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「基本サービス」は、国内のメディアに向けてプレスリリースを配信できるサービスです。配信先は約2,230媒体、3,260カ所をご用意。精度の高いマッチングにより必要な方に確実に配信されます。メディアへの配信と同時に、提携サイトにもリリースを掲載します。

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ニューズ・ツー・ユーは企業のニュースリリースを大手Webメディアに配信・掲載すると同時に、約2,300のメディア窓口・記者等へ配信するニュースリリース/プレスリリース配信サービス「News2uリリース」を提供しています。
今なら新規企業様は特別価格にてサービスをご利用いただけます。

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@Pressは日本国内で最も記事や取材に繋がりやすいプレスリリース配信サービスです。プレスリリース配信にあたり、専門のスタッフがお申込みから、文章内容、オリジナルのメディアリスト作成までトータルでサポート。初めてプレスリリースに取り組む企業から、より効果を高めたい企業まで全ての顧客に対応します。

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ドリームニュースはお客様のプレスリリース/ニュースリリースを各メディアに配信し、ビジネスの更なる飛躍を手助けするPRツールです。30日間プランは10,000円(税別)で、30日間配信無制限でご利用いただけます。配信先メディア数は7,000以上、提携メディアは35媒体以上です。

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 @Pressはプレスリリース配信サービスを提供致します。平均記事数国内・1をほこり、記事の内容にも定評が御座います。FAXでの配信も基本料に含まれているので、料金や受信方法を気にすることなく内容がマッチするすべてのメディアにプレスリリースをお届けします。

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Value Press!は会員数27,287社のPR実績、国内大手プレスリリースサイトで配信本数・利用企業数共に業界NO.1を獲得しています。あらゆるジャンルを網羅したメディアリスト、厳選した媒体への配信、配信後の閲覧チェックや効果測定ツールの提供も行っています。

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当社では、まるごと広報代行サービス「PRナビ」をご提供しています。
★まずは掲載事例をご覧ください。http://gaaaon.jp/example
「PRナビ」では、ニュースリリースの作成やメディアへの配信など、広報活動に必須となる一連の流れをパッケージ化し、適正価格でご提供いたします。

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WEB媒体対応月額固定対応原稿作成代行対応格安 など、あらゆる業界業種、サービスに対応しています。

業者選びのポイントをカンタンにご紹介

業者選びの具体的な進め方は、アイミツが誇る業界のプロにご相談ください

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プレスリリース(PR)配信の選び方ガイドGuide

プレスリリース(PR)配信の委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。当社が保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。当社は、相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

あいみつ君

プレスリリース(PR)配信の選定ポイント

プレスリリース(PR)配信先のメディアは最適か

配信先メディアは自社のニーズに合ったものかをしっかりと吟味する!

新しい商品やサービスの情報をプレスリリース(ニュースリリース)によって伝える場合には、事前にどのようなお客さまに、どの情報を伝えて認知してもらい、どうやって次のアクションに結びつけるかというマーケティング的なシナリオを明確にする必要があります。そのシナリオの中でプレスリリース配信サービスをどのように活用するのかを検討する必要があります。

プレスリリース会社が提携する登録メディア数は500メディアから、多いところだと7,000メディアに配信するところもあります。プレスリリース配信はマス広告とは違いますので、対象とならないメディアに配信しても読まれることはほとんどありません。事前に配信先メディアの一覧などをチェックし、自社のニーズに合っているのかを確認する必要があります。新しい製品やサービスの情報を多くのメディアに配信できることよりも、訴求したいターゲットに確実に到達しやすいメディアに配信しているかどうかを事前にチェックする必要があります。

サービスを提供する会社が、リリースの配信後に記事にしてもらう独自の工夫などをしているかも選定のポイントになります。

 

プレスリリース原稿作成のアドバイス

反応率を左右する原稿作成のアドバイスなどが貰えるのかどうか。

配信先のメディアは毎日沢山のニュースの中から、面白いものだけをピックアップしています。ただ書けば良いのではなく、メディアの記者や担当者が読みやすく、理解しやすいように工夫することが大切です。

プレスリリース会社は配信先の選定だけではなく、原稿作成のアドバイスも行っています。どの程度一緒になって考えてくれるかを事前の面談等で確認すると良いでしょう。上場企業や大手企業などで広報・プレスリリースを担当するような慣れたスタッフがいる場合は別として、慣れていない場合、どの程度細かくアドバイスしてくれるのかはとても重要なポイントです。

