業者探しで迷わない。一括見積もりならアイミツ

お急ぎの方は
電話で即日相談

フリーダイアル

0120-917-819

通話無料 営業時間 10:00~19:00 土・日・祝休

クラウド型の優良業者

クラウド型のセールスフォース(SFA)・CRM

コスパが最大化する

一括見積もり

利用料 0円

失敗しない!今ならお問い合わせで無料進呈中 発注サポートブック

カンタン!30秒でお問い合わせ完了

優良企業のみで一括見積もり

コンサルティング イメージ

クラウド型のセールスフォース(SFA)・CRMの業者比較マニュアル・比較のポイント

クラウド型のセールスフォース(SFA)・CRMの委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。アイミツが保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。アイミツでは相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

クラウド型のセールスフォース(SFA)・CRMの選定ポイント

POINT
01

クラウド型SFA・CRMのメリットを確認しておく

手軽に始められるクラウド型は使い勝手も実用的!

〈クラウド型のメリット〉

  • 時間と費用が節約できる!

CRMやSFAを導入するには、一般に多くのシステム・ハードウェア初期費用と導入のための時間がかかります。クラウド型で導入すればライセンス管理、設定、トラブル対応といったシステム管理作業を大幅に削減できます。セキュリティの確立されたインターネット接続環境とブラウザーがあれば、自社で特別なシステムを構築しなくてもデバイス問わず手軽に運用を開始することが可能です。

  • 洗練された汎用的な機能が揃っている!

クラウド型SFA・CRMは、現場の営業担当者がすぐに直感的に使える操作性を第一に作られています。各社入力支援や一覧表の見やすさなどを工夫したユーザーインターフェースとなっており、プラットフォームを問わず営業管理や生産管理などの実務最優先のシンプルさが期待できます。

  • クラウドながらもカスタマイズ対応してくれる製品が増えている!

一般的な印象としてクラウド型は「カスタマイズに大幅な制限がある」印象を持つ担当者の方が多いと思います。しかし最近のクラウドSFA・CRMサービスは入力項目やアウトブット帳票のカスタマイズはもちろん、セールスフォース・ドットコムなどのバックエンドシステムと連携できる機能も充実してきています。

  • バージョンアップやシステム障害に対する対応が迅速!

クラウド型なので、システム障害への対応やバージョンアップには無料で迅速に対応してくれます。自社で不具合が確認できていないところであっても、多数のユーザーからの声やニーズを反映させて常にチューンアップされた状態でサービスが提供されます。

POINT
02

クラウド型の課題点もおさえておく

クラウド型で満足できるかどうかもしっかりチェック!

〈選定ポイント〉①で見たように、時代は様々な利点のあるクラウドファーストへと移行しつつあります。しかしいざ真剣に導入を考えだすとクラウド型にもまだまだ不満を感じてしまう点があるのも事実です。自社導入にあたってクラウドがボトルネックとならないかどうかしっかりチェックしておきましょう。

  • 長期の使用ではオンプレミスがお得というケースもある

クラウド型は初期費用が安く、その後も月額費用だけで済む利点がありますが、月額費用を利用人数分支払うため、利用が長期間になればなるほど累計コストがかさむ問題点があります。(一般的にクラウド型のランニングコストをパッケージ型導入の運用コストと比較すると、1年半~2年強でクラウド型のほうがコストは高くなると言われています。)

  • 大規模なカスタマイズには対応できない

セールスフォース・ドットコムなどの定番SFAやCRMとの連携は用意されていても、すでに自社で稼働している基幹システムや大規模な顧客データベースと完全に連動させたい場合には、データベースの設計から着手、ソフトウェアやアプリ開発も視野に入れる必要も出てきます。

  • 自社オリジナルのバージョンアップができない

SFA・CRMは営業プロセスの改善と密接に関わってきます。したがって自社の営業プロセスを他社と比べて差別化したければ、SFA・CRMシステムの進化も必要となります。この点クラウド型のSFA・CRMのバージョンアップはあくまでも最大公約数的な機能の進化しか提供してくれません。もちろん、追加でカスタマイズを依頼できる製品も増えていますが、将来的にどこまでのカスタマイズが想定されるのか事前にサービス提供会社に相談してみましょう。

POINT
03

自社に必要な機能が揃っているかチェックする

顧客管理(CRM)ソフトと営業支援(SFA)ソフトの違いを知っておくことが必要!

