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デブスインタビュー対応のネットリサーチ・アンケート・モニター調査の会社比較ガイド・比較のポイント

デブスインタビュー対応のネットリサーチ・アンケート・モニター調査の委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。アイミツが保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。アイミツでは相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

デブスインタビュー対応のネットリサーチ・アンケート・モニター調査の選定ポイント

POINT
01

デプスインタビューの特徴を知り、自社でやりたい調査企画に合っているか確認する

表に出てきていなかったインサイトをすくい上げるのがデプスインタビュー。

デプスインタビューはインタビュールームなどを使用してモデレーターとアンケートモニターの1対1で行うため、対象者にはより自由に話してもらうことができ、商品やサービス等の選択・評価・購買理由などをより深く掘り下げて探ることができます。調査対象の行動パターン、意見、態度、動機を深く理解したいときなどには、デプスインタビューが適しているでしょう。

【デプスインタビューに適している例】

  • らくらくホン・簡単ケータイなどのシニアケータイに対する使い勝手や満足度の把握
  • 保険商品への最初の興味の示し方と購買に至る価値観の変化の把握
  • 競合商品へ化粧品をブランドスイッチした女性の動機把握と態度変容プロセスの検証

など

POINT
02

デプスインタビューで掘り下げたい内容を整理しておく

モデレーターに、聞いて欲しい方向性をしっかり伝えることが大切

デプスとはその言葉のとおり質問の「深さ」を表します。モニターに対する質問項目そのものは調査会社がプロの視点で最適なワーディングを行ってくれますが、質問の方向性はきちんと伝える必要があります。それがしっかり伝わっていないと、1対1の対話方式で1時間以上の時間を共有するモニターとのやりとりに大きなズレが生じてしまいます。

これは定量調査やグループインタビューと比較してデプスインタビューではとくに注意が必要な点です。単なる行動における現象面の説明やWhat(なに)だけでなく、Why(なぜ)、How(どのように)を深く探るためには市場調査会社との最初のコミュニケーションが大切になります。

もし、こちらからの意図がどうしてもうまく伝わっていないと感じられる場合には、最初の段階で思い切って別の業者に切り替えることも必要です。

POINT
03

デプスインタビューの調査設計からアウトプットまでワンストップで対応が可能か確認する

  • 仮説に基づく調査テーマの設定

〈選定ポイント〉②であげたように質問の方向性をきっちりと示すことで、それ以降のデプスインタビューの成否が決まってきます。

  • 調査テーマに最適なモニターの選定と手配

ネットリサーチ会社は個人情報保護方針に基づき多くのモニターの個人情報を保有しています。膨大な情報の中から調査対象者を調査テーマに最適な形でサンプリングし、デプスインタビューでの掘り下げに適したモニターを抽出してくれるかどうか、また、モニターの品質管理はよいかをチェックしましょう。

  • 調査票の設計・アドバイス・制作

質問の方向性をしっかり共有することで、デプスインタビューの掘り下げに最適な質問項目が浮かび上がります。同じ質問内容でも経験豊富なプロならではのワーディングで回答結果はまるで違ってきます。

  • 集計・分析

表計算ソフトや統計解析ソフトを用いて調査テーマに最適な分析手法で解析します。調査手法は会社によって様々で、場合によってはアイトラッキングのデータを組みあわせて分析するところもあるでしょう。なぜその解析方法なのかもきちんと説明してくれる業者を選びましょう。

  • レポート提出

表やグラフを使った見やすく簡潔な報告書が求められます。また、インタビューの場合には臨場感あふれる生の言葉なども重要です。プロの目から見たコメントも付けてくれるかどうかも確認します。

POINT
04

自社に合った効果的なデプスインタビューを提案してくれるか確認する

デプスインタビューとその他の調査を組み合わせるとさらに効果的!

デプスインタビュー(定性)は定量データのネットリサーチと組み合わせることで、より生活者の内実に迫った調査が可能になります。

  • ネットリサーチ→デプスインタビュー

すでにある仮説を検証したい場合には、その仮説についてネットリサーチで量的検証を行った後、さらにデプスインタビューで生活者のホンネや動機を深く掘り下げ、仮説を肉付けします。

■競合商品へ化粧品をブランドスイッチした女性の基本的属性の把握

OL?20代?化粧品にかけるお金は月に5万円以上?などを定量調査ではっきりさせたうえで、デプスインタビューにて動機把握と態度変容プロセスを検証。

  • デプスインタビュー→ネットリサーチ

仮説がない場合は、最初にデプスインタビューを実施して生活者の生の声を探ってから仮説立案をします。その後、立案された仮説についてネットリサーチで量的な検証を行います。

■保険商品への最初の興味の示し方と購買に至る価値観の変化の把握

デプスインタビューにて、料金体系のわかりにくさに原因がありそうだと見当をつける。さらにその仮説をある程度のサンプル数で検証。

デブスインタビュー対応のネットリサーチ・アンケート・モニター調査の発注時よくある質問

人イメージ

デブスインタビュー対応のネットリサーチ・アンケート・モニター調査についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

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