<取り上げられるプレスリリース記事の書き方例>

  •  原稿は2ページ以内にまとめる(読みやすい分量に留める)
  •  タイトル(見出し)は興味を惹かれやすいように工夫する
  •  結論を先に述べ、できるだけ定量的に数字を用いて特徴を説明する
  •  何が新しいのかを、業界のことがわからない人にも理解しやすいように工夫する

 

オプションサービスの利用可否

効果を上げるための各種オプションサービスは充実しているのか。

最近ではインターネットにより企業がリリース情報を直接エンドユーザーに届けることも可能になってきました。プレスリリース配信を提供する会社もメディア向けにプレスリリースを配信するだけでなく、自社が運営するプレスリリースのポータルサイトで情報を直接提供したり、エンドユーザーを会員組織化し、会員の属性に合わせて、電子メールやメルマガで直接アプローチし情報を配信するオプションサービスもあります。また、著名なブロガーへの配信なども行い、口コミでの情報発信をサポートするサービスもありますので、プレスリリース配信を検討する際にはこれらサービスも同時に確認すると良いでしょう。

また、製品やサービスによっては切り口を変えたアプローチや定型化されたフォーマットでは表現しにくい情報もあるかもしれません。このような場合は、自社のFacebookやTwitterアカウントなどSNS(ソーシャルメディア)や動画サイト、自社コーポレイトサイトとの連携も検討すると良いでしょう。このような各種オプションサービスは基本サービスに含まれるのかなども確認する必要があります。

 

プレスリリース配信の効果測定は可能か

効果測定は必須、どのような形式での確認が可能かをチェックしておくこと。

プレスリリース配信後の効果測定はそれぞれのサービス会社が提供してくれますが、提供の仕方はウェブ上の管理画面からの閲覧だったり、紙ベースのレポート形式だったりとさまざまです。複数のスタッフでリアルタイムに情報を共有したい場合は、ウェブ上での閲覧が可能なサービスを選ぶのが良いでしょう。時間や費用を掛けてプレスリリース配信を行いますので、配信の結果どのような効果があったかのかは必ず確認し、関連する部署と情報を共有しながら次回につなげたいものです。サービス会社によっては掲載先のメディアの媒体料金に換算して費用対効果を算出するサービスを行っているところもあります。

 

プレスリリース(PR)配信の費用・料金相場情報

アイミツでは独自調査やお客様の声からプレスリリース(PR)における料金相場情報を集めています。スポット契約なのか年間契約なのかなどによっても大きく料金体系も変わる中で、何が必要なのか、どのようなサービス形態なのかを考慮し、自社に合った業者を見極めることが大切になります。

あいみつ君
吹き出し

プレスリリース(PR)配信の相場情報

スポット配信の場合3万円〜5万円、年間契約の場合月額7万円〜10万円あたりが相場。

プレスリリース配信の料金はサービス提供会社により異なりますが、大きく分けるとプレスリリースを1回配信する場合のスポット契約と配信数無制限の年間契約があります。スポットで配信する場合では3万円〜5万円、年間契約の場合は月額7万円〜10万円の料金となります。

基本料金に含まれるサービスやオプションの内容はサービス提供会社によってさまざまですので、自社のニーズに合わせてサービスと料金を検討する必要があります。例えば、プレスリリース作成代行をオプションとしている場合は3万円〜、メール配信だけでなくFAX配信も追加する場合は2万円〜、また、海外メディア向けにも配信を追加する場合は5万円〜など、それぞれ追加料金がかかる場合もありますので注意が必要です。

 

プレスリリース(PR)配信のよくある質問

プレスリリース(PR)配信についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

あいみつ君
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プレスリリース(PR)配信とはどのようなサービスですか?

新製品や新サービスのプレスリリースを、メールやFAXで配信するサービス。

プレスリリース(PR)配信サービス会社が持つ配信先メディアへ、新製品や新サービスのプレスリリースを、お客様に替わってメールやFAXで配信するサービスです。
また、原稿作成のアドバイス、配信後のフォロー、レポーティングなどのサービスも、あわせて提供している場合が多いでしょう。

プレスリリース(PR)を配信すると必ずメディアに掲載されますか?

確実に掲載されるわけではない、だからこそ業者選びが重要になる!

各メディアは、毎日届くたくさんのプレスリリースから、読者層にあわせて掲載するものを選ぶため、配信しても確実に掲載されるわけではありません。
自社のプレスリリースの内容に興味を持つ読者が多いメディアを配信先に選択する必要があります。
なお、インターネットメディアと提携し、配信したプレスリリースが必ず掲載されるサービスをおこなっているプレスリリース(PR)配信会社もあります。

配信希望日のどれぐらい前に申し込めばいいですか?

