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人事システム 一括見積もり

クオリティUP、コストダウン

利用実績 5万件、利用満足度 98%
対応機能
採用管理

面接では測ることが難しいストレス耐性やメンタルチェックを採用時に把握することは、企業にとって今まで以上に非常に重要かつミスマッチな採用の、リスクヘッジにもつながるものとして非常に注目されています。採用適性検査『ProViT』は平均14%出現する「不適性」者を見出し、採用による経営リスクを軽減します。

対応機能
パフォーマンス管理

個人、一人ひとりに関する様々な情報を包括的に管理しようとするシステムです。企業の人事管理にとどまらず、顧客管理、会員管理、生徒管理など多くのシステムをカバーすることができます。
登録される項目はすべて検索の対象となります。どの項目にどのようなデータを登録しても確実に該当者を見つけ出すことができます。

対応機能
能力開発

【中小・ベンチャー特化 人事コンサルタント×人事評価システムで徹底サポート】
「人事コンサルタント×人事評価システム」だからこそ、制度の構築から運用までサポートすることができます。
中小・ベンチャー企業に特化したノウハウを使い、導入期間3か月で、制度&評価システムの導入が可能です。

対応領域:

クラウド型対応パッケージ型対応無料版に対応 など、あらゆる業界業種、サービスに対応しています。

業者選びのポイントをカンタンにご紹介

業者選びの具体的な進め方は、アイミツが誇る業界のプロにご相談ください

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人事システムの選び方ガイドGuide

人事システムの委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。当社が保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。当社は、相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

あいみつ君

人事システムの選定ポイント

企業規模に応じた導入形態を選択する

自社の規模やニーズにあったシステムの選択が重要!

人事システムは簡易なものから大型システムまで数多く存在します。大規模企業がコストだけを考えて簡易なシステムを導入してしまうと機能不足になってしまいますし、逆に小規模企業が多彩な機能のシステムを構築しても活用しきれず無駄な投資になってしまいます。まずは会社の身の丈にあった規模のシステムを比較検討すると良いでしょう

また、人事担当者1人が使えればいいのであればPC1台で操作するスタンドアローンタイプ、大企業などの人事部が複数人で使用したいのであればパッケージ型(オンプレミス型)、中小企業などでシステムを運用管理する人がいないという場合は低コストで導入できるクラウド型が良いでしょう。会社の状況(目的や会社の規模)に合わせて導入形態を選択するようにしましょう

 

尚、「ERPパッケージ・ERPシステム業者の比較」もご参考にしてください。

 

機能が導入目的にマッチしているか

目的を明確にし、必要な機能を選別することが大切。

機能が豊富であればあるほどできることは多くなりますが、その分値段は高くなり、操作も複雑になります。必要な機能を選別し、運用に問題はないかを検討しましょう

例えば、採用通知書や異動や昇格などの際に発行する辞令など紙の文化が残っていることが多い人事部門では出力帳票が充実していることが重要なチェックポイントになりますし、あるいは人事管理システムを活用して経営戦略を達成するための立案や人材マネジメントを実行したいのであれば、人員配置や身分変更のシミュレーション機能や会計システムと連携して人件費の予算対比を行うことができる機能があると便利です。このように導入目的にマッチした機能があるシステムを選ぶようにしましょう。

 

拡張性・柔軟性はあるか

システムの連携など柔軟性や拡張性にも注目すること!

人事の業務エリアは人事管理システムだけでなく、人事考課、給与管理、勤怠管理、採用管理、申請ワークフローシステムなどが必要で、人事システムもこれら各種業務アプリケーションと連動させるケースが多いです。そのため、どこまで柔軟なシステム連携が可能かも重要な見極めポイントとなっています。

また、人事システムの導入には必ず自社に合わせたカスタマイズが必要になります。そのため、製品自体が優れているだけでなく、丁寧な導入サポートを行ってくれるか、稼働後はどんな保守契約があるのかも必ず確認するようにしましょう。

 

使い勝手は良いか

機能性もさることながら、使い勝手の良さも考慮したシステム選びを!

人事システムの主要ユーザは人事部門ですが、申請ワークフローなどを導入した場合は全従業員がユーザとなります。いくら機能が優れていても使い勝手が悪くては、期待する効果を得られない、現場から不満の声が出る、などということになりかねません。ベンダーが行う体験会などの機会を利用し、実際に操作するなどしてユーザビリティを確かめるようにしましょう。

 

セキュリティ機能は充実しているか

大切な情報を扱うシステムだからこそ、セキュリティ機能を重視すること。

人事システムが扱う情報は、漏洩や改ざんなどが絶対にされてはいけない社員の個人情報です。そのため、どのようなセキュリティ機能が施されているかも重要なポイントになります。細かな権限設定ができるか、監査ログ機能などは搭載されているかを必ずチェックするようにしましょう。

 

人事システムのよくある質問

人事システムについてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

あいみつ君
吹き出し

人事システムで管理できる人数に制限はありますか?

