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オフショア開発とはシステム開発を人件費の安い海外企業にアウトソーシングすることで、開発コストを抑えられるというのが最大のメリットです。しかしコストだけに目を向け、相性の悪い開発会社に依頼してしまうと、開発が失敗に終わる、あるいはかえって余計な時間やコストがかかってしまうというリスクもあります。オフショア開発会社の「得意分野や実績」、「一括請負か、ラボ契約ありかの選択」、「ブリッジSEの能力」、「品質チェック体制」、「セキュリティ対策」などをしっかり確認し、費用対効果の良い開発会社を選ぶようにしましょう。ラボ契約があるものだと、仕事の有無に関係なく、優秀な人材を自社用に確保しやすくなるので、いつでもシステム開発を依頼する事が可能になり、定期的に発注したい企業には大変メリットがあるものとなっています。

オフショア開発業者一覧

オフショア開発 48件中110件の業者を比較中

資料あり

ケネス

得意規模
小規模(~300万円) 中規模(300~1,000万円) 大規模(1,000万円~)
実績数
100~500
拠点
中国
提供会社
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得意規模
小規模(~300万円) 中規模(300~1,000万円)
実績数
~100
拠点
ベトナム
提供会社
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得意規模
小規模(~300万円)
実績数
100~500
拠点
ベトナム
提供会社
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得意規模
中規模(300~1,000万円)
実績数
100~500
拠点
ベトナム
提供会社
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得意規模
小規模(~300万円) 中規模(300~1,000万円)
実績数
~100
拠点
フィリピン
提供会社
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得意規模
小規模(~300万円) 中規模(300~1,000万円)
実績数
~100
拠点
ベトナム
提供会社
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得意規模
小規模(~300万円)
実績数
500~1,000
拠点
インド タイ
提供会社
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アイミツのコンシェルジュサービス

アイミツ オススメ

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メリット

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  • 専門のコンシェルジュがご要望を徹底ヒアリング
  • 100万以上のクチコミから、評判の良い優良業者をご紹介

※2015年12月に利用した企業様に「アイミツの満足度を教えてください。」という質問を行い「満足、普通、不満」の中から「満足」と答えた企業様の割合です。

利用実績

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  • STEP1
    お問い合わせ

    ご要望がまとまっていない、相場がわからない場合でも、業界のプロが適切にリードいたします。

  • STEP2
    要望の確認、ご提案

    基本的な比較情報はもちろん、推薦の理由、どんな評価を受けているかもご説明します。

    提案表
  • STEP3
    見積もり

    各社の見積もりが簡単に集まり、スムーズに業者選定を進めることが可能です。

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ラボ契約対応のオフショア開発会社の選び方ガイド・比較のポイント

  • POINT 1 ラボ契約のメリットを確認する

    受託開発型のデメリットをクリアしてくれるラボ契約!
    オフショア開発でのラボ契約とは、案件にかかわらずある一定期間において、一定の人材を常に確保してしまう契約形態です。通常の請負契約ではプロジェクトを進めるにあたって厳密な開発基本仕様書を用意… 続きを見る

  • POINT 2 ラボ契約のデメリットを確認する

    課題点をしっかり見極めリスクを最小限に!
    一方ラボ型開発にもデメリットがあります。新規の案件が発生しなくても、ある一定量の発注を行わなければならない運用上のリスクが生じます。ラボ契約を結んだ後は、最低保証分の仕事の発注が義務付けら… 続きを見る

  • POINT 3 自社にとってラボ型開発が向いているか確認する

    現地に任せるか、間に日本人エージェント会社を挟むか。
    オフショア開発では近年ラボ型が主流になりつつありますが、日本人の責任者が中心となる受託開発型もメリットがあります。コストや管理面などからどちらが自社に適しているかを判断しましょう。 【受… 続きを見る

  • POINT 4 間に立つエージェントの力量は充分かチェックする

    SEとしての能力はもちろんコミュニケーションスキルや実績などもチェックしよう!
    ブリッジSE(エンジニア)とはオフショア開発において、現地の受注側チーム内で日本側との橋渡し役を務めるSEのことで、発注元である日本企業との交渉や調整、報告などのコミュニケーションを行い、それ… 続きを見る