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事業売却対応
定評のあるM&A仲介会社10選

M&A仲介の専門コンシェルジュが選ぶ
事業売却対応で実力のあるM&A仲介会社10選

1. 株式会社日本M&Aセンター

株式会社日本M&Aセンター
  • 専門会社で完全独立系、圧倒的なM&A情報量でベストマッチングなM&Aを実現します
  • 信頼の東証一部上場、コンプライアンスの徹底を行い多くの企業様から高い評価をいただいております。
  • 成功報酬体ベースの料金体系、リーズナブルな報酬体系で安心してご利用いただけます。
対応業務
デューデリジェンス 、第三者割当増資 、事業承継・譲渡 、会社分割 、株式交換・譲渡 、資本提携 、事業売却 、サイトM&A
得意とする案件規模
中規模(10~100億円) 、大規模(100億円~)
実績数
100~500
電話番号
03-5220-5454
会社サイト
http://www.nihon-ma.co.jp/

2. インテグループ株式会社

インテグループ株式会社
  • お客様にリスクのない完全成功報酬制を採用しています。M&Aが成立しない場合、手数料は一切頂きません。
  • 経験豊富な専任の担当者が最初のご相談から譲渡の完了まで一貫して対応いたします。
  • 各業界の有力買い手企業とネットワークを有しており、売り手企業様に最適な買い手候補をご紹介します。
対応業務
第三者割当増資 、事業承継・譲渡 、会社分割 、株式交換・譲渡 、企業買収・合併 、資本提携 、事業売却
得意とする案件規模
小規模(~10億円)
実績数
100~500
電話番号
03-6206-6980
会社サイト
http://www.integroup.co.jp/

3. かえでファイナンシャルアドバイザリー株式会社

かえでファイナンシャルアドバイザリー株式会社
対応業務
デューデリジェンス 、事業承継・譲渡 、会社分割 、株式交換・譲渡 、企業買収・合併 、資本提携 、事業売却
得意とする案件規模
小規模(~10億円) 、中規模(10~100億円)
実績数
100~500
電話番号
03-6205-7994
会社サイト
http://www.kaedefa.com/

6. 株式会社ストライク

株式会社ストライク
  • 公認会計士が主体、経験豊富なスペシャリストが集まるM&Aの専門会社です。
  • M&A市場をweb上で運営、幅広い情報を所有しておりベストな候補先をご紹介いたします。
  • 広範な情報ネットワークを構築、内部に留まらず外部ネットワークも活用していただくことが可能です。
電話番号
03-3511-7799
会社サイト
http://www.strike.co.jp/

7. パートナーズ株式会社

パートナーズ株式会社
  • 多業種のM&Aニーズや事業承継ニーズに幅広く対応致します
  • 圧倒的な集客力で幅広く相手先をご探索/ご紹介いたします
  • 当社案件のみならず提携事業者様事案も幅広くご紹介いたします
対応業務
第三者割当増資 、事業承継・譲渡 、会社分割 、企業買収・合併 、資本提携 、事業売却 、サイトM&A
得意とする案件規模
小規模(~10億円)
実績数
10~50
電話番号
048-935-4277
会社サイト
http://ma-broker.jp/

9. M&Aキャピタルパートナーズ株式会社

M&Aキャピタルパートナーズ株式会社
  • 着手金なし、株価算定無料。オーナー様にとって納得性の高い独自の手数料体系で、最適なマッチングを実現。
  • 各業界の専門コンサルタントが支援。調剤薬局、介護、物流、アパレル、IT、食品卸など幅広い業種に対応。
  • 東証一部上場。中堅・中小企業に特化した、完全独立系のM&A仲介専門会社。圧倒的な情報力でM&A支援。
対応業務
デューデリジェンス 、第三者割当増資 、事業承継・譲渡 、株式交換・譲渡 、企業買収・合併 、資本提携 、事業売却 、サイトM&A
得意とする案件規模
小規模(~10億円) 、中規模(10~100億円) 、大規模(100億円~)
実績数
100~500
電話番号
03-6880-3800
会社サイト
http://www.ma-cp.com/

事業売却対応でM&A仲介・M&Aアドバイザー会社をお探しの方向け | ワンポイントアドバイス

M&A仲介・アドバイザーを選ぶ際に重要なのは、実績があり信頼できる会社かどうかがポイントになります。また該当する業種や事業規模に見合う相手先企業とマッチングできるかも重要になります。当然、財務や法務に関する専門能力は必要になりますが、仲介・アドバイザーには業務としては必須と考えたほうが良いです。報酬については料率の相場はありますが、希望を伝えながら交渉すれば良いでしょう。着手金を支払う場合には返金特約をつけるなどして出来るだけリスクを減らす工夫も必要です。M&Aを進めるにあたってはさまざまなトラブルが考えられますので取り決めは覚書や契約書などの書面に細かく残すことをおすすめします。