あなたの発注コンシェルジュ

フリーダイアル

0120-917-819

営業時間 平日 10:00~19:00

7万社以上を徹底比較

コスパが最大化する

法人向けパソコン
一括見積もり

クオリティUPでより高いクオリティを、コストダウンで適正な価格で発注

  • 利用実績

    10万件

  • 利用満足度

    98%

簡単30秒

失敗しない業者選びのために!最適業者をご紹介

相見積もりで失敗しない
5つの鉄則

お電話でのお問い合わせはこちら

営業時間 平日 10:00~19:00

フリーダイヤル 0120-917-819

■ 法人向けパソコン業者を探す際のワンポイントアドバイス

法人向けパソコンを導入するには、新品購入、中古購入、リース、レンタルなどの方法があります。初期費用のみ、月額費用のみで決めるのではなく、保守契約などを含めた総額を確認し、比較するようにしましょう。パソコンにはデスクトップ型とノート型、一体型といった形状の種類がある他、OSやCPU、メモリ、HDDといった性能に関わる様々な要素があります。性能が高ければ良いというわけではなく、使用用途に適した性能を選ぶことが重要です。また、メーカーによって保守サービスの内容や保証期間が異なりますので、どのようなサービスが必要か、保証は何年必要かを考慮することも大切です。

ところで

法人向けパソコンの業者探しで、こんなお悩みありませんか?

  • 電話が鳴り止まない

    一括見積もりサイトだと電話が…

    一括見積もりをすると多数の会社から
    営業電話が鳴り続けて業務に支障をきたしそう

  • 見積もりを取っても不安

    業界事情や相場を知らない…

    適正な価格がわからないから
    見積もりを取っても不安

  • 情報だけを信じるのは不安

    どの企業が優れているのか…

    ホームページには良いことが書かれて
    いるけれども、実際の評判はどうなの?

そのお悩みをアイミツが解決
発注先選定を無料でお手伝い!

  • point.1

    相場情報をご提供!

    10万件以上の利用実績から
    相場情報や適正価格をご案内
    見積もりのポイントも教えます。

  • point.2

    コンシェルジュ

    専門コンシェルジュによる
    徹底見積もりサポート!

    御社の要望をコンシェルジュが
    ヒアリング、全国7万社以上の業者比較
    ・調査から
    要望に適した会社をご紹介。

  • point.3

    評判の良い会社に厳選!

    100万以上のクチコミから
    評判の良い業者
    に絞ってご紹介
    営業電話に困ることはありません。

業者探しは手間も費用もかからない3ステップ

  • 確認

    確認のイメージ

    希望条件、ご要望を
    お聞かせください!

    ご要望がまとまっていない場合でも、業界のプロが適切にリードいたします。

  • 提案

    確認のイメージ

    業者選びのコンシェルジュが
    無料で業者をご紹介!

    基本的な情報はもちろん、推薦の理由、どんな評価を受けているかもご説明します。

  • 見積もり

    確認のイメージ

    直接商談も可能!スピーディ
    に見積もりが集まります

    各社の見積もりが簡単に集まり、スムーズに業者選定を進めることが可能です。

相談してみてわかる!アイミツが選ばれる理由とは?

大手から中小企業まで、話題の企業が続々利用中!

規模を問わず、数多くの有名企業様に
ご利用いただいているのには理由があります!

  • 利用料
    0

    ご相談は無料ですイメージ

    ご相談は無料です

    業者比較・紹介のための総合サイトとして広告収益を中心に運営。完全無料でのサービス提供を実現しました。

  • 満足度
    98%

    安心の満足度98%イメージ

    安心の満足度98%

    紹介企業数は業界No.1。2014年の満足度は、なんと98%。

  • 調査社数
    7万社

    プロによる徹底調査イメージ

    プロによる徹底調査

    最新事情、業界慣習、企業の評判から相場まで、各業界を徹底的に理解した専門スタッフが対応。

  • 会員登録
    不要

    スピード即日対応イメージ

    スピード即日対応

    原則、電話もしくはメールにて、即日対応いたします。手厚いサポートで発注の不安を解消します。

法人向けパソコン業者を探す

全国468社から、あなたにピッタリの法人向けパソコン業者が見つかります。

“業者探し”のことなら
コンシェルジュに無料でお任せ!

