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在庫・受注管理ソフト(通販) 一括見積もり

クオリティUP、コストダウン

利用実績 5万件、利用満足度 98%
対応機能
受注管理 /顧客管理 /在庫管理 ... もっと見る

【受注処理や在庫管理・・・その時間、もっと大切なところに使いませんか?】2,000社が選んだ、複数モール/ネットショップの受注・在庫等一元管理システム。楽天市場、Yahoo!ショッピング、Amazonなどの複数ECサイトの受注を一元管理し、在庫共有も実現します!!

対応機能
受注管理 /顧客管理 /売掛管理 ... もっと見る

E-ASPROはクラウド型フルフィルメント通販システムです。複数ECサイトの管理、基幹システム、物流システムとの連携が強く、クラウドの窓口となるシステムです。複数のサイトを一元で管理、直感的な操作、物流会社との連携等を簡単・迅速に行う事が可能です。

対応機能
受注管理 /顧客管理 /在庫管理 ... もっと見る

店舗運営業務を商品データ、受注データなどを一元管理することにより、出品作業や 受注業務(メール配信や送り状の発行など)を大幅に効率化し、低コストでショップ運営を可能にする画期的なサービスです。

対応機能
受注管理 /顧客管理 /出品管理

特攻店長は通販多店舗展開に特化した、オールインワンパッケージです。商品管理、受注管理、在庫管理等をシステム化し、ラクラク設定を行い店長の負担の軽減やクライアントの売り上げやコストカットに貢献致します。

対応機能
受注管理 /顧客管理 /出品管理

「通販する蔵」はYahoo!ショッピングや楽天市場、独自ドメインの通販サイトを一元化し、ヤマト運輸、佐川急便、日本通運、西濃運輸、福山通運の送り状印刷ソフトと連動できる販売管理ソフト・在庫管理ソフトです。

対応領域:

クラウド型楽天対応アマゾン対応ヤフーショッピング対応 など、あらゆる業界業種、サービスに対応しています。

業者選びのポイントをカンタンにご紹介

業者選びの具体的な進め方は、アイミツが誇る業界のプロにご相談ください

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在庫・受注管理ソフト(通販)の選び方ガイドGuide

在庫・受注管理ソフト(通販)の委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。当社が保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。当社は、相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

あいみつ君

在庫・受注管理ソフト(通販)の選定ポイント

便利な機能が充実しているか

ソフトによって機能は異なる、自社に必要な機能を明確に!

在庫・受注管理ソフトを利用することによって、自社で運営しているネットショップの商品を効率的に管理でき、機会損失なく売上を最大限に伸ばすことができます。管理ソフトの機能は、それぞれのソフトで異なっています。自社の目的にあった機能が備わっているかを確認しておきましょう。

<提供されている主な機能>

  •  受注管理

ネットショップを複数のショッピングモールで運営している(1つのショッピングモールで複数店舗を運営している場合も含みます)のなら、どの商品が受注されたかを一元管理することが必須になります。また、どのショッピングモールで、どんな商品が売れているのかをリアルタイムで確認しながら、在庫のコントロールを行い、売れ筋商品を多く販売することによって売上が大きくなります。どのような受注管理ができるのかチェックしましょう。

  •  在庫管理

欠品にならないような仕組みがあるかを確認しておきましょう。自動的に在庫数を複数のモールへ更新する仕組みがあれば、在庫が無いのに注文を受けてしまう「売り越し」を防止できます。モール間の自動在庫更新機能には更新頻度(更新期間)が設定されています。この頻度がどの程度に設定されているかを確認し、自社の在庫管理オペレーションを最適化しましょう。

  •  出品管理、商品登録

複数のモールに対して、一括で新しい商品を出品、商品登録ができるかを確認しておきましょう。また、商品の写真画像が一括管理し、登録できれば、効率的にページを作成し、商品を販売することができます。

  •  メール管理

ネットショップでは、お客様への連絡はほぼメールで行なわれます。それを自動化させることによって、効率化を図ることができます。受注、出荷、フォロー、キャンペーンのお知らせなどどのようなメールを配信、設定ができるかをチェックしましょう。メールテンプレートが何件登録できるかなども確認すると良いでしょう。

  •  売上分析

1日の売上高の確認から、客単価、原価分析、粗利分析まで、どのような機能があるのかを確認しておきましょう。入金管理もあると便利です。売上向上のためにどんな分析データが必要か、事前に自社で確認しておくことも大切です。

尚、ECサイト・通販システムを構築する場合は、「ECサイト構築・通販システムの比較」もご参考にしてください。

 

自社の販売モールやカートに対応しているか

ショッピングモールや販売カートへの対応なども見落としてはいけないポイントに!

インターネットのショッピングモールならば、代表的な楽天市場、ヤフーショッピング、ヤフオク、アマゾンの他にも、DeNAショッピング(旧:ビッダーズ)、ポンパレモールなどどのショッピングモールに対応しているのか確認しておきましょう。また、MakeShopやショップサーブ、カラーミーショップと言った独自ドメイン(自社サイト)ASPの一括管理にも対応していると便利でしょう。

自社が参画しているショッピングモールに対応していないと使いやすさに大きく影響を及ぼします。また、ソフトによっては、各対応モールで使える各機能が制限されますので注意したいところです。

 

価格体系を確認する

月額払いとパッケージ型、どちらが最適化をしっかりと検討すること。

ソフトを利用するためには、大きく分けて2つの契約形態があり、自社のネットショップが一定の規模(一般的には受注件数、売上などで測る場合が多い)に達した際にそれぞれ最適な契約形態が変わってきます。また、契約形態によらず、初期費用がかかる場合があります。

