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Macリース・レンタルメインの法人向けパソコン(PC)の業者選び方ガイド・比較のポイント

Macリース・レンタルメインの法人向けパソコン(PC)の委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。アイミツが保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。アイミツでは相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

Macリース・レンタルメインの法人向けパソコン(PC)の選定ポイント

POINT
01

MACのレンタル・リース・購入の違いを知っておく

それぞれの有利な点をおさえて最適な方法で導入しよう!

【新規購入】が適しているのは、常にハイスペックなMacが必要な場合です。Macでは新モデル発表のたびに、新しい商品には常に新しい機能が追加されていきます。また、OSのバージョンアップによって速度が極端に遅くなったりする場合もありますので、常に最新の環境で使いたい場合には新規購入が良いでしょう。

【リース】は、ユーザーがパソコン購入をするときにリース会社が代わりに購入し、その商品を長期間に渡り賃貸契約を行います。契約期間は減価償却期間より短い設定が可能ですので、パソコンなどの技術進歩の速い機械では税制上有利です。

【レンタル】については費用が割高になりますが、使用期間が最初から短期とはっきりしている場合や、イベントなど限られたイレギュラーなケースで使うときには効果的です。

項目 レンタル リース 購入
契約(償却)期間 任意で設定可能 使用可能期間(法定耐用年数など)の70%以上

使用可能期間(法定耐用年数など)

解約 可能 残リース料一括支払  
廃棄処分時の負担 レンタル会社負担 ユーザー負担 ユーザー負担

固定資産税・動産保険

レンタル会社負担 リース会社負担 ユーザー負担
保守・修理 レンタル会社負担 ユーザー負担 ユーザー負担
新機種への借り換え 可能 一部可能 不可
資金面 月額にならす 月額にならす 初期一括
会計処理・法人税 経費処理可能 資産計上可能 資産計上可能

 

POINT
02

レンタルでは目的の機種が豊富にあるかチェックする

追加や機種変更などにも備え、豊富な在庫を持つ業者をピックアップ!

Macには現在、Mac Pro、iMac、Mac mini、MacBook Pro、MacBook Air、MacBookの6種類があります。レンタル・リースの場合にはデスクトップ製品から、機動性の高いノートブックまで、目的に応じて使いたい機種が1台から大量まで在庫しているかが重要です。

  • Macの種類の選定

デスクトップ型MAC

◇Mac Pro

値段も高いですが性能は申し分なく、業務用途での動画編集や画像編集で最もよく使われています。注意点としては、ディスプレイ一体型でないので、別途ディスプレイを調達する必要があります。

◇iMac

ディスプレイ一体型で周辺機器もワイヤレス対応が多く、借りてすぐに使えることが特徴です。Mac Proに比べると性能は落ちますが、メモリ増設などの対応でプロフェッショナル用途でも対応可能でです。

◇Mac mini

デスクトップ型のMacです。一番安価なMacですがマウス、キーボード、ディスプレイがないため、自分で用意する必要があります。

ノート型MAC

◇MacBook Pro

タブレットやMacBook AirよりCPU性能が高く、メモリも多く積んでいます。また、基本的にDVDマルチドライブが付いています。

画像編集や動画編集をする場合は、高解像度のRetinaディスプレイモデルが便利です。

◇MacBook Air

画面サイズは11.6インチと13.3インチがあります。非常に薄く重量も軽量で、持ち運ぶのも軽くて機動力抜群ですが、メモリサイズやディスク容量はおさえてあります。

◇MacBook

薄型軽量ノートながら、最新鋭のプロセッサーと最新のグラフィックスを搭載しています。iPadを使うような手軽さでパソコンの充実機能が使えます。

  • OSの選定

MacのOSは、基本的にパソコン上から最新のOSに無償でアップデートできます。ただし、あまり古いOSからは最新のOSにはアップデート出来ません。型落ちのMacを安くリース・レンタルする場合には、最新OSが導入できるかどうかをしっかり確かめましょう。