お急ぎの方はこちら

0120-917-819

営業時間 平日 10:00~19:00

コンシェルジュ
Kadono

業者選びのポイントをカンタンにご紹介

業者選びの具体的な進め方は、アイミツが誇る業界のプロにご相談ください

法人向けパソコンの選び方ガイド

法人向けパソコンの委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。当社が保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。当社は、相場情報、見積もり事例など多数保有しております。


法人向けパソコンの選定ポイント

point.1最適な導入形態を選択する

購入・レンタル・リース、最適な導入方法を選択。

法人向けパソコンを導入する際は、まず機器を購入するのか、レンタルするか、リースにするのかを決めましょう。レンタルは業者から中古品を借りる短期契約です。中途解約が可能で、レンタルした物品の管理はレンタル会社が負います。一方、リースは業者が機器を新規購入し、それを借りる長期契約です。リースは新品を安い月額費用で利用できますが、契約が長期になり、中途解約ができないというデメリットもあります。また、機器の管理は自社で行わなければいけません。導入形態を選択する際は、月額費用のみに注目するのではなく、どのくらいの期間使用するのか、使用できるのか、保守やメンテナンスにどのくらい費用がかかるのかを考え、トータルの費用を考慮するようにしましょう。
 

point.2設置場所や目的を考える

設置場所に適したパソコンをチョイスする!

パソコンには大別してノート型、デスクトップ型、一体型の3種類あります。設置場所や使用目的を考慮し、適した種類を選択しましょう。

  •  ノート型

本体とキーボード、液晶等が一体となったパソコンで、コンセントがなくてもバッテリーで動きます。持ち運びができるというのが最大のメリットですが、周辺機器をつなぐためのインターフェースが少ない、同じ性能のデスクトップパソコンと比べると値段が高いというデメリットもあります。主流派A4サイズとB5サイズですが、頻繁に持ち運びするのであればB5サイズ、機能や性能を重視するならA4サイズがお勧めです。モバイルサイズは小さく軽いので持ち運びに便利ですが、機能や性能には限界があります。持ち運び専用にするには良いと言えるでしょう。また、持ち運び専用ということであれば、Windowsタブレットなどもおすすめです。

  •  デスクトップ型

デスクトップパソコンは机の上で固定した状態で使うために設計されたパソコンで、本体とディスプレイ、キーボード等が別々になっています。持ち運びはできませんが、ノートパソコンに比べて値段が安い、拡張性が高く、パーツの追加・交換が容易などのメリットがあります。

  •  一体型

パソコン本体とディスプレイが一体となったパソコンです。省スペースで、つなぐケーブル類が少ないため周囲がすっきりするという特徴がありますが、パーツの交換が難しいため上級者には不向きです。
 

point.3性能で選ぶ

使用用途に合わせた、パソコンのスペックを把握!

パソコンの性能には以下のような要素があります。表計算ソフトを使う程度という場合と、3Dモデリングソフトを使うという場合では必要な性能が大きく異なります。とにかく高性能な方が良いというわけではなく、使用したいソフトの稼働環境(OS、HDD、メモリ等)を確認し、それに適した性能を選ぶことが重要になります。

  •  OS

オペレーティングシステムのことで、コンピューターシステム全体を管理する基本ソフトウェアです。Microsoft社のWindowsシリーズが一般的であり、9割以上のシェアを占めています。DTP業界やマルチメディア業界ではApple社のMacがよく使われる他、iPhoneアプリの開発にはMacが必要であることから、IT業界などでもよく利用されるようになりました。WindowsにはVista、7、8などがあり、さらにその中で家庭用、ビジネス用などのエディションが分かれています。

  •  CPU

CPUとは核装置の制御やデータの計算・加工を行う装置のことです。例えるとCPUは「作業をする人」のイメージで、作業人数が増えると作業のスピードが速くなるのと同じように、コア数が増えると処理スピードが速くなります。

  •  メモリ

メモリは「メモリ」という名称からかデータを保存する記憶装置と混同されがちですが、そうではなく、パソコンの作業場所のようなもので、ハードディスクからのデータや命令はすべてメモリを仲介してやり取りされます。例えると、メモリは「作業を行う机」のようなイメージです。机が狭いと、資料が山積みになり作業効率が悪いですが、机が広いといろいろな資料や図版を広げることができ、作業効率が良くなります。それと同じように、メモリが多ければ多いほど処理速度は速くなります。

  •  HDD(ハードディスク)

