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RICOH(リコー)のコピー機・複合機の業者選び方ガイド・比較のポイント

RICOH(リコー)のコピー機・複合機の委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。当社が保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。当社は、相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

RICOH(リコー)のコピー機・複合機の選定ポイント

POINT
01

最適な導入形態を選択する

新品購入・中古購入・リース・レンタル、最適な導入形式を選択。

コピー機・複合機を導入する際は、まず機器を購入するのか、レンタルするか、リースにするのかを決めましょう。

  •  新品購入

初期費用は高くなりますが、メンテナンスが手厚くランニングコストが安いというメリットがあります。3年以上使うならば中古よりも新品の方が総額で安くなる場合があります。ちなみにコピー機・複合機の耐久年数は5年で、かつメーカーの部品供給は8~9年が限界のため、利用できる期間は5~10年程度になります。

  •  中古購入

新品の1/3、1/4といった値段で購入することができますが、その分保守料金が高い、メンテナンスがない場合がある、あっても2~3年の期限付きなどのデメリットもあります。短期利用の場合は中古購入が適しているでしょう。

  •  リース

リースは業者が機器を新規購入し、それを借りる長期契約です。リースは新品を安い月額費用で利用できますが、契約が長期になり、中途解約ができないというデメリットもあります。また、機器の管理は自社で行わなければいけません。契約期間は耐久年数と同じ5年が一般的のようです。契約終了後は元の10分の1ほどの月額費用で再リース契約を結ぶことができます。

  •  レンタル

レンタルは業者から中古品を借りる短期契約です。中途解約が可能で、レンタルした物品の管理はレンタル会社が負います。月額費用は割高になるケースが多いため、短期間の利用に適しています。

 

導入形態を選択する際は、初期費用や月額費用のみに注目するのではなく、どのくらいの期間使用するのか、使用できるのか、保守やメンテナンスにどのくらい費用がかかるのかを考え、トータルの費用を考慮するようにしましょう。
 

POINT
02

必要な機能で選ぶ

FAXやスキャナー、必要な機能だけを選択する。

カラーかモノクロか、FAX機能やプリンター機能、スキャナー機能は必要か、主に利用する用紙サイズは何か、利用する人数なども事前に検討してから機種を選びましょう。利用する人数が2人以上になると、ネットワークでコピー機を共有することになります。中古品の場合にはネットワーク共有ができない機種やWindowsでは利用できてもMACでは利用できない機種などもあります。必ず、OSの種類やバージョンを控えて、機種を選択する際に確認しておきましょう。さらに、1分あたりの印刷可能枚数やカラー印刷の発色なども確認しておくとよいでしょう。月間の印刷・ファックス送受信・コピーの合計枚数を調べ、それに対応した機種を選ぶことで、故障を防ぎ、メンテナンスの費用を抑えることにつながります。
 

POINT
03

保守契約の種類を選択する

3つの保守契約から最適なものを選択する!

コピー機・複合機をリース・購入する場合、任意で保守契約を結ぶことができます。代表的な保守契約は以下の3種類です。

  •  カウンター方式

カラー・モノクロにそれぞれ1枚あたりの単価を設定し、使った枚数分を保守料金として支払う仕組みです。単価は機種によって異なり、請求は基本的に1か月単位となります。この料金には「本体内の感光体、現像剤の使用料」、「トナーおよび保守サービス費」が含まれ、例えば紙詰まりなどでサービスマンが訪問修理したり、部品の交換が必要になった場合でも追加料金が請求されることはありません。トナーは別途購入が必要な機種もあります。カウンター料金の単価は新品の場合でモノクロ3円程度、フルカラー20円程度、中古の場合はその倍が相場となっています。

以下のような場合はカウンター方式が適しています。

 ・毎月500~1,000以上平均して出力する

 ・中~高速機を導入する

  •  キット方式

キットトナーを購入することで、部品交換が必要となった場合の供給やトナー、その他消耗品の供給およびトータルな保守サービスが実施される仕組みです。この料金には「本体内の感光体、現像剤の使用料」、「トナーおよび保守サービス費」が含まれています。契約期間は1回購入してからトナーがなくなるまで、もしくは5年が経過するまでとなっており、その後は再度トナーキットを購入しなければいけません。基本的にキットトナー以外の保守料金はかかりません。

以下のような場合はカウンター方式が適しています。

 ・毎月の印刷枚数が500枚以下

 ・1か月ごとの出力枚数にバラつきがある

  •  スポット保守方式

契約者の依頼に応じて点検や修理、感光体やその他部品の交換、および消耗品の提供を有償で行う保守サービスです。その際に必要な費用がその都度発生し、かつ割高になってしまうことが多いため、推奨している業者は少ないです。しかし、中古で購入する場合はスポットしか受けられない場合もありますので、事前によく確認することが大切です。
 

POINT
04

保守内容は充実しているか

保守内容をチェックする3つのポイント。

保守内容は業者によって異なり、例えば保守費用が安い業者などはメンテナンスサービスの質が低いことがあります。以下の点を事前に確認し、保守内容に問題がないかチェックするようにしましょう。

  •  問題があった時に訪問するだけでなく、定期的なメンテナンスがあるか
  •  障害対応に迅速に対応してくれるか(1時間以内に訪問してくれるか、電話で解決してくれるか)
  •  自社メンテナンスを行っているか
  •  メンテナンススタッフの技術力に問題はないか(清掃するだけのパートスタッフではないか)

 

RICOH(リコー)のコピー機・複合機の発注トラブル事例

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リースの方が安いと思って決めたら、途中解約が出来ずに困ったことになったなどの特有の問題は頭の痛い悩みでもあるようです。コピー機・複合機にかかわるトラブルの一部をご紹介いたします。思わぬトラブルを避けスムーズな発注・納品となるよう、ぜひimitsu(アイミツ)にご相談下さい。

RICOH(リコー)のコピー機・複合機の発注時よくある質問

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RICOH(リコー)のコピー機・複合機についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

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