  •  月額費用払い

クラウド型(ASP型)とも呼ばれ、月額費用を毎月支払う形態です。その際、初期費用もいくらかかるか忘れずに確認しておきましょう。自社のパソコンにソフトウェアをインストールする必要がなく、導入が簡単です。アップデートには難しい作業が不要で、簡単に更新できるというメリットがあります。また出品数や受注件数が増えるにつれて、料金が追加されることもあります。価格相場は、ソフトによって大きくことなりますが、月額5,000~100,000円程度になることが多いでしょう。

  •  パッケージ型(システム一括購入)

自社の目的に合わせて、システムの初期設定を業者が行い、自社のニーズに合わせてカスタマイズしてくれる場合もあります。基本的に一度、購入すれば、毎月の支払いはありませんが、アップデートの料金は別であるのが一般的です。料金の相場はかなりの幅があり、20,000~1,000,000円で、場合によっては、200万円を超えることもあります。

尚、各ショッピングモールでショップの在庫情報や受注データをモールの管理画面から自動で取り込むにあたり、CSV機能やAPIといったシステム部分の対応が必要になるケースがあります。CSVダウンロードが有料オプションであったり、申請に3週間以上かかるなど、各モールで条件がありますので事前に確認してください。

 

サポート体制は十分か

操作面での問題やシステムトラブルなど、万が一に備えたサポートの有無は重要。

商品の登録が上手くできない、システム上の在庫管理の数と実際の在庫数が違う、システムが遅いなどのトラブルが起きた場合に的確にサポートしてくれる管理ソフトを選びたいものです。このサポートの優劣によって、トラブルが起きた際にも被害を最小限に食い止めることができます。迅速にサポートしてもらうには、メールだけでなく、専門のスタッフと直接話せる電話の窓口もあることが望ましいでしょう。その際、窓口の営業時間は長いに越したことはありません。また、システムのトラブルが起きないように普段からどのようなシステム運営、セキュリティ対策が取られているかも確認する必要があります。

 

導入はスムーズにできるか

クラウド型の導入は早いがシステム組み込み型なら数ヶ月かかることもある。

実際に導入を決定してから、運用が開始されるまでどのくらいの日数がかかるのかを確認しておきましょう。クラウド型の場合には、1週間以内で完了することもありますが、システム組み込みの場合には、1ヶ月以上かかることもあります。また、お試し利用期間を設けているサービスもありますので導入前に活用してみてください。

 

在庫・受注管理ソフト(通販)のよくある質問

在庫・受注管理ソフト(通販)についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

あいみつ君
吹き出し

複数のモールやWEBサイトを管理できますか?

複数のモールやWEBサイトでの管理はほとんどの場合可能。

多くの在庫・受注管理ソフトで、複数のモールやWEBサイトの管理が可能です。
在庫・受注管理ソフトの導入後に、運用するモールやWEBサイトを追加することもできます。
また、まったく別の店舗でも問題なく運用できます。
ただし、管理するモールやWEBサイトが多くなると、管理が煩雑になりますので、運用ミスが起きないようにご注意ください。

モールの仕様が変わった場合はどのような対応がありますか?

仕様の変更にあわせた在庫・受注管理ソフト側の変更で対応。

基本的にはモールの仕様の変更にあわせて、在庫・受注管理ソフトの仕様も変更されます。
仕様の変更の内容によっては、開発完了までのタイムラグが発生する可能性があります。
クラウド型の場合は、仕様の変更の開発が完了次第、即時反映されますが、パッケージ型の場合、変更分の反映は自社でおこなわなければならないものがありますので、事前にご確認ください。

在庫の更新は自動的におこなわれますか?

システムやカートごと差はあるものの10分程度での反映が一般的。

一般的な在庫・受注管理ソフトでは、モールやWEBサイト、その他連携しているシステム上で在庫が増減した場合、自動的に反映されます。
反映されるタイミングは、システムやカートごとにばらつきがありますが10分程度かかるようです。
また、手動での個別入力や、CSVアップロードでの更新が可能です。

POSシステムや既存の社内システムとの連携は可能ですか?

開発や設定の作業が発生するケースがあることにも注意を!

APIを公開している在庫・受注管理ソフトであれば、タイムラグがなくデータの連携ができる場合が多いでしょう。
ただし、開発や設定の作業が発生します。
また、連携先のシステムの仕様によっては、連携が難しい場合もありますので、導入前に既存のシステムの仕様や在庫・受注管理ソフトのAPIの仕様をご確認ください。

どのようなサポートが受けられますか?

サポートは電話やメールによって受けられることが一般的。

導入時は、設定のサポートや使い方に関するサポートが受けられます。
運用中は、不明点への問い合せや運用の効率化のコツなどのサポートが、電話やメールで受けることができます。
また、売上向上のアドバイスなどもおこなっている在庫・受注管理ソフト業者もあります。
なお、サポートにかかる料金は、利用料に含まれている場合と別途料金の場合がありますので、事前にお問い合わせください。

対応しているモールはどのようなものですか?

BtoC向けの多くのショッピングモールは対応可能!

楽天市場、Yahoo!ショッピング、DeNAショッピング、AmazonなどのBtoC向けのショッピングモールは、多くの在庫・受注管理ソフトで対応されています。
その他、オークションサイト、BtoB向けのショッピングモールでも利用できるものもあります。
なお、同じ在庫・受注管理ソフトでも、モールごとに連携方法や条件が違う場合がありますのでご注意ください。

同じショップでもモールやカートごとに異