HDDはデータを保存するための記憶装置です。例えると「書類を保管する本棚」のようなもので、HDDの容量が増えれば増えるほど、多くの情報を記録することができるようになります。また、最近ではHDDに代わってSSDが台頭してきています。SSDはまだ価格が高めではありますが、HDDに比べパソコンの起動やアプリケーションソフトの起動などが非常に速いことが最大の特徴です。
 

point.4保守サービスで選ぶ

各メーカの故障対応を事前にチェック、口コミなどを参考に。

各パソコンメーカーでは法人向け保守サービスとして、オンサイト(訪問修理)対応や持ち込み修理、パーツ交換修理、海外出張中の故障への対応などを行っています。メーカーによって料金やサービス内容が異なる他、同じメーカーであっても機種によって標準保証の年数や延長保証の年数が異なります。どのような保守サービスが必要か、また何年必要かをよく考える他、各メーカーの故障対応のスピードや対応力に問題がないかを口コミなどを調査しチェックすると良いでしょう。
 


法人向けパソコンの費用・料金相場情報

アイミツでは独自調査やお客様の声から法人向けパソコン(PC)における料金相場情報を集めています。どのような状態の物なのかなどよっても大きく料金体系も変わる中で、何が必要なのか、どのようなサービス形態なのかを考慮し、自社に合った業者を見極めることが大切になります。

コンシェルジュ

法人向けパソコン(PC)の相場

パソコンの状態で相場は大きく変動する!

新品購入 3~15万円程度
中古購入 1~10万円程度
リース ノートパソコン5,000円程度、デスクトップパソコン4,000円程度
レンタル(1カ月間) ノートパソコン5,000~30,000円程度、デスクトップパソコン10,000~20,000円程度

 


法人向けパソコンのトラブル事例

安いだけで飛びついてしまうとすぐに壊れたり、問題のある商品だったりと特有の問題は頭の痛い悩みでもあるようです。法人向けパソコン(PC)にかかわるトラブルの一部をご紹介いたします。思わぬトラブルを避けスムーズな発注・納品となるよう、ぜひアイミツにご相談下さい。

コンシェルジュ

リース契約の方が安いと説明されたが、実際は購入した方が安かった

長期契約になれば、リースよりも購入したほうがお得。

リース契約の場合、購入する場合に比べ1度にかかる費用は少ないですが、契約が長期間になればなるほどトータルコストは増えていきます。そのため場合によっては購入よりも高コストになるケースもあります。「リース契約の方が安い」という業者の言葉を鵜呑みにするのではなく、リースした場合と購入した場合のコストを自社でシミュレーションし、両者のメリット・デメリットをよく考えたうえで決めるようにしましょう。また、他にも「機器を交換すると経費削減になると話を持ち掛けられたが、リース代を含めると前より高額になってしまった」というケースや「現在のリース契約をもっと安く出来ると言われて契約したが、実際には安くなっていなかった」ケースなどもあります。こうした失敗をしないためにも、複数の業者に見積もりをもらう、口コミを調査するなどして悪質な業者でないかを見極めるようにしましょう。
 

長期契約を結んだが、不要になってしまった

パソコンをリースする必要があるか、よく考える!

リース契約は通常、年単位の長期契約になります。リース契約後は中途解約ができませんので、このことを念頭に置いたうえで、本当にリース契約が必要かどうかをよく考えるようにしましょう。途中で不要になる恐れがある場合や、使い勝手を確認したいというような場合は、まずレンタルを利用してみるとよいでしょう。
 

リースの途中で機器が壊れてしまった

機器が壊れた場合は借り主側が修理、保守契約で回避する!

リース契約の場合、リース会社には修理や保障義務がありません。そのため、リースの途中で機器が壊れてしまった場合は借主側の負担で修理が必要になります。急な故障で高額の修理費用がかかってしまった、などということにならないためにも、必ず保守契約を結ぶようにしましょう。また、保守費用はいくらか、もし故障してしまった場合の修理費の負担率はどのようになっているかなどを確認するようにしましょう。
 

リース契約を結んだがやっぱり取り消したい

リース契約にクーリングオフは適用されません。

営業マンのセールストークに流されてリース契約を結んだが、クーリングオフしたいというケースです。残念ながらクーリングオフは消費者保護を対象とした制度であるため、事業者同士の取引の場合は適用されません。(導入した機器を自宅用途などにも利用している場合は適用されることもあります。)また、リース契約は中途解約ができず、解約するには違約金が発生してしまいます。本当にリース契約が必要なのか、その業者で問題はないのか等を熟考した上で契約するようにしましょう。
 

ウイルスに感染してしまった

ウィルスに感染しないため、気をつける3つのポイント!

