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シュレッダーリース・レンタルの優良業者

什器・オフィス家具

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基本となる什器・オフィス家具にはデスク、チェア、キャビネット・書庫、ミーティングテーブル、応接セット、パーテーション、ロッカーなどがあります。導入に際しては、まず購入するのか、リースするのか、レンタルするのか、それぞれのメリットやデメリットをしっかりと把握した上で選択するようにしましょう。レンタルは業者から機器を中古品として借りる短期契約のことです。中途解約ができ、レンタルした物品の管理はレンタル会社が負います。リースは業者が代理で新規購入し、それを借りる長期契約のことです。短期間の利用ならレンタルが、長期的に利用する場合はリースの方がお得です。シュレッダーを導入する場合は、小型の安価なものから、100万円以上する大型のものまで様々な種類が存在します。どのようなサイズで、どのような機能が必要かを明確にして、最適なシュレッダーを選択するようにしましょう。

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シュレッダーリース・レンタルの什器・オフィス家具の業者選び方ガイド・比較のポイント

シュレッダーリース・レンタルの什器・オフィス家具の委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。アイミツが保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。アイミツでは相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

シュレッダーリース・レンタルの什器・オフィス家具の選定ポイント

POINT
01

使いやすいシュレッダー選びのポイントをおさえておく

カタログで必ず参照すべきチェックポイントはココ!

シュレッダーにメーカー各社いろいろな付加価値をつけていますが、性能的におさえておくべきポイントは下記のとおりです。

  • 投入口

用紙投入口は、通常B4~A6サイズまで様々なサイズがあります

  • 用紙細断サイズ

細断した用紙の一片のサイズを示した数値で、数値が小さいほどセキュリティ性が高いといえます

  • 最大枚数

最大で1度に何枚用紙を投入出来るかを表した数値で、数値が大きいほど一度に多くの処理が可能です

  • 細断速度

1分間あたり何m単位で細断できるかの速さを示します

  • 連続時間

シュレッダーは一定時間使った後は放熱させ休ませる必要がありますので、連続して使用できる時間が決まっています

  • ダストボックス容量

細断した紙を収容するボックスのサイズですが、余り小さいと頻繁にゴミ捨てをする手間がかかります

  • メディア類対応

通常の紙の他にCD/DVD、プラスチックカードなどの事務用品を処理したいかどうかを確認しましょう

POINT
02

シュレッダーの裁断パターンを知っておく

機密性の重視の度合いなどによって選定しましょう。

  • ストレートカット方式

用紙を縦方向の細長い状態に細断するシンプルなカット方法です

  • クロスカット方式

ワンカットクロスとも呼ばれる方式で、ストレートカット方式に一定間隔ごとに横の切れ目を入れます

  • スパイラルカット方式

ストレートカットした後、らせん状にカットするタイプで機密保持能力が高いことが特徴です

  • マイクロカット方式

クロスカットの縦横カットパターンでさらに細かく細断する方式で、10×20mmくらいの細かい屑にします

  • メディア類対応方式

ストレート状にカットする機能でCD、CD-R、DVD、カードなどに対応しますが、カットの形状は各社でまちまちなのでしっかり確認しましょう

POINT
03

シュレッダーの選び方のコツをおさえておく

用途に合わせて選び方を変える!

  • 処理能力で選ぶ

〈選定ポイント〉①のうち、特に「投入口」「用紙細断サイズ」は小さいものを選ぶと、予めシュレッダー用に紙を分割しておかなければならず、二度手間が発生するので注意しましょう。また、紙以外を裁断することがわかっている場合には「メディア類対応」有無の確認をしてください。業務処理のスピードを優先したい場合には、予算に応じて「最大枚数」「細断速度」「連続時間」を比較検討します。

  • セキュリティ性で選ぶ

裁断時に用紙を小さく細断できる機種ほど、ダストボックスに溜まった紙から元の状態を再現することが困難になり、セキュリティ性は高くなります。会議資料や店舗資料の処理など、特にセキュリティ性を重視したい場合は「マイクロカット」対応のシュレッダーを選びましょう。

  • 使い勝手で選ぶ

ゴミ捨ての回数を減らしたい場合は、収納スペースや設置スペースの環境との兼ね合いも考えながら、大きめのダストボックスをもつシュレッダーを選びます。また、普通のシュレッダーは細断時にホチキスやクリップなどの事務用品を取り外すことが必要ですが、ポータブルシュレッダーとは違い、機種によってはホチキスやクリップを留めたままでも細断処理可能なものもあります。ホチキスやクリップを外すことがたくさん発生しそうな業務パターンの場合には、一緒に処理できるタイプがよいでしょう。

POINT
04

シュレッダーレンタルとリースそれぞれのメリット・デメリットを知っておく

リース・レンタル、最適な導入形式を選択!

シュレッダーを導入する際は、レンタルするかリースにするのか、それぞれの特徴を把握しておきましょう。レンタルは業者から中古品を借りる短期契約です。中途解約が可能で、レンタルした物品の管理はレンタル会社が負います。一方、リースは業者が機器を新規購入し、それを借りる長期契約です。リースは新品を安い月額費用で利用できますが、契約が長期になり中途解約ができないデメリットもあります。また、機器の管理は自社で行わなければいけません。導入形態を選択する際は、月額費用のみに注目するのではなく、どのくらいの期間使用するのか、使用できるのか、保守やメンテナンスにどのくらい費用がかかるのかを考え、トータルの費用を考慮しましょう。

POINT
05

シュレッダーのサポート・保証内容は十分か

サポート対応が早い業者を選び、保証内容は契約前に確認!

シュレッダーリースとレンタルの違いをしっかりと理解せずに契約してしまい、保証関連のトラブルを起こさないよう十分に注意しましょう。

メンテナンスやサポート契約は、リースの場合メーカーと直接結び、レンタルの場合にはレンタル会社と結びます。修理が必要なケースなどでは、レンタル会社もレンタル会社が契約したメーカーとやり取りをしながら対応します。

リースの場合は保守内容や費用は業者によって異なるので、事前に確認しましょう。特に、業者が自社メンテナンスを行っているか、それともメーカーメンテナンスなのかは重要なポイントです。メーカーメンテナンスは抱えている顧客が多いことなどから、対応が遅い場合や十分な時間をとってもらえないことが多々あります。一方、きちんと経験と実力を積んだスタッフがスピーディーにメンテナンスや修理を行ってくれる自社メンテナンスサービスを行っている業者は非常に心強いものです。見積もり時には格安だからという理由だけではなく、ぜひこの点にも注目してみてください。

シュレッダーリース・レンタルの什器・オフィス家具の発注時よくある質問

人イメージ

シュレッダーリース・レンタルの什器・オフィス家具についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

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