3営業日前までとする業者が多い、直前で配信出来るオプションなどもある場合も。

通常のプレスリリース配信サービスでは、申込は配信希望日の3営業日前までとする場合が多いようです。
また、申込後1時間程度で配信できるオプションを用意している配信サービスもあります。
多くの配信サービスで、配信日時を事前に設定しておくことが可能なので、希望の日時が決まっている場合は申込時に設定しておきましょう。

効果的なプレスリリース(PR)の書き方は教えてもらえますか?

原稿作成のアドバイスを受けながら、場合によっては代行してもらう事も可能。

多くのプレスリリース(PR)配信サービスで、書き方のアドバイスが受けられます。
また、別途料金がかかりますが、リリースしたい内容をお客様からヒアリングした上で、原稿の作成を代行することもできます。
まずは、配信サービスのWEBサイトで公開されている過去のプレスリリースなどを参考に内容を考えてみましょう。

プレスリリース(PR)を配信するとどのような効果がありますか?

企業の認知度アップや商品やサービスが認知されるなどの効果を期待できる。

新商品・新サービスが多くの人に認知されます。
また、自社のターゲット層が興味を持つようなアンケート調査結果を発表することで、企業の認知度の向上につながります。
さらに、インターネットのメディアに掲載されると、外部リンクが獲得でき、SEOに対する効果も期待できる場合があります。

プレスリリース(PR)の効果的な配信タイミングを教えてください。

新商品・新サービスなどの場合は発売日や数日前などのタイミングが効果的。

配信先の各メディアでは、ニュース性が高い情報をいち早く掲載しようとしているため、新商品・新サービスであれば発売日や数日前、イベントであれば1ヶ月前程度が一般的とされています。
プレスリリースの対象により、効果的な配信タイミングが異なる場合があるので、見積もり請求時にご相談ください。

プレスリリース(PR)はどのようなメディアに配信可能ですか?

WEB・雑誌・新聞・通信社・TV・ラジオなどが一般的な配信先。

各プレスリリース(PR)配信サービスごとに、多くのWEB・雑誌・新聞・通信社・TV・ラジオなどを配信リストに持っており、プレスリリースの内容に応じてメディアを選択して配信されます。
お客様側ではターゲットとなる層に情報が届くメディアが選択されているかを事前に確認しましょう。

プレスリリース(PR)の配信レポートはもらえますか?

閲覧数や配信先数、メディア掲載に関するレポートなどが提供される。

配信後、閲覧数や配信先数、メディア掲載に関するレポートがプレスリリース(PR)配信サービスより提供されます。
インターネットメディアであれば即日~、新聞・雑誌であれば掲載確認後に切り抜きなどで掲載の有無が報告されるようです。
配信サービスによっては、WEBサイト上でリアルタイムに配信レポートが確認できるものもあります。

海外にもプレスリリース(PR)を配信できますか?

業者によっては取扱いがあり、まずは確認してみること。

海外のプレスリリース(PR)配信サービスと提携し、主要な国や地域への配信を提供している配信サービスがあります。
取扱い国は配信サービスにより異なりますので、見積もり請求時にご確認ください。
また、別途料金にて配信対象国の言語に日本語原稿を翻訳するサービスを利用することも可能です。

プレスリリース(PR)配信にかかる費用を教えてください

単発の配信なのか月間契約なのかでかかる費用は変わる。

1回ずつ配信を申し込む場合は2万円~、月間契約の場合は月額7万円~程度でしょう。
海外へ配信する場合は別途5万円~の費用が発生します。
基本的に配信料にはレポート作成、原稿の校正が含まれています。
配信料に加え、原稿の作成、翻訳、当日配信、掲載交渉などのオプションを利用した場合は別途追加料金が加算されます。

プレスリリース(PR)配信のアイミツ利用事例「プレスリリース(PR)配信サービスの利用」

どのようなプレスリリース(PR)配信業者を探していましたか?

