まる他、専用のデザインを用意するのか、FLASH対応やJavaScript制作の必要はあるのかどうかによってさらに追加料金がかかります。価格が安いという理由で決めずに、スマホ最適化を行う目的、目標を明確にし、適切なサービスや業者を選ぶようにしましょう。

 

制作代行タイプのスマホ最適化の発注時よくある質問

人イメージ

制作代行タイプのスマホ最適化についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

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