  • 顧客管理(CRM)ソフトで対応可能かチェックする

◇顧客の対応履歴などの管理

◇見込み客に段階的なアプローチをしていくための分類と整理

◇購入後のフォローによる固定客化を目的としたメール配信機能

◇各種セミナー開催時に取得できる顧客データのDB化と活用

◇顧客満足度向上のためのお客様へのアンケートや、製品満足度調査の実施とレポート作成

POINT
04

最新のマーケティングシステムに対応しているかチェックする

進化するクラウド型SFA・CRMの最新トレンド!

クラウド型SFA・CRMでも最近のマーケティングトレンドに対応した製品が出てきています。代表的なふたつの新しいトレンドもチェックして、顧客データの一元管理も視野に入れた導入に関心のある場合には対応している製品をチェックしておきましょう。

〈SFA・CRMが解決するオムニチャンネル化〉

顧客と多数の接点を持とうとするときに、従来は「マルチチャンネル」という言葉を使いました。「オムニチャネル」とは、店舗やイベント、ネットやモバイルなどのチャネルをただ単に多角展開するだけではなく、すべてのチャネルを連携させて顧客にアプローチします。この連携をするためのハブとなるのが、SFAでありCRMとなります。ただ単に営業支援やマーケティング活動をサポートするツールとしてだけではなく、様々な営業活動やマーケティング活動を連携・シェアさせる機能を持ったSFA・CRMシステムが出始めているので、自社の課題と照らしあわせて検討しましょう。

〈マーケティングオートメーションとの連携〉

SFA・CRMは顧客に対するきめの細かい対応とタイミングの良いアプローチ・フォローを支援してくれます。しかし実際に営業マンがセールスに動いたり、マーケティング部門が見込み客を抽出してとりまとめたりするまでの過程で、自動処理できる部分提携処理はたくさんあります。例えば顧客フォローにしても、定型のご挨拶メールを送ったり、活用方法のサジェスチョンを提案したりするのはネットである程度自動化できます。自動化によりお客様自身の課題点や欲求がもっとはっきりしてきた段階で、実際に営業活動を行う、精度の高い顧客リストをグルーピングして営業部隊に渡すやり方で、よりSFA・CRMシステムを効果的に活用できるようになります。

運用管理において自動化できるところは自動化してしまうというSFA・CRMの重要な補助ツールとしてマーケティングオートメーションへの注目が高まっていますが、そうした機能をSFA・CRMシステムの中に内包している製品も出始めています。

POINT
05

カスタマイズ、バージョンアップ、サポート体制をチェックする

クラウド型SFA・CRMの課題点は導入・運用支援!

SFAは導入するだけでは成功できません。SFAを手段として営業改革を行うからこそ成功につながるのです。そのため、中・長期的に各事業所、各部署、各ユーザーの利用率を計測・トラッキングし、状況に応じた適切なフォローを行う必要があります。初期の導入支援だけでなく、システムや端末を使いこなせるまで継続して支援してくれる体制を持つ業者を選定することが定着の大きなポイントです。導入時、導入後のオプションやサポート体制はどうなっているかを必ず確認するようにしましょう。

パッケージ型に比べるとクラウド型では、コスト軽減のためにサポート面がやや手薄になってしまいます。システムは使いやすい汎用型なので、使いはじめるときには簡単に導入できるのですが、それを使いこなしていく時にはそれなりの工夫が必要です。業者の提案力やノウハウの有無も重要になってきます。

無料サポートの範囲内で導入前のサポートを含めどこまでのサポートをしてくれるかをしっかりチェックしておきましょう。また、有料サポートを用意しているところでは、そのサポート内容を確認しておきましょう。

クラウド型のセールスフォース(SFA)・CRMの発注時よくある質問

人イメージ

クラウド型のセールスフォース(SFA)・CRMについてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

アイミツのサービス

業者選び
にお困りですか?

簡単3ステップ

優良業者からの見積もりが集まります

提案表・見積もり書
  1. ヒアリング

    ヒアリング

    ご要望がまとまっていない、相場がわからない場合でも、業界のプロが適切にリードいたします。

  2. 優良業者を提案

    優良業者を提案

    基本的な比較情報はもちろん、推薦の理由、どんな評価を受けているかもご説明します。

    提案表
  3. 見積もり

    見積もり

    各社の見積もりが簡単に集まり、スムーズに業者選定を進めることが可能です。

    見積もり書

完全無料!一括見積もりはこちらから

サポートブックイメージ
お問い合わせで無料進呈中、完全保存版、見積もり・発注サポートブック