制限のあるシステムは少ない、1万人程度の使用なら問題ないことがほとんど。

管理できる従業員の数に制限を設けている人事システムは少ないようです。
10,000人程度なら問題なく処理できるでしょう。
なお、数万人規模の従業員を管理する必要のある場合は、念のため過去の利用実績などを確認したり、必要なデータベース容量を確認することをおすすめします。

人事システムの導入にかかる期間はどれぐらいですか?

カスタマイズの必要がある場合には数ヶ月かかることも、余裕を持ったスケジュールを。

カスタマイズの量や、他のシステムとの連携などがあるかどうかで、導入にかかる期間が変わってきます。
カスタマイズをおこなう場合は3〜4ヶ月程度かかるシステムが多いようです。
カスタマイズをおこなわない場合でも1ヶ月程度はみておきましょう。
人事システムの導入を、期初からおこないたい場合などは、余裕を持ったスケジュールをたててください。

法改正にはどのように対応されますか?

システムのアップデートで対応、クラウド型なら自動で最新版が反映される。

多くの人事システム提供会社では、法改正により人事システムに改修があった場合、アップデート版の配布をおこなっています。
クラウド型であれば、アップデート作業無しで最新版が反映されルケースが多いですが、パッケージ型の場合はアップデート作業が必要になるでしょう。
また、機能追加や改善などがあった場合にも、アップデートがおこなわれます。

セキュリティ対策はどのようにおこなっていますか?

通信の暗号化や証明書の取得、ファイアウォールでのアクセス制限などが一般的。

インターネットにつないで利用するクラウド型の人事システムでは、通信の暗号化や証明書の取得、ファイアウォールでのアクセス制限などをおこなっているところが多いでしょう。
人事システムで扱う情報の多くは個人情報のため、プライバシーマークの取得状況や、プライバシーポリシーなどの確認をおこなってください。

自社の運用ルールや制度にあわせることはできますか?

カスタマイズすることで様々な運用ルールや制度、独自の帳票などの対応が可能。

多くの人事システムはカスタマイズが可能で、様々な運用ルールや制度、独自の帳票などにあわせることができます。
カスタマイズの必要がある場合は、システムの自由度やカスタマイズしなくても利用できる範囲などをご確認ください。
なお、カスタマイズには開発費用がかかるので、自社の求める運用方法などを見積もり請求時にご相談ください。

サーバーやネットワーク機器は必要ですか?

クラウド型なら不要、パッケージ型であれば各種環境の準備が必要なケースも。

クラウド型の人事システムの場合は不要です。
パソコンとインターネット環境があれば利用できるので、初期費用が抑えられるとともに、アップデートの手間やシステム管理費などの負担がなくなります。
パッケージ型の場合は、各人事システムが必要とするスペックのサーバーやネットワーク機器、ソフトウェアを用意する必要があります。

他のシステムとの連携は可能ですか?

多くのシステムでは他のシステムとの連携は可能になっている。

多くの人事システムで、他のシステムとの連携が可能です。
連携方法は、CSVやMicrosoft Excelファイルでの手動連携や、APIやバッチ処理などでの自動連携など、人事システムによって様々です。
連携先のシステムによっても連携方法が異なりますので、事前に双方への確認をおこなっておくことをおすすめします。

どのようなサポートが受けられますか?

利用上のサポートなど、幅広くシステム全般のサポートを受けることが可能。

パッケージ型の人事システムであれば、サーバーの構築や要望に応じてシステムのカスタマイズなどのサポートが受けられます。
また、導入後の運用フローやマニュアルの提供、トレーニング、利用上の不明点に対する問い合せ対応などのサポートを利用できるでしょう。
一部は有料となるので、事前にご確認の上ご利用ください。

人事システムにはどのような機能がありますか?

社員情報の管理、異動・昇格の管理、勤怠状況の確認、などが一般的。

人事システムによって異なりますが、社員情報の管理、異動・昇格の管理、勤怠状況の確認、申請等のフロー、帳票の出力などの機能が一般的です。
また、誰がいつ人事システムにアクセスし、どのような作業を行ったのかを記録し、不審なアクセスに対してアラート通知を出す機能など、セキュリティ面に配慮したシステムもあります。

導入前に試用することはできますか?

試用版の提供は少ないものの、デモ機などの用意があるケースもあり事前に確認を。

試用版の提供をおこなっている人事システムは少ないようですが、デモ機の無料貸し出しや、人事システム提供会社によるデモ、体験会などで使用感を確認できる場合が多いでしょう。
その際は、自社のスタッフが使いこなすことができるか、求める機能が組み込まれているかなどをご確認ください。

人事システムのアイミツ利用事例「人事評価システムのへ入れ替え(リプレイス)」

どのような人事システム業者を探していましたか?

