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印刷・プリントを発注する際には、サイズや加工(デザインなども含む)の種類がたくさんあるため、制作したい印刷物に合わせて業者を選択する必要があります。完全版下(そのまま印刷できるデータ)渡しで、定型のペラに印刷する場合は、各社のホームページに公開されている料金表を元に、クオリティを加味して選ぶと良いでしよう。それ以外の場合は、各社から相見積もりを取得して比較しましょう。用紙の種類などは素人には分からないので、可能なら「見本紙(実際に使う紙)」をつけてもらうようにしてください。長く付き合うのであれば、営業担当者の人柄や相性も考慮に入れたいところです。自社に合った最適な印刷会社を見つけましょう。

印刷・プリント業者一覧

印刷・プリント 55件中110件の業者を比較中

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※2015年12月に利用した企業様に「アイミツの満足度を教えてください。」という質問を行い「満足、普通、不満」の中から「満足」と答えた企業様の割合です。

利用実績

一括見積もりサービスの流れ

  • STEP1
    お問い合わせ

    ご要望がまとまっていない、相場がわからない場合でも、業界のプロが適切にリードいたします。

  • STEP2
    要望の確認、ご提案

    基本的な比較情報はもちろん、推薦の理由、どんな評価を受けているかもご説明します。

    提案表
  • STEP3
    見積もり

    各社の見積もりが簡単に集まり、スムーズに業者選定を進めることが可能です。

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岡山の印刷・プリント会社の選び方ガイド・比較のポイント

  • POINT 1 目的の印刷物に適した紙を用意できるか

    表現の幅や価格に影響、紙の取り扱いが多い業者を選ぶ!
    ここでは、インターネットを利用して注文する「印刷通販(ネット印刷)」をのぞき、営業との商談を挟んで印刷注文や仕上がり具合など確認していく業者を「印刷会社」と呼ぶことにします。「印刷通販(ネ… 続きを見る

  • POINT 2 色合いの再現性など、確かな技術を持っているか

    印刷技術だけじゃない、製版技術の重要性!
    印刷は主に、4色のインクを掛け合わせて、色合いを調節します。このため、商材と全く同じ色を出すには、優れた技術が必要です。ほかの色との兼ね合いもありますので、すべての商材を正しく発色させるのは… 続きを見る

  • POINT 3 印刷以外の得意分野を、自社で抱えているか

    自社で製本や封筒作業ができる業者は、印刷のみなら高くてもトータルでお得になるケースも。
    印刷会社の中には、撮影スタジオやデザイン部門などを、自社で抱えている会社があります。逆に、封筒や製本などの加工を、専門会社に外注するケースもあります。これらをすべて自社でまかなえる「印刷・… 続きを見る

  • POINT 4 入稿や校正を、素早く誠実に対応してくれるか

    入稿不備は頻繁に起きることを前提に、確認プロセスを事前打ち合わせ。
    入稿の不備は、考えているよりも頻繁に起こり得ます。そのようなとき、数日が経過してから連絡が入るようでは、納期にも影響しかねません。また、色校は何回まで出してくれるのか、本紙校正(実際に使わ… 続きを見る

岡山の印刷・プリント会社への発注にあたっての基礎用語

  • 紙の種類

    印刷で一般的に使われる紙の種類には、以下のようなものがあります。実際に見たり触ったりして決めたい場合は、紙のサンプルを提供してくれる「印刷会社」もあるので、相談してみることをお勧めします。なお、ノベルティなどのアイテムの種類については、「印刷通販」の選び方ガイドで触れていますので、合わせて参考にしてみてください。「印刷通販の比較」 はこちらをご参考にしてください。
     

    •  コート紙

    紙の表面に光沢のあるつややかな加工を施した紙です。チラシやパンフレットなどに幅広く使われ、写真がきれいに写ることが特徴です。

    •  マット紙(マットコート紙)

