あなたの発注コンシェルジュ

多言語対応
定評のあるアンケートシステム業者10選

アンケートシステムの専門コンシェルジュが選ぶ
多言語対応で実力のあるアンケートシステム業者10選

1. 株式会社オノフ

株式会社オノフ
  • 20代後半~60代前半の女性中心に生活に対する意識が高く、社会参加意欲が高い消費者が登録してます。
  • アンケートをご回答頂く度に謝礼を都度付与することなく質の良いデータを収集することが可能です。
  • 近所の主婦に聞くような感覚で低額で気軽に何度でも素早く繰り返しアンケート情報を収集出来ます。
対応サービス
モバイル対応 、デザイン変更 、メール配信 、顧客管理連携
実績数
100~1,000
電話番号
03-6447-4227
会社サイト
https://minproject.jp/

2. 株式会社ビーステージ

株式会社ビーステージ
  • ・長年の実績と経験から安定性・信頼性が高い 高機能ながら早期の立ち上げができます。  
  • ・クラウドながらにカスタマイズ可能  ご要望が有れば柔軟に短期間で対応いたします。
  • リサーチのコンサルティング アンケート不慣れなお客様へも設計・作成などお手伝いいたします。
対応サービス
モバイル対応 、レポート機能 、デザイン変更 、メール配信 、多言語対応 、その他
実績数
100~1,000
電話番号
03-6441-2183
会社サイト
http://www.bs-cloud.jp/pr.html

3. 株式会社エイジア

株式会社エイジア
  • 多彩な機能が調査の内容や項目に応じたアンケート作成を実現
  • 質問の項目数や回答数に応じた定額制
  • 単発アンケートをご要望のお客様に最短1ヶ月利用が可能
対応サービス
モバイル対応 、レポート機能 、デザイン変更 、メール配信 、多言語対応 、顧客管理連携 、その他
実績数
1,000~5,000
電話番号
03-6672-6788
会社サイト
http://www.webcas.jp/formulator/

4. WEBOSS株式会社

WEBOSS株式会社
  • 覆面調査(ミステリーショッパー)に比べ、圧倒的に低料金で多くのサンプルを収集することが可能です。
  • アンケートの設計、アンケートへの導線設計、レポーティング、まで、全工程をサポートいたします。
  • ES調査やキャンペーンの受付代行等にも活用いただけます。
対応サービス
モバイル対応 、レポート機能 、デザイン変更 、メール配信 、多言語対応
実績数
~100
電話番号
03-3523-3666
会社サイト
http://qs.weboss.co.jp/

5. 株式会社ネオマーケティング

株式会社ネオマーケティング
  • モニター数639万人、クライアント様の課題にオーダーメイドで対応、リピート率85%以上の実績です
  • 調査精度を徹底追及、多様な調査方法に対応、お手軽な料金設定でワンストップサービスを全国対応します
  • 最短1日で調査1回につき48,000円からというお手頃な価格で高品質で精度の高いリサーチサービス
対応サービス
レポート機能 、メール配信 、顧客管理連携
実績数
5,000~10,000
電話番号
03-6328-2880
会社サイト
http://www.i-research.jp/service/enquateasp/f...

6. アシストアップ株式会社

アシストアップ株式会社
  • 専門知識一切不要。懸賞に必要な機能が全て標準搭載。中小企業のための「懸賞支援ツール:懸賞メーカー」
  • ・抽選・先着・全員プレゼント機能・ページ作成、自動メール送信、当落決定など全て必要な機能が標準搭載
  • 登録は無料。費用が発生するのは懸賞スタート時。1回1500円(税抜)で最大1か月間開催できます。
対応サービス
モバイル対応 、デザイン変更 、メール配信 、その他
実績数
~100
電話番号
06-6121-7523
会社サイト
https://www.kenshomaker.ne.jp/

多言語対応でアンケートシステム・Webアンケート会社をお探しの方向け | ワンポイントアドバイス

アンケートシステム・WEBアンケートは、設問の作成、公開、回収、分析などの作業をインターネット上で行うことのできるツールで、画像の使用やランダム表示機能、回答管理やレポート作成まで多彩な機能が搭載されていますが、操作がしやすくわかりやすいツールを選ぶようにしましょう。無料で使えるアンケートシステムもありますが、一般的には設問数に限りがあったり、データの二次利用などが条件となっている場合もあるので、利用規約などを忘れずにチェックしましょう。また、スマートフォンユーザーも利用できるマルチデバイス対応であれば、より幅広い層に対してリサーチをすることが可能になるでしょうし、外国語表記に自動的に対応してくれるサービスもありますので、リサーチ対象を広げる際には検討してみてください。自社の調査内容(誰に、どのような調査を、どのくらい行うのか)を明確にし、最適なツールを選んでください。