業者探しで迷わない。一括見積もりならアイミツ

お急ぎの方は
電話で即日相談

フリーダイアル

0120-917-819

通話無料 営業時間 10:00~19:00 土・日・祝休

包装紙印刷対応の優良業者

印刷・プリント

最適業者がスグに見つかる

印刷・プリントを発注する際には、サイズや加工(デザインなども含む)の種類がたくさんあるため、例えば包装紙印刷など、制作したい印刷物に合わせて業者を選択する必要があります。完全版下(そのまま印刷できるデータ)渡しで、定型のペラに印刷する場合は、各社のホームページに公開されている料金表を元に、クオリティを加味して選ぶと良いでしよう。それ以外の場合は、各社から相見積もりを取得して比較しましょう。用紙の種類などは素人には分からないので、可能なら「見本紙(実際に使う紙)」をつけてもらうようにしてください。長く付き合うのであれば、営業担当者の人柄や相性も考慮に入れたいところです。自社に合った最適な印刷会社を見つけましょう。

お急ぎの方はこちら!

完全無料

優良企業で一括見積もり

包装紙印刷対応の印刷・プリントの業者比較案内・比較のポイント

包装紙印刷対応の印刷・プリントの委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。アイミツが保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。アイミツでは相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

包装紙印刷対応の印刷・プリントの選定ポイント

POINT
01

包装紙印刷の紙の種類をおさえておく

包装紙印刷成功のカギは素材選びから!

商品を包む包装紙は、デザインとともにその材質にもこだわりたいものです。包装紙に使われる素材には下記のようなものがあります。

  • コート紙や上質紙などの一般紙

ツヤのあるタイプと落ち着いた風合いのマットタイプがあり、用途により使い分けられます。厚みによっても印象がかなり変わり、厚手の紙をラッピングペーパーとして選ぶとゴージャスな印象が出ます。クラフト紙などのでこぼこのある紙もギフト用としてあります。

【用途例】

冠婚葬祭用、ギフト包装、ショップ包装

  • 薄葉紙・インナーラップ・インナーペーパーなどの薄紙

革製品や毛皮など、商品自体が傷つきやすい柔らかな素材を保護するインナーラップに使われます。

白やカラー無地が基本ですが、薄くロゴやデザインをプリントすることも可能です。

【用途例】

インナーラップ、フラワーラップ

  • 不織布(ふしょくふ)

不織布は繊維を織らずに接着して作られた布です。通常の紙よりも丈夫で水にも強いため、フラワーラップとしてラッピングの定番となっています。

【用途例】

フラワーラッピング、ぬいぐるみなど

  • 半透明フィルム

あえて中身を見せたい場合に使う半透明フィルムです。イベント用やギフト用にリボンを掛けるなどして使います。

【用途例】

中見せラッピング、フラワーラッピング

POINT
02

包装紙印刷の注意点をおさえておく

こんなはずじゃなかったはこうやって減らす!

包装紙は大きいサイズも多く、事前のイメージと納品物の印象が大きく異なってしまう場合もあります。包装紙の品質を左右する下記の点については、発注前に印刷業者によく確認しておきましょう。

  • 紙質によって色が変わって見えないか確認

色見本の多くは一般的なコート紙をベースにしてありますので、コート紙以外の素材を選んだ場合、色見本がどの程度実現できるのか確認します。

  • 絵柄変更などで見積もりに変更がないか確認

デザインや名入れ、色目の使い方の変更でインクの使う量が変わった場合には、料金が変わることがあります。正式発注に、もう一度最終見積もりを取りましょう。

  • 以前頼んでいたのと同じ色が実現できないケースもある

インキを長い間保管しておくことは、一般的ではありません。特に特別に作った色で再発注する場合などは、もう一度オペレーターさんが新たに作るケースが多く、過去に頼んだのと同じ色で印字できない場合もあるので注意が必要です。

POINT
03

包装紙印刷発注の流れをおさえておく

流れをおさえてミスを無くす!

包装紙印刷では、オンデマンド印刷もオフセット印刷もどちらも使われます。オンデマンド印刷とオフセット印刷の違いですが、印刷にあたってあらかじめ「版」を用意するのがオフセット印刷、版を使わずに印刷するのがオンデマンド印刷です。

詳しくは「オンデマンド印刷」 「オフセット印刷」も参照してみてください。

一般的な印刷の流れは「オンデマンド印刷」「オフセット印刷」ともに下記の様になりますが、「版」を用意するオフセット印刷ではプリプレス工程での誤字脱字チェックやレイアウト調整などを厳密に行う必要があります。

  • プリプレス

1-1.印刷物の企画・編集・デザイン

1-2.組版・版下・製版などの原版データ作成

1-3.刷版

  • プレス

2.印刷

  • ポストプレス

3.製本や光沢仕上げなどの加工

POINT
04

付加サービスは充実しているか

自社でデザイン作業ができる業者は、印刷のみなら高くてもトータルでお得になるケースも。

印刷会社の中には、撮影スタジオやデザイン部門などを自社で抱えている会社があります。逆に、デザイン部分を専門会社に外注するケースもあります。これらをすべて自社でまかなえる「印刷・プリント会社」なら、印刷のみの単価は高くても、トータルでは安くなる可能性があります。

ホームページで公開されている料金表を参考にする場合には、各種費用が含まれる範囲に注意しましょう。印刷費用のみ「印刷激安」などと表示されていて、後から割高な加工費を請求されないとも限りません。すべての費用が反映された見積もりを依頼することが大切です。

POINT
05

入稿や校正を、素早く誠実に対応してくれるか

入稿不備は頻繁に起きることを前提に、確認プロセスを事前打ち合わせ。

入稿の不備は、考えているよりも頻繁に起こり得ます。そのようなとき、数日が経過してから連絡が入るようでは、納期にも影響しかねません。また、色校正は何回まで出してくれるのか、本紙校正(実際に使われる紙を使った校正)なのか、コンセンサス(専用の紙を使った簡易校正)なのかなど、確認に必要なプロセスを事前に打ち合わせておくことも必要です。

いったん刷り上がってしまった包装紙に不備があった場合、最悪のケースではすべて最初から刷り直しとなり、やり直し料金も折半になるケースもありますので、注意しましょう。

包装紙印刷対応の印刷・プリントの発注時よくある質問

人イメージ

包装紙印刷対応の印刷・プリントについてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

アイミツのサービス

業者選び
にお困りですか?

簡単3ステップ

優良業者からの見積もりが集まります

提案表・見積もり書
  1. ヒアリング

    ヒアリング

    ご要望がまとまっていない、相場がわからない場合でも、業界のプロが適切にリードいたします。

  2. 優良業者を提案

    優良業者を提案

    基本的な比較情報はもちろん、推薦の理由、どんな評価を受けているかもご説明します。

    提案表
  3. 見積もり

    見積もり

    各社の見積もりが簡単に集まり、スムーズに業者選定を進めることが可能です。

    見積もり書

完全無料!一括見積もりはこちらから

サポートブックイメージ
お問い合わせで無料進呈中、完全保存版、見積もり・発注サポートブック