    コート紙の光沢を抑えた紙です。こちらも用途は多彩ですが、シックな高級感を出したいときに用いられることが多く、会社案内や高額商材のパンフレットなどに使われます。

    •  上質紙

    一般のコピー用紙などに使われる紙です。FAXとの相性が良く、鉛筆での記入もしやすいことから、申込用紙やアンケート、ノベルティとしてのメモ帳などに適しています。

    •  クラフト紙(ザラ紙)

    漂白加工をしていない再生紙です。薄茶色の紙に印刷するため、色の再現性は劣りますが、値段が安いことが特徴です。封筒などに使われたりしますが、ナチュラル指向や手作り感を打ち出したいときに、あえて使ってみるのも効果的です。

    •  ケント紙

    上質紙と同じような質感がありますが、かなり厚めの紙です。折れ曲がりにくく、スタンプインクとの相性が良いので、メンバーズカードに適しています。

    •  書籍用紙

    「書籍用紙」という名前の紙はありませんが、薄いクリーム色で目がチカチカしない、単行本や教科書に使われる紙の総称です。

    •  印画紙

    画像の再現性に優れた紙です。片面のみのプリントを想定しているので、冊子類には不向きです。

    •  その他

    カラフルな色をはじめから着色している紙、透かし模様などが入った紙、和紙など、さまざまなタイプがあります。一般的な印刷用紙に比べると割高となりますが、オリジナル性や店舗イメージに合わせるなど、表現の幅は広がります。
     

  • 製本方法

    製本に用いられるとじ方のうち、代表的なもの3タイプをまとめておきます。
     

    •  中綴じ(なかとじ)

    2つ折りにした背中の部分を、針金などで留めたとじ方です。雑誌などに多く用いられ、全てのページを見開いた状態にすることができます。加工が簡単なので、安価で納期も短いですが、100ページを超えるような厚めの書籍には向いていません。表紙と中心のページでは、ミリ単位で幅が変わってくることがあります。

    •  無線綴じ(むせんとじ)

    一般の書籍などに用いられる、断面が長方形の形をしたとじ方です。見開き部分が一部隠れてしまうので、グラフィックの場合など、表現方法が制限されます。表紙を別の紙にすることも可能で、頑丈であることが最大の特徴です。

    •  平綴じ(ひらとじ)

    会議資料や契約書などに見られる、紙の左右どちらかのはじを、針金などで留めたとじ方です。安価で納期が短い一方、留め具が露出しているので、一般向きではありません。グループ内での各種資料などにはお勧めです。
     

  • DTP

    DeskTop Publishingの略で、出版物の原稿作成や編集、デザイン、レイアウトなどの作業をコンピューターで行い、データを印刷所に持ち込んで出版することです。現在では商業出版物の編集作業のほとんどがDTPで行われるようになっています。
     

  • 校正

    通常、印刷会社に入稿データを渡すと、印刷会社から試し刷りが出ます。それを発注者側でチェックして修正、変更、指示などを記入し、改訂したデータと一緒に印刷会社に戻す作業を校正と言います。校正では文字や数字だけでなく、デザインや発色の確認も行います。特に発色の確認を行う校正を色校正と言います。この作業で誤字や脱字等のミスを見逃してしまうとそのまま印刷されてしまいますので、入念なチェックを行う必要があります。
     

  • オフセット印刷

    オフセット印刷は「版」を作り、その「版」にインキをつけて紙に転写する印刷方法です。通常では潰れてしまうような濃度差や、印刷で飛んでしまうような細い線が再現できるなど、高品質の印刷が可能ですが、「版」を作る分コストがかかります。しかし、一度に大量の印刷を行うことが可能なので、大量に印刷する場合は時間的なコストを抑えることができるというメリットもあります。
     

  • オンデマンド印刷

    オンデマンド印刷は「版」を必要としない印刷方法で、低コストで運用が可能です。トナーを用いるためにベタ面への印刷がはっきり綺麗で、オフセット並の細い線の再現可能など高品質な印刷が可能です。しかし、オフセットに比べ印刷に時間がかかるため、100冊まで、60ページまでの印刷物に適していると言えます。