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タブレットリース・レンタルメインの優良業者

法人向けパソコン(PC)

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法人向けパソコンを導入するには、新品購入、中古購入、リース、レンタルなどの方法があります。リースとはリース会社が新品を代理で購入し、それを借りる契約で、契約期間は長期になります。レンタルはレンタル会社が所有する中古品を借りる契約で、短期契約が基本です。初期費用のみ、月額費用のみで決めるのではなく、保守契約などを含めた総額を確認し、比較するようにしましょう。パソコンにはデスクトップ型とノート型、一体型といった形状の種類がある他、OSやCPU、メモリ、HDDといった性能に関わる様々な要素があります。性能が高ければ良いというわけではなく、使用用途に適した性能を選ぶことが重要です。持ち運び専用であれば、タブレットもおすすめです。また、メーカーによって保守サービスの内容や保証期間が異なりますので、どのようなサービスが必要か、保証は何年必要かを考慮することも大切です。

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タブレットリース・レンタルメインの法人向けパソコン(PC)の業者選び方ガイド・比較のポイント

タブレットリース・レンタルメインの法人向けパソコン(PC)の委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。アイミツが保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。アイミツでは相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

タブレットリース・レンタルメインの法人向けパソコン(PC)の選定ポイント

POINT
01

レンタルパソコンと比べたタブレット端末のスペックとメリットを確認しておく

ノートパソコンレンタルとどちらにするか迷ったらここをチェック!

  • タッチパネルを使った直感的な操作性に優れている
  • 片手で持てる5~10型程度の軽量ボディで、操作しやすく画面も見やすい
  • 無線のネットワーク接続とセルラー接続で機動性が高い
  • 業務資料のPDF閲覧に適している
  • 必要に応じてアプリを追加して機能を拡張できる

社内で使うより社外で使う方がより特性を活かせますので、外回りの営業マンなどに向いていると言えます。

POINT
02

リースかレンタルか タブレット端末使用シーンを確認する

タブレットの使用シーンをはっきりさせればリースかレンタルかが決まります!

【リース】

ユーザーがタブレット端末を購入するときにリース会社が代わりに購入し、その商品を長期間に渡り賃貸契約を行います。契約期間は減価償却期間より短い設定が可能ですので、パソコンなどの技術進歩の速い機械の運用では税制上有利です。

【レンタル】

費用が割高になりますが、タブレット端末の使用期間が最初から短期とはっきりしている場合や、イベントなど限られたイレギュラーなケースで使うときには効果的です。

代表的な使用シーンでレンタルかリースのどちらが向いているかの目安は、下記のとおりです。

  • イベントや展示会などの短期利用が可能なので、必要な時だけ利用⇒スポットなのでレンタル向き
  • 飲食店などでお客様向けクレジットカード決済端末に利用⇒長期なのでリース向き、ただし端末数が1台固定の場合は割安の長期レンタルも候補
  • 営業マンがプレゼン資料をタブレット端末にて提案⇒部署で一括導入の場合はリースがお得
  • 膨大な資料をPDF化して整理活用⇒社内で恒常的に使うのならリース。アルバイトを雇って繁忙期に処理させるならレンタル
POINT
03

タブレット端末本体を決める

タブレット端末は大きく分けて4種類。使用シーンがはっきりしたら機種選定に落とし込もう!

  •  iPad、iPad air など

使い勝手やデザイン性に優れており、ビジネスシーンでも人気です。

iPadリース・レンタル も参照してみましょう。

  • Android OS

Googleの定評のあるNexusシリーズを始め、中国や台湾などから非常に安価な機種が出ています。

  • Windows OS

Surface、Dynabook Tabなどパソコンと同程度の性能のデバイスが提供されています。代表的なMicrosoft社系のソフトウェアを使用することができます。

  • 独自OS

Kindleなどが有名ですが、ビジネスシーンで使うにはやや機能的制限があります。

POINT
04

ネットワークインフラをどうするか決める

業務用デスクトップパソコン選定時にはない重要ポイントです!

リース、レンタル時に注意しなければならないのは、ネットワークインフラをどうするかです。

タブレット端末には、Wi-FiとWi-Fi+セルラーの二つのモデルタイプがあります。Wi-Fiモデルは、自社の中で無線LANを使ってつなぐことができます。また、屋外でも無料のWi-Fiアクセスポイントを経由してインターネットに接続可能です。Wi-Fi+セルラーモデルは、セルラーネットワークに接続できる状態であればどこにいてもインターネットへの接続が可能ですが、通信料金がかかってきます。

セルラーモデルのデータ通信部分はドコモ、au、ソフトバンクをはじめとするキャリアや第二種通信サービスのMVNOの契約を含めてレンタルやリースの対応が可能です。

その他、タブレット端末レンタル・リース時に頼りになる周辺機器として、外出先でもインターネットに繋げられる、WiFi(無線LAN)対応の「モバイルWiFiルーター」や、外出先でもタブレット端末をもっと長く使える「USBモバイル電源」もレンタル・リース対応可能な会社もあります。

POINT
05

タブレット端末出荷時のキッティングサービスは充実しているかチェックする

届いてすぐ使えるかどうかは重要ポイントです!

「キッティングサービス」とは、デバイスを使用できる環境まで組み上げる作業です。

タブレット端末のキッティングサービスの例としては下記の項目がありますので、目安にしましょう。

  • OSアップデート
  • サーバー、ネットワーク設定、パスコードロック、機能制限等
  • メール設定
  • アドレス帳、お気に入り設定
  • 資産情報取得:デバイス名、IMEI、UDID、シリアル番号、Wi-Fi/Bluetoothアドレス
  • 管理ラベル作成・貼付
  • アプリケーションインストール追加
  • SIMカード挿入などのハードウェア組込み
POINT
06

使い方サポートや万が一の時の対応は万全かチェックする

業者によって差がでる部分をしっかりチェックしよう!

  • ヘルプデスク

電話やメールによる使い方相談を提供しているレンタル・リース会社もあります。料金はメニューによって各社異なりますので、個別に確認が必要です。

  • 紛失時の端末ロックデータ消去体制

タブレット端末を紛失・盗難した際には、リモートロックや初期化などで情報漏えいを防ぐ機能を提供している業者もあります。タブレットは通常のパソコンに比べ、紛失や盗難による情報漏えいが起きやすいデバイスなので、このセキュリティ部分のサポートを業者に任せる手も有効です。

  • 保証延長、拡張サービス

通常使用における自然故障に加え、無料修理の対象とならない落下破損・水濡等の偶然の事故に起因する故障に対する物損故障にも対応した保証などを追加できる場合もあります。また、保証延長サービスは長期を前提としたリース契約ではぜひ検討しましょう。

  • タブレット端末導入研修コース

タブレット端末導入後にスムーズに利用開始できるよう、基本操作を習得するための研修提供している業者もあります。料金はメニューによって各社異なりますので個別に確認が必要です。

タブレットリース・レンタルメインの法人向けパソコン(PC)の発注時よくある質問

人イメージ

タブレットリース・レンタルメインの法人向けパソコン(PC)についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

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