 

レンタル時に使いたい機種があったとしても、使っているうちに別の機種に変えたくなる場合もあるでしょう。レンタルの場合は、借り換えは仕組み的には簡単にできます。しかしそうした場合に業者の方で対応できる機種が限られている場合は、借り換えができないので注意しましょう。

リースの場合には、差額を支払うことで最新の機種に変更できる場合もあります。契約時に借り換えについてしっかり確認しておきましょう。リースの場合はユーザーが購入する時に費用をリース会社が肩代わりする形態になりますので、使いたい機種については市場に出回っているものならば基本的にどんなものでも対応可能です。

POINT
03

出荷時の初期設定(キッティングサービス)は万全かチェックする

届いてすぐ使えるかどうかは重要ポイントです!

「キッティングサービス」とは、ユーザーがパソコンを使用できる環境を準備作業です。 作業内容的にはコンピュータ名の付与、システムやサーバーなどのネットワーク環境設定、プリンタ設定、必要最低限のソフトウェアインストールや最新のMacOS Xのアップデート、セキュリティ定義更新などです。 これらの作業はパソコン1台毎に個別の設定を行う必要があり、意外と時間と手間がかかるものです。

導入後すぐに使いたい場合には、こうしたキッティングサービスが十分かどうかチェックしておきましょう。

Macのキッティングサービスでは、これまでApple社の専用ソフト「Apple Configurator」がインストールされたMacとiOS端末を有線で接続し、1台ずつ個別に設定する必要がありました。最近は「Device Enrollment Program(DEP)」で管理対象端末への設定が無線ネットワーク経由から行えるため、設定用のMacや「Apple Configurator」が不要となり、端末を手元に集める作業もなく、キッティング作業の効率が大幅に改善しています。

この方法でキッティングをすればキッティングに高額の料金はかからないはずなので、キッティングの内容と方法、料金をしっかり確かめておきましょう。

POINT
04

レンタル、リースまでの流れはシンプルで明確かチェックする

分かりやすくシンプルな説明で手続きをしてくれる業者を選びましょう。

  • Step1 お問合わせ

リースとレンタル、購入のメリットデメリットに明確に答えてくれるかどうかチェック!

  • Step2 ご注文確定

リースとレンタルの場合には必要書類の準備があります。レンタルリストやレンタルパソコンの機種、月々の支払条件などをしっかり確認しておきましょう。

  • Step3 お支払い

銀行振込・クレジット・代金引換から柔軟に選べるところがほとんどですが、特に法人の場合には毎月の請求書払いが可能かどうかしっかり確認しておきましょう。延滞料金、中途解約で発生する料金もしっかりチェックしましょう。

  • Step4 レンタル開始

キッティングサービスは充分か確認してから使用開始です。不具合やトラブルがあった時の連絡先をしっかり聞いておき、初期不良と思われる場合には機種の交換をしてもらいます。

  • Step5 ご返却

契約時の送料負担を確認して返却します。データの消去作業がしっかり行われたかどうかは必ず確認し、必要に応じて証明書を発行してもらいましょう。

POINT
05

保守サービスは万全かチェックする

業者ごとに差が出やすい部分なのでしっかりチェック!

Macの修理サービスはマウスコンピューターなどのレンタルとは違い、通常はメーカーにて次のいずれかになります。

  • アップルのサポートセンターに電話する
  • アップル直営店の「Genius Bar」に持ち込む
  • 「アップル正規サービスプロバイダー」に持ち込む

業者が上記のいずれかのパターンで対応するはずですが、その際の費用(一定期間無償や有償オプションなど)、代替機の貸与などの条件については事前にしっかりと契約書に明記しておきましょう。

Macリース・レンタルメインの法人向けパソコン(PC)の発注時よくある質問

人イメージ

Macリース・レンタルメインの法人向けパソコン(PC)についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

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