コンピューターウイルスは非常に種類が多く、注意していても気が付かないうちに感染してしまうことがあります。コンピューターが正常に動かなくなってしまうウイルスもありますし、2009年ごろから急激に感染が拡大したウイルス「Gumblar(ガンブラー)」のように、感染したコンピューターの管理するWebサイトを、ウイルスをばらまくWebサイトに改ざんしてしまうようなウイルスもあります。もしこのウイルスに感染してしまうと、自社のサイトを閲覧したユーザーにウイルスをばらまくことになり、会社の信用を失うことになりかねません。

ウイルスに感染しないためには、①ソフトウェアを更新する②ウイルス対策ソフトを導入する③怪しいサイトやメールに注意する、の3つのポイントが非常に重要です。パソコンを使用する際は必ずこのポイントを抑えるようにしましょう。レンタルの際はウイルスソフトがインストールされているか確認しましょう。尚、ウイルス対策ソフトを導入する際は「セキュリティ・ウイルス対策ソフト業者の比較」もご参考にしてください。
 


法人向けパソコンのよくある質問

法人向けパソコンについてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

コンシェルジュ

Q購入する場合とリースとレンタルの違いを教えてください。

Aリースとレンタルの大きな違いは与信審査と発生料金!

リース・レンタルの場合、購入する場合にかかるまとまった資金がかかりません。
また、機器に対する保険や税金の処理、資産管理が不要です。
リースの場合は、新品の機器が使用できますが、与信審査が発生し、契約期間内の解約には解約金を支払う必要があります。
レンタルの場合は、短期の利用ができますが、1日あたりの料金はリースに比べ高額になります。

Qパソコンのリース期間はどのくらいですか?

Aリース期間は、耐用年数10年未満であれば耐用年数の70%~120%。

リースの契約期間は、法律で定められた耐用年数に応じて設定されています。
耐用年数が10年未満の機器であれば、耐用年数の70%~120%の期間内で契約期間が決まります。
パソコンの場合は法定耐久年数が4年で、一般的な契約期間は3~4年とされています。
状況に応じて契約期間の相談に柔軟に応じられるリース会社をお選びください。

Qメンテナンスはおこなってもらえますか?

A機器によっては保守契約が別途必要、見積もり時に確認。

基本的に、レンタル・リース会社でメンテナンスやトラブル対応などの保守をおこなっています。
なお、機器によってはレンタル・リース料金に保守の費用が含まれておらず別途保守契約が必要であったり、故障のたびに修理費用が発生する場合もありますので、見積もり請求時にメンテナンスについてもお問い合わせください。

Qリース開始までの期間を教えてください。

A与信審査は3日程度で完了、機器や量によって多少の変動あり。

リースを利用するには、利用者の与信審査と連帯保証の契約がおこなわれます。
通常、与信審査は1~3日程度で完了しますが、機器や量により前後します。
連帯保証は、法人の場合、代表者が保証人となります。
与信審査の状況によっては第二保証人が必要になる場合があります。
スムーズにすすんだ場合は、4日程度でリース契約が完了するでしょう。

Q設立間もない企業でもリースを利用できますか?

A第二連帯保証人を立てれば、設立間もない企業でもリース可能!

リース会社によっては利用できないことがあるでしょう。
一般的には設立1年以上経過していることが利用の条件とされています。
また、利用が可能な場合でも、多くの場合第二保証人が必要となります。
与信審査の状況によっては設立1年未満の企業でもリースが利用できることがありますので、リース会社にご相談ください。

Qリース・レンタルの契約期間内での解約は可能ですか?

A契約途中の解約は解約金が発生、解約金は見積もり時にチェック!

リースをご利用の場合は基本的に契約期間内には解約できません。
やむを得ない場合は、解約金などを支払うこととなります。
見積もり請求時に解約の場合の条件をご確認ください。
また、リース中に、より新しい機器に交換したい場合などは、使用中の機器の残債を引き継ぐことになります。
レンタルの場合は基本的に解約金などはかかりません。

Qリース契約期間終了後、機器はどうなりますか?

Aリース契約終了後に掛かる、返却費用は利用者負担。

契約期間終了前に、リース会社より継続して使用するか、契約を終了して返却するかの打診があります。
継続の場合は1ヶ月程度のリース料金で1年間使用できます。
契約終了の場合は、リース会社の指定する場所に返却となります。
一般的に、返却にかかる費用は利用者が負担することになります。

Q中古パソコンを購入する場合、保証やメンテナンスはついていますか?