公平なインセンティブ報酬を決定するためのシステム選び。

全国支社を含め100名ほどいる営業社員用に人事評価システムを導入しておりました。事業拡大と共に、営業職の人数が増えており、これまでのシステムでは人数増加のたびにコストがかかってしまっておりましたので、今後の事業展開を考えて、人事評価システムを一新することにいたしました。営業活動とその実績、またお客様からのフィードバックを評価に反映し、公平なインセンティブ報酬を決定したいと考えていました。

あいみつ子さん

アイミツを利用したきっかけ

問い合わせ前に業者を絞り込めることが大きなポイントに。

人事評価システムは、当社独自のルールもあり、システムを自社で構築するにはとても大きな予算が必要であるということが予めわかっておりましたので、パッケージタイプの評価システム導入を軸に情報を集めておりました。そんな中、インターネット検索をしていたところ、アイミツのインタビューを見つけ、サービスを見てみたのがきっかけです。アイミツのサイトは、業者比較で最初に問い合わせるポイントが要領よく並んでおり、問い合わせする前に業者を絞り込めた点がとても良かったです。

あいみつ子さん

見積もり時に気をつけたこと、反省点

パッケージ費用と導入対応費用の2点を重視した選定を行った。

まず確認した点は、パッケージ費用と導入対応費用の2点です。実際に導入するまでの期間も教えていただきました。当社では四半期単位でインセンティブ報酬支払いを行っていますので、どのタイミングから評価システムを移行するのがベストなのかを考える必要がありました。アイミツを効率良く利用できたため、見積もり時点での反省点は特になく、スムーズに人事評価システムを選定できたと思います。

あいみつ子さん

実際に発注してみた感想や気づき

詳細なカスタマイズが必要になったが社内での評判は高く満足。

しかしながら、選定した人事評価システムを導入するタイミングでとても大きなミスをしてしまいました。それは発注したシステムを導入する前にカスタマイズを行うのですが、その要件定義に対してのスケジュールが大きく予定よりもずれてしまったことでした。これは自社の業務フローにあわせることを優先したため、詳細なカスタマイズが必要になったためです。しかし、システム開発業者さんには多大な協力をしていただき、納品された人事評価システムは全国支社のマネージャー達には大変評判が良い仕組みとなりました。

あいみつ子さん

人事システムの用語・基礎知識

人事システム基礎知識・基礎用語

人事システムとは、ITによって個々の従業員に関する情報を一元的に記録・管理し、人材の計画的な配置や異動、育成といった人事管理業務全般の最適化、円滑化を行う経営情報システムのことです。中堅・中小企業向けの人事管理システムの導入者数シェア(2013年12月調査時点)は1位OBC「人事奉行」17.2%、2位大塚商会「SMILEシリーズ」11.0%、3位富士通「GLOVIAsmart人事給与」9.2%となっています。

 

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サービスにかける想い

株式会社ユニラボ 代表取締役 栗山規夫

株式会社ユニラボ
代表取締役 栗山規夫

感動できる、業者紹介のコンシェルジュサービスを目指して

発注先選びに苦労したことはありませんか。時間もなく、その分野に詳しくないから外注するのに、どうしてあれこれと調査に時間をかけなければならないのでしょうか。

残念ながら、どの企業のホームページにも良いことしか書いていません。相場も分からないままに、いたずらにたくさんの業者に見積もりを依頼した結果、ろくに料金交渉もできなかった苦い経験が私にもあります。

逆に、受注者側の視点に立ってみるとどうでしょうか。一件でも多くの受注を得るためには、一件でも多くの見積もりをとらなければ、と考えてしまいます。当然、ホームページ上には聞こえのよい情報だけを掲載し、広告宣伝に多くの費用を割くことになります。結果、受注に繋がらないような見積もり依頼ばかりが増え、その対応にもすくなからぬコストがかかることになります。そんな受注者側の悩みも、たくさん耳にしてきました。

発注者と受注者とが、お互いにムダな時間やコストを省き、より幸せなかたちで出会うにはどうしたらよいか。をアイミツはそんな想いから、日本一と言える5万社以上の業者ネットワークを構築し、現在も日々優良企業を発掘し続けています。

業者選びのプロとも言えるアイミツのコンシェルジュは、東証一部上場企業の役員経験者や、コンサルティング業界出身者、大手総合商社出身者など、ビジネス経験豊かな人材ばかりです。発注先を探しておられる皆様の頼れる存在として、業者選びから相見積もりの取得まで幅広いサポートを行っています。

おかげさまで、新規の利用者様はもちろん、リピーターの皆様からの厚いご支持により、気がつけばご相談実績は5万件を超え、100万件以上のクチコミ評判を高度に分析できるサービスにまで、成長することができました。

業者との素敵な出会いが、よりスピーディーに、より簡単に実現できる。そんな世界を目指し、これからも利用者の皆様の声を大切にしつつ、さらなるサービス品質の向上に取り組んで参ります。

  • ワールドビジネスサテライト

    チラシや看板の発注から、弁護士への依頼まで比較でき、
    既にこのサイトを通じて企業同士で、数億円の取引が成立した。

    ワールドビジネスサテライト:テレビ東京

  • 日本経済新聞

    120の分野で計5万6千社の発注先を比較・検索できる。
    半年で2,000社が利用し、発注総額は10億円を超えた。

    日本経済新聞

  • IT media

    「印刷通販」「貸し会議室・セミナー会場」「オフィス清掃」「OA機器レンタル」など
    100以上のカテゴリーに分かれいて、企業の発注業務にかかわるものであれば、ほぼ網羅。

    IT media