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POP印刷対応の優良業者

印刷・プリント

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印刷・プリントを発注する際には、サイズや加工(デザインなども含む)の種類がたくさんあるため、例えばPOP印刷など、制作したい印刷物に合わせて業者を選択する必要があります。完全版下(そのまま印刷できるデータ)渡しで、定型のペラに印刷する場合は、各社のホームページに公開されている料金表を元に、クオリティを加味して選ぶと良いでしよう。それ以外の場合は、各社から相見積もりを取得して比較しましょう。用紙の種類などは素人には分からないので、可能なら「見本紙(実際に使う紙)」をつけてもらうようにしてください。POP印刷の企画・製作から発送まで、ワンストップで対応してくれる業者もあります。長く付き合うのであれば、営業担当者の人柄や相性も考慮に入れたいところです。自社に合った最適な印刷会社を見つけましょう。

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POP印刷対応の印刷・プリントの業者比較案内・比較のポイント

POP印刷対応の印刷・プリントの委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。アイミツが保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。アイミツでは相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

POP印刷対応の印刷・プリントの選定ポイント

POINT
01

POP印刷の特徴をおさえておく

特徴を押さえてミスのない発注を!

POP広告はPoint of Purchase(購買するその時点に最適化された広告)の略で、文字通りスーパーマーケットやドラッグストアなどの商業施設の販売促進に必須のアイテムとなっています。

印刷物として通常の普通紙に印刷する技術の他に、メンバーズカードやショップカードの場合は立体や凸凹した形状へのプリントや両面印刷などが必要になる場合もあります。また、横断幕などの布地やビニール、金属の看板屋フレームに貼り付けるなど、特殊加工も必要になる場合もあり、経験と技術力が必要となる印刷形態です。

どのようなPOP広告にするかによって効果的なコピーライティングやデザインも千差万別なので、初めてPOP印刷を発注する場合にはそうした原稿制作についても注意をはらいましょう。印刷会社でコピーライターやデザイナーを抱えている場合もありますが、そうでない場合には各POP広告に最適化された素材を自社か、制作会社できちんと用意する必要があります。

POINT
02

POP印刷の種類を知っておく

POP印刷は用途ごとに様々なものがあります!

ひとくちにPOP印刷といってもかなり種類が分かれます。自社で行いたいことをしっかり固めてから発注することが大切です。

  • 等身大、大型パネル
  • 切り抜きパネル
  • 顔出しパネル
  • プライスカード
  • 電飾フィルム
  • タペストリー
  • のぼり、横断幕
  • 厚手ポスター
  • チラシ、フライヤー
  • ポストカード
  • パンフレット
  • うちわ

など

POP広告は、お店の手作り感を残した方が効果的だとされています。そのため、印刷会社に発注する場合もPOP広告の経験が豊富なところでなければ、店舗ごとの個性や臨場感を発揮した納品物が上がってこないケースも多いです。

自社の商品やサービスと同様の業界への納品実績などをチェックして、最適な印刷会社を選びましょう。

POINT
03

POP印刷発注の流れをおさえておく

流れをおさえてミスのない発注を!

  • 打ち合わせ

POPが必要とされる場所や目的などをヒアリングした上で、最適な手法を提案してもらいます。種類や形状、大きさの選定など、業者の過去の実績によって提案に差が出てきますので注意しましょう。

  • 立体サンプルなどの提示

ダミーを制作し、出来上がりイメージを共有

  • プリプレス、プレス作業

実際の印刷工程に入ります。

通常の印刷よりも出来上がりイメージの共有と確認を丁寧に行うことで、イメージ通りの納品物が仕上がってきます。逆に言えば、その過程をおざなりにしてしまう業者は避けたほうが無難です。どのような流れで納品に至るのか、途中段階での確認はどのようなものかを明確に説明できない業者は候補から外しましょう。

POINT
04

付加サービスは充実しているか確認する

自社でPOPの提案や加工ができる業者は、印刷のみなら高くてもトータルでお得になるケースも。

印刷会社の中には、撮影スタジオやデザイン部門などを自社で抱えている会社があります。これらをすべて自社でまかなえる「印刷・プリント会社」なら、印刷のみの単価は高くても、トータルでは安くなる可能性があります。

POP印刷の場合には、ただ単に素材にプリントをすれば出来上がるわけではなく、店頭に置く高品質で最適なPOPを仕上げることが最終目的になります。初期の企画段階から最後の店舗への搬入までオールインワンで任せられる業者ならば、最初からすべて任せてしまったほうがお得のケースもあります。

ただしホームページで公開されている料金表を参考にする場合には、各種費用が含まれる範囲に注意しましょう。印刷費用のみ「印刷激安」などと表示されていて、後から割高な加工費を請求されないとも限りません。すべての費用が反映された見積もりの依頼が大切です。

POINT
05

入稿や校正を、素早く誠実に対応してくれるか確認する

入稿不備は頻繁に起きることを前提に、確認プロセスを事前打ち合わせ。

入稿の不備は、考えているよりも頻繁に起こり得ます。そのようなとき、数日が経過してから連絡が入るようでは、期間限定のPOPである場合は納期にも影響しかねません。また、色校正は何回まで出してくれるのか、本紙校正(実際に使われる紙を使った校正)なのか、コンセンサス(専用の紙を使った簡易校正)なのかなど、確認に必要なプロセスを事前に打ち合わせておくことも必要です。

POPがいざ店頭に並んだ時に不備に気がつくことがないよう、途中の段階でミスを極力減らす方法で仕事を進められる業者を選びましょう。

POP印刷対応の印刷・プリントの発注時よくある質問

人イメージ

POP印刷対応の印刷・プリントについてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

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