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エンジニア派遣(SES)を行う上で、まず請負契約と派遣契約の違いを理解し、ぞれぞれのメリット・デメリットを踏まえ、自社に合う方を選びましょう。また、派遣会社を選ぶ上では、派遣会社の得意分野や保有しているエンジニアの質(実績、得意分野、開発言語など)や数を確認し、派遣会社ときちんと相談をし、最適なエンジニアを選びましょう。また、派遣されるエンジニアは一般派遣・紹介予定派遣・特定派遣の3種類の契約形態があり、契約形態によりエンジニアの質や、コストが変わってくるので、派遣会社がどの契約形態のエンジニアが多く、自社でどのようなエンジニアを必要としているのかを明確にする必要があります。インフラエンジニア対応であれば、コンピューターや通信ネットワークなどのセットアップやOSのインストールなどを行う人材が必要になります。また、一番重要な技術として、プラットフォームの構築が挙げられます。システム環境が使いやすいよう、テストや検証を行い、調整・改善を行っています。

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インフラエンジニアリング対応のエンジニア派遣(SES)の

選び方ガイド

インフラエンジニアリング対応のエンジニア派遣(SES)の選び方ガイド

インフラエンジニアリング対応のエンジニア派遣(SES)の委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。当社が保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。当社は、相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

インフラエンジニアリング対応のエンジニア派遣(SES)の選定ポイント

POINT
01

インフラエンジニアに求める作業領域を確認しておく

どんな部分のどんな難易の仕事を頼みたいのか明確に!

インフラエンジニアの仕事領域は文字通りインフラの構築ですが、発注側が漠然としたイメージを持っているままではあまりいい人材は獲得できません。どんな部分のどんな難易度の仕事を任せたいかを明確にすることで、インフラのスペシャリストを派遣してもらえる可能性が高くなります。インフラエンジニアは何でも屋さんではありません。

インフラエンジニアと一番近いのがネットワークエンジニアでしょう。ネットワークエンジニアは、TCP/IPを初めとするネットワークプロトコルを用い、ネットワーク機器をネットに繋がる状態にします。インフラエンジニアはネットワークエンジニアがネットワーク構築をするまでの、PCやプリンタ、RAIDなどのバックアップ装置やルーターなどのハードウェアのセットアップから、OSのインストール・ユーザー環境の整備などを行います。

最近ではではクラウド技術の発達により、ハードウェアのセットアップやOSのインストールは自動で行われる場合が多いので、プラットフォームの構築の為のプログラミングやコーディングの知識に対応できるインフラエンジニアも増えています。

POINT
02

どのタイプの派遣会社にインフラエンジニア派遣を頼むか特徴を知っておく

派遣会社のタイプは3つ!

インフラエンジニアは大規模なシステム構築に関わることが多いため、大手系列の人材派遣会社には質の高いエンジニアが多数在籍しています。また、自社でもインフラ系の仕事を手掛ける会社が派遣業務を行っているケースも多く、そうした会社にも優秀な人材が登録されています。

  • 資本系派遣会社

大規模インフラ構築経験の豊富なインフラエンジニアが多数在籍しています。

大手商社、全国規模の銀行、有名メーカーなどではグループ企業の人材活用のため、ほとんどが資本関係のある派遣会社を持ち、そこから採用することが大半です。とはいえ独立採算制の企業ですので明らかに競合する場合は別として、グループ企業以外にも幅広く人材を提供していることもあり、大手企業のインフラ構築の経験のあるエンジニアが多いです。

  • 独立系派遣会社

他のエンジニアとの協業などのコミュニケーション能力のあるインフラエンジニアが多数在籍しており、エンジニア派遣会社の形態として最も一般的なタイプです。インフラエンジニア派遣に限らず、事務職や秘書職など、幅広い人材を供給している中堅大手が多いので、派遣インフラエンジニアの教育も行き届いています。派遣の仲介者であるコーディネーターの質も極めて高く、安心して利用できます。

  • 職種特化型派遣会社

専門分野にとことん強いことが特色で、インフラエンジニアなどの専門分野に強い人材派遣を得意とする会社です。次の〈5つの選定ポイント〉③で触れる特定派遣業登録していた企業も多いので、法改正のポイントなどについて詳しいかどうか、法改正への対応は充分かなどを確かめておきましょう。

POINT
03

「改正労働者派遣法」でインフラエンジニア派遣がどう変わったかを知っておく

法改正の面から、継続して派遣可能かチェックする!

