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はがき印刷対応の印刷・プリントの業者比較案内・比較のポイント

はがき印刷対応の印刷・プリントの委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。アイミツが保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。アイミツでは相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

はがき印刷対応の印刷・プリントの選定ポイント

POINT
01

はがき印刷の種類・特徴をおさえておく

特徴をおさえて最適なはがき印刷を!

企業でのはがき印刷は各種案内やダイレクトメールの送付など、お客様に見てもらえるための工夫が必要になってきますが、その第一段階は目的に沿った紙素材を選ぶことです。

【はがき印刷に使われる代表的な紙】

  • コート紙

カラーの再現性がよく、グラフィックなどの高品質な商品写真を入れたDM等に最適です。ただし、お客様へのメッセージなどを上からボールペンで書くのには適していません。

  • マットコート紙

表面処理によって光沢を抑えたコート紙で、しっとりとした質感がありソフトながらも高級感があります。

  • 上質紙

白色度が高く、通常の郵便はがきの紙質に近い用紙です。ボールペンなどのメッセージなどは書きやすいです。

POINT
02

はがき印刷の原稿作りのポイントをおさえておく

印刷にまわすまでの原稿作りも大切!

時候の挨拶やポストカード、商品のダイレクトメールなど、企業のはがき印刷では印刷前の原稿作りが非常に重要になってきます。原稿作りの流れは概ね下記のようになります。

  • はがき内容基本仕様の決定

お客様へのはがきを作成する目的や達成目標などの基本的な意図、伝えたい商品のおおまかなイメージと詳細なスペック、コンセプトなどを洗い出します。参考資料として、DM以外で過去に作成したパンフレットやテンプレート等が用意できる場合には、それも用意しておきます。

  • はがき原稿作成・校正

決定された仕様に基づき、作成に入ります。使用したい写真やロゴ、商品キャッチコピーなどを準備します。もし商品写真撮影が必要、あらたに商品説明や原稿、コピーなどが必要な場合には、基本仕様の作成段階で伝えておけば業者が用意してくれます。

その後校正作業に入りますが、基本仕様をしっかり決定しておけばイメージと相違したものが出来上がってくる確率は低いと言えます。それでもイメージと大きくかけ離れている場合には、実際に印刷にかかっていないこの段階でしっかりと業者に伝えましょう。

この後、原稿を入稿して印刷作業が始まります。

POINT
03

はがき印刷発注の流れをおさえておく

流れをおさえてミスを無くす!

はがき印刷では、オンデマンド印刷もオフセット印刷もどちらも使われます。オンデマンド印刷とオフセット印刷の違いですが、印刷にあたってあらかじめ「版」を用意するのがオフセット印刷、版を使わずに印刷するのがオンデマンド印刷です。

詳しくは「オンデマンド印刷」 「オフセット印刷」も参照してみてください。

一般的な印刷の流れは「オンデマンド印刷」「オフセット印刷」ともに下記の様になりますが、「版」を用意するオフセット印刷ではプリプレス工程での誤字脱字チェックやレイアウト調整などを厳密に行う必要があります。

  • プリプレス

1-1.印刷物の企画・編集・デザイン

1-2.組版・版下・製版などの原版データ作成

1-3.刷版

  • プレス

2.印刷

  • ポストプレス

3.製本や光沢仕上げなどの加工

POINT
04

付加サービスは充実しているか

自社でデザイン作業ができる業者は、印刷のみなら高くてもトータルでお得になるケースも。

印刷会社の中には、撮影スタジオやデザイン部門などを自社で抱えている会社があります。逆に、原稿作りを専門会社に外注するケースもあります。これらをすべて自社でまかなえる「印刷・プリント会社」なら、印刷のみの単価は高くても、トータルでは安くなる可能性があります。

ホームページで公開されている料金表を参考にする場合には、各種費用が含まれる範囲に注意しましょう。印刷費用のみ「印刷激安」などと表示されていて、後から宛名印字などのオプション費用や割高な特殊加工費を請求されないとも限りません。すべてのコストが反映された見積もりを依頼することが大切です。

はがき印刷は印刷も大切ですが、販促物としてマーケティング的な経験とセンスも必要になります。印刷会社が頼りない場合には、むしろ原稿作りの部分は広告制作プロダクションに外注し、出来上がった原稿を印刷会社に持ち込むほうが適切な場合もあります。

POINT
05

入稿や校正を、素早く誠実に対応してくれるか

入稿不備は頻繁に起きることを前提に、確認プロセスを事前打ち合わせ。

入稿の不備は、考えているよりも頻繁に起こり得ます。そのようなとき、数日が経過してから連絡が入るようでは、納期にも影響しかねません。また、色校正は何回まで出してくれるのか、本紙校正(実際に使われる紙を使った校正)なのか、コンセンサス(専用の紙を使った簡易校正)なのかなど、確認に必要なプロセスを事前に打ち合わせておくことも必要です。

いったん刷り上がってしまったはがきに不備があった場合、最悪のケースでは大部数であってもすべて最初から刷り直しとなり、やり直し料金も折半になるケースもありますので、注意しましょう。

はがき印刷対応の印刷・プリントの発注時よくある質問

人イメージ

はがき印刷対応の印刷・プリントについてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

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