A中古でも1週間~1ヶ月程度の保証が付いています。

保証は、各販売店によりますが、購入後1週間~1ヶ月程度の保証を付けていることが多いでしょう。
機器が正常に動作するかどうか、早めにご確認ください。
メンテナンスは、メーカーに直接問い合わせるか、販売店による有料のメンテナンスプランを依頼するか、対応は大きく2つに分かれます。
見積もり請求時に保証やメンテナンスについてもご確認ください。

Q中古パソコンを購入する際、不要になった機器の引き取り・買取りは可能ですか?

A業者によっては不要なパソコン買取可能、買取不可のパソコンは処分料が発生。

中古OA機器取扱店であれば、買取りに応じられる場合が多いようです。
ただ、非常に古いもの、動かないもの、付属品が無くなってしまったものは一般的に買取りができません。
処分したい場合は、廃棄にかかる料金を負担したうえで引き取りをおこなってもらうことができます。

Q中古パソコンは安いですが品質に問題はないでしょうか。

A中古品の購入は、状態や付属品の有無を確認が必要。

基本的に販売店でメンテナンス、清掃、動作確認をおこなったうえで販売しているので、購入後にすぐ動かなくなるようなことは少なく、見た目にも新品同様に見えるものもあります。
どのような経路で販売されているかや、付属品の有無、年式などを見積もり請求時に確認し、ご納得いただいたうえで購入してください。

Q延長保証は必要でしょうか。

Aパソコンの修理金額が高額に、延長保証で安心!

メーカー保証期間終了後の修理の場合、修理代金が高額になり、新品が購入できるほどの金額になることも珍しくありません。
安心して使うためには合計で3~5年の保証期間があった方が良いでしょう。

Q修理になった場合でもリカバリしないことは可能ですか?

Aメーカ修理はリカバリ同意が必要、リカバリ拒否で別途料金が発生する可能性あり。

メーカー修理の場合は、リカバリ(工場出荷状態への初期化)への同意を求められます。
点検した結果、リカバリの必要がある場合に別途連絡するという方法をとっている場合もありますが、リカバリをキャンセルすることで修理保証がされないことや、別途診断料が発生することもあります。


法人向けパソコンの用語・基礎知識

法人向けパソコンのシェア

2014年度上期のパソコンの国内シェアは1位NECレノボ、2位富士通、3位東芝、4位DELL、5位HPなどとなっています。2013年度下期はXP入れ替え需要の増加で、全体的な出荷台数がプラスになっていましたが、2014年度に入ってからは2013年度の反動に加え、急激な円安で市場縮小が続いています。
 

リース

リースとは「機械や設備を長期間賃貸すること」で、借主を特定の相手に限定する点でレンタルと区別されます。通常2~10年の長期契約で、所有権はリース会社、保守や保全責任はユーザー側にあります。経営面では資金の固定化を免れる、固定資産税が不要といったメリットがありますが、いったん契約してしまうと中途解約はできないので、契約には十分に注意が必要です。契約終了後はリース会社に返却かもしくは再リース契約を結ぶことになります。所有権移転リースの場合はユーザーの資産となりますが、それ以外の場合所有権はリース会社のままなので注意しましょう。
 

レンタル

レンタルとはリースと違い、「機械や設備を短期間賃貸すること」で、借主は不特定多数となります。月・週単位の短期間が一般的で、所有権も保守責任もレンタル会社にあります。月々の費用はリースよりも割高ですが、中途解約が可能なのでリスクが少ないとも言えます。
 

Windows

マイクロソフト社が開発・販売しているパソコン用OSのことです。2015年1月時点での最新バージョンはWindows8.1で、2015年夏~秋頃に新バージョンであるWindows10がリリースされる予定です。
 

Macintosh

アップル社が開発・販売しているパソコン用OSで、Macと略称で呼ばれることが多いです。多くのメーカーがWindowsを搭載したパソコンを販売していますが、Macを搭載したパソコンを販売しているのはアップル社のみで、独特のハイセンスなデザインが特徴です。MicrosoftOfficeなどMacでは動かないソフトウェアが存在するため敬遠されがちですが、MacマシンにWindowsOSをインストールすることが可能なので、普段はMacを利用して、OfficeはWindowsに切り替えて利用などという使い方ができます。また、iPhoneアプリの開発にはMacが必要です。
 

失敗できない“業者探し”
コンシェルジュに無料でお任せ!

お急ぎの方はこちら

0120-917-819

営業時間 平日 10:00~19:00

コンシェルジュ
Kadono