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ダンボール・緩衝材・梱包材

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利用実績

2万件

見積もり利用料

無料

利用満足度

98.4

※2015年12月に利用した企業様に「アイミツの満足度を教えてください。」という質問を行い「満足、普通、不満」の中から「満足」と答えた企業様の割合です。

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ダンボール・緩衝材・梱包材を選ぶ際には、輸送したい製品のサイズをしっかりと確認することから始まります。規格ダンボールで梱包できるのであれば、コストを抑えることができます。しかし、自社の製品とサイズが合うオーダーメイドダンボールを発注し、自社のロゴや商品名をダンボールに印刷することで、製品を安全に運ぶ事ができ、信頼性を高めることができます。どのような梱包材を選べばよいかわからない場合には、サポート体制がしっかりしている業者を選ぶことで、間違いのない梱包材を使用することができます。ウェブサイトでは、実際のダンボールの強度がわからず、届いた物が意外と弱かったという事が起きないよう、事前に充分な確認が必要です。また、多くの場合は製品梱包後に輸送業者に渡ることになるので、震動、落下、破損するリスクがあることを認識した上で、強度、クッション性、耐久性に優れた梱包材を選びたいものです。

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ダンボール・梱包材の発注や業者探しの際、こんなお悩みありませんか?


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ダンボール・緩衝材・梱包材の

選び方ガイド

ダンボール・緩衝材・梱包材の選び方ガイド

ダンボール・緩衝材・梱包材の委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。当社が保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。当社は、相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

ダンボール・緩衝材・梱包材の選定ポイント

POINT
01

幅広く梱包資材を扱っているか

様々な大きさや種類のダンボールを幅広く扱っている業者であれば何かと便利!

梱包資材は梱包する製品のサイズや壊れやすさなどを把握し、的確に選ぶことが大切です。一つの業者で幅広く梱包材を扱っていれば、一括して注文ができ、発注の手間や送料を抑えることができます。

  •  オーダーメイドダンボール

自社の製品のサイズに合わせて、ダンボールをオーダーメイドできます。それに伴い自社のロゴや商品名の印刷も依頼でき、会社の印象が良くなり信頼性の向上にもつながります。大半の業者では、ダンボールの色をクラフト(茶色)か白色のどちらかを選ぶ事ができ、厚みや側面の手穴の有無などが選択できます。オーダーメイドダンボールを使用することで、箱と商品のサイズが合い安全性が増すので、規格ダンボールより輸送時の事故や破損の発生する確率が低くなるメリットもあります。また、余分なスペースを無くし、輸送コストを抑えることも期待できます。

  •  規格ダンボール

一般によく流通しており、宅配便や引っ越しなどでも使われる定番のダンボールで、大量製造されているため、比較的安価で購入することが可能です。近年は通販の発達により、需要も増しているため激安のダンボール業者なども出てきています。箱の大きさが宅配業者の輸送料金に合わせているので、事前に輸送コストを把握できるのもメリットの一つです。

その他にも、カレンダーやポスターを丸めて輸送できる円筒状紙管、パソコンなど精密機器を輸送時のショックから守る特性フィルムクッション入りのパソコン用ダンボール、社内のファイルがそのまま入る文書保存箱、油汚れに強く、耐久性が高く、繰り返し使える機械部品の輸送用プラスチックダンボールなどもあります。

  •  気泡緩衝材

一般には「プチプチ」「エアキャップ」と呼ばれています。ダンボールの中の製品周りの隙間を埋めて、クッション性を高め不安定に揺れる事を防止します。

  •  クッション封筒

主にCDやDVDを宅配物として発送する際に利用されます。封筒の内側に気泡緩衝材が備わっており、梱包の手間を省くことができます。

  •  ストレッチフィルム

主に物流センターや工場で積み上げたダンボールの荷崩れ防止や製品保護のために使用されます。見た目は、家庭用ラップに似たものですが、サイズ、材質、耐久性が異なります。専用の機械を使って梱包することもありますが、多くの場合は人の手によって梱包する際に使われます。

  •  シュリンクフィルム

フィルムに熱を加えると変形し、製品を包むことができます。単独で使うことはできず、専用の機械が必要になります。使用用途は幅広く、食品梱包や文房具、CDやDVDなどのパッケージ梱包に使われています。

  •  梱包テープ

道具が無くてもダンボールの蓋を閉じて接着させ、梱包できます。梱包テープには、無色透明のセロハンテープや紙製のクラフトテープ、布テープがあり用途に合わせて使い分けます。

  •  PPバンド(PPはポリプロピレン)

ひも、ロープより結束力が強く、長期間維持できるのが特徴です。結束部分には専用ストッパーを使い人の手によって手締めされたり、専用の機械を使って熱を加えて接合します。家電量販店で、顧客が購入した商品を持ち帰る際に使われたりもします。 PPバンドを外すときにはカッターなどの道具が必要です。

 

POINT
02

配送のスピードは早いか

スピーディーな対応は重要なポイント!

急な発注に対応が可能であるかも確認しておきましょう。ある業者では当日の昼12時までに注文すれば、当日に発送し、翌日に配送してくれる場合もあります。

 

POINT
03

的確なアドバイスがもらえるか

分かりやすい説明のあるサポートの手厚い業者の選択を!

梱包したい製品があるが、どの梱包資材を選べばよいかわからない時に、しっかりとしたサポートがあれば、安心して、発注することができます。ホームページ上でサイズなどを明記し、わかりやすい説明を心掛けている業者を選びましょう。また、メールだけでなく、電話で担当者と話すことで、状況に合わせた詳しい話ができるでしょう。初めて発注する際には、見積もり依頼をすることをおすすめします。

 

尚、通販物流や発送代行業者をご検討の場合は、「通販物流・発送代行」もご参考にしてください。

 

POINT
04

価格を確認する

相場を踏まえながらコスト面でのメリットも考えること。

サイズ、材質によって異なりますが、商品価格の相場は次の通りです。(表示は1個あたりです。)

オーダーメイドダンボール 100円~
規格ダンボール 30~200円
気泡緩衝材1束 3,000円前後
クッション封筒 50円前後
ストレッチフィルム1束 3,000円~
シュリンクフィルム1束 3,000円~
梱包テープ 100円~
PPバンド(手締用)1束 1,000円前後

大量発注により、ボリュームディスカウント(大量発注することで1個当たりの単価が下がること)があったり、送料が無料になったりします。ほとんどの業者は1個からでは発注できず、最低発注数が100個~など、制限がある場合があるので、注意が必要です。

 

ダンボール・緩衝材・梱包材のよくある質問

人イメージ

ダンボール・緩衝材・梱包材についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。