インフラエンジニアは事務職の派遣などとは違い、高度な専門性やスキルを要求される職業です。したがってこれまで派遣区分でいう特定労働派遣事業者がインフラエンジニアの多くを供給してきました。特定労働者派遣業者は、一般労働派遣業者よりも開業するのに敷居が低く、自社でもインフラ系の業務を請け負っている会社がその経験と人脈を活かして届出制で派遣登録をして、インフラエンジニアを派遣しているケースが多かったといえます。

2015年9月30日より「改正労働者派遣法」が施行され、これによって、これまで届出制だった特定労働者派遣事業(特定派遣)も一般労働者派遣業(一般派遣)と同じく「許認可制」となります(3年間の移行期間あり)。

特定分野に強みを持つ技術者派遣では、届け出だけで開業できる特定派遣業者も多かったので、法改正に対応できているかどうかをしっかりチェックしましょう(3年間の移行期間あり)。

許認可の中身は下記のようになっています。この条件を満たしていないと認可がおりませんので、すでに認可を取得しているか、これから取得予定ならば、移行期間内にフォロー対応できそうかどうかをしっかりチェックします。

  • 貸借対照表での資産が2,000万円×事業所数以上あること
  • 現金・預金の額が1,500万円×事業所数以上あること
  • 雇用管理経験を3年以上もつ派遣元責任者の配置
  • 20平米以上の広さがある事務所

インフラエンジニアは、継続して社内に常駐し、サーバー周りのインフラ整備や保守・セキュリティのサポートなどに関わる可能性の高い業務なので、事業継続性からこうしたチェックはしっかり行っておきましょう。

POINT
04

インフラエンジニア派遣での人材紹介の流れを知っておく

流れをきっちり把握して不備のない契約を!

一般的なエンジニア派遣のプロセスは下記のとおりです。小規模の旧特定派遣専門会社では、こうしたプロセスを踏まない会社もありますので、しっかりとした対応をお願いしましょう。

  • ニーズの確認

エンジニアリングの業務内容にもある程度詳しい営業担当者が要望をヒアリングします。インフラエンジニア派遣では、人材のミスマッチ(派遣されてきたけど全く使えなかった)が他の分野よりも多いのでしっかりした対応が求められます。

特に依頼側で、インフラエンジニア、ネットワークエンジニア、サーバエンジニアなどの違いがよく理解できていない場合などは、この第一段階が重要になってきます。

  • 候補者のピックアップ

これまでの職務経歴、開発実績、使用可能な開発言語、プロジェクト経験などの総合的スキルからプロジェクトにピッタリの候補者を選出します。

分野によっては候補者が少なくなってしまう場合もありますので、複数の業者にあたることも必要となるケースもあります。

インフラエンジニアの場合、ネットワークエンジニアなどと共同作業が多くなりますので、技術力が高いだけでなくある程度のコミュニケーション能力を有する人材が求められます。

  • 候補者との面談

自社のインフラ周りの環境整備を末永く担当して欲しい場合、インフラエンジニアは職種上属人的なノウハウの蓄積と社内への継承なども求められます。そうした面からも、同じ会社の一員として人物的に信頼の置ける人間かどうかをしっかり見極めましょう。

  • 契約書締結

「改正労働者派遣法」施行以前に問題となっていた「偽装請負」状態になっていないかなど、書面の不備がないかきちんとチェックすることが大切です。

POINT
05

紹介予定派遣に対応できるか確認する

専門性が高く継続案件を依頼したいインフラエンジニアは紹介案件に適している。

制御系をはじめとするインフラエンジニアはすぐに代わりの人材を見つけるのが難しく、職種上属人的なノウハウの蓄積が必要になってきますので、これはと思う人材は紹介予定で派遣してもらい、正社員への登用なども視野に入れておくとよいでしょう。

紹介予定派遣は、労働者派遣期間中に派遣先が、派遣労働者の業務遂行能力等が直接雇用するのにふさわしいかどうか見極めることができます。メリットは、面談だけでは判断しにくい個人の人柄や普段の勤務態度を見ることができるため、採用のミスマッチを減らし、安定した雇用を築くことができる点です。

紹介予定での派遣契約期間は最大で6ヵ月、平均では3ヵ月程度に設定されていることがほとんどです。