自社だけでなくプレスリリース業者の活用も行っていく事に。

これまでは自社内にメディア企業のリストを持ち、メールとFAXを駆使して独自にプレスリリース配信を行っていましたが、当社の広報担当者が、同じ広報業務をしている知人より、プレスリリース(PR)配信業者に依頼すると、WEBメディアに直接プレスリリース内容が配信され掲載されるという話しを聞き、当社も自社配信に加えて、プレスリリース配信サービスを取り入れることにしました。

あいみつ子さん

アイミツを利用したきっかけ

これまでにも様々な部署でアイミツを利用している経験から。

相見積もりと言えば、アイミツ!というくらい、様々な部署でアイミツを利用させていただいています。元々は総務部が自動販売機導入に活用したことがきっかけでした。当社の管理部内では、新しい業者への見積もり依頼時はアイミツを活用させていただいています。業者情報を網羅的に一覧で見ることができるので、とても重宝しています。今回も契約する利用プランのイメージやコスト感などを事前に確認した上で問い合わせを行いました。

あいみつ子さん

見積もり時に気をつけたこと、反省点

とにかくどんなメディアへの配信となるのか配信先には細心の注意を。

プレスリリース(PR)配信では、配信されるメディア数が最も重要なポイントになると思います。見積もり時には、どのメディアに配信されるのか?その配信メディア数は毎回のプレスリリース記事によって選択することができるかを確認しました。当社は事業ごとに伝えたいターゲットが異なるため、その媒体リスト管理ができることを問い合わせ時には確認しました。残念ながら、WEBサービスから配信設定できない業者の中には、媒体リストを共有いただくことができない場合もありましたので、コストだけで判断せず事前確認して良かったと思っています。これまでの配信業務とは異なり、プレスリリース配信の度に自社リストか、プレスリリース(PR)配信業者に依頼するかの判断が必要となり、配信するまでのスケジュールが長くなってしまったことが反省点です。

あいみつ子さん

実際に発注してみた感想や気づき

掲載確認までの一連業務を委託できることは当社にとっての大きなメリットに。

最終的には、プレスリリース(PR)配信業者に作成した原稿を手動で配信していただくことになりました。これは配信作業のみならず、掲載確認までの一連業務を委託できることが大きなメリットであるためです。これまでよりも多くのメディアへ一度に配信できること、また手動配信のため、メディア側の担当者(記者)との連携が強く、追加取材を頂いていることにも満足しています。

あいみつ子さん

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サービスにかける想い

株式会社ユニラボ 代表取締役 栗山規夫

株式会社ユニラボ
代表取締役 栗山規夫

感動できる、業者紹介のコンシェルジュサービスを目指して

発注先選びに苦労したことはありませんか。時間もなく、その分野に詳しくないから外注するのに、どうしてあれこれと調査に時間をかけなければならないのでしょうか。

残念ながら、どの企業のホームページにも良いことしか書いていません。相場も分からないままに、いたずらにたくさんの業者に見積もりを依頼した結果、ろくに料金交渉もできなかった苦い経験が私にもあります。

逆に、受注者側の視点に立ってみるとどうでしょうか。一件でも多くの受注を得るためには、一件でも多くの見積もりをとらなければ、と考えてしまいます。当然、ホームページ上には聞こえのよい情報だけを掲載し、広告宣伝に多くの費用を割くことになります。結果、受注に繋がらないような見積もり依頼ばかりが増え、その対応にもすくなからぬコストがかかることになります。そんな受注者側の悩みも、たくさん耳にしてきました。

発注者と受注者とが、お互いにムダな時間やコストを省き、より幸せなかたちで出会うにはどうしたらよいか。をアイミツはそんな想いから、日本一と言える5万社以上の業者ネットワークを構築し、現在も日々優良企業を発掘し続けています。

業者選びのプロとも言えるアイミツのコンシェルジュは、東証一部上場企業の役員経験者や、コンサルティング業界出身者、大手総合商社出身者など、ビジネス経験豊かな人材ばかりです。発注先を探しておられる皆様の頼れる存在として、業者選びから相見積もりの取得まで幅広いサポートを行っています。

おかげさまで、新規の利用者様はもちろん、リピーターの皆様からの厚いご支持により、気がつけばご相談実績は5万件を超え、100万件以上のクチコミ評判を高度に分析できるサービスにまで、成長することができました。

業者との素敵な出会いが、よりスピーディーに、より簡単に実現できる。そんな世界を目指し、これからも利用者の皆様の声を大切にしつつ、さらなるサービス品質の向上に取り組んで参ります。

  • ワールドビジネスサテライト

    チラシや看板の発注から、弁護士への依頼まで比較でき、
    既にこのサイトを通じて企業同士で、数億円の取引が成立した。

    ワールドビジネスサテライト:テレビ東京

  • 日本経済新聞

    120の分野で計5万6千社の発注先を比較・検索できる。
    半年で2,000社が利用し、発注総額は10億円を超えた。

    日本経済新聞

  • IT media

    「印刷通販」「貸し会議室・セミナー会場」「オフィス清掃」「OA機器レンタル」など
    100以上のカテゴリーに分かれいて、企業の発注業務にかかわるものであれば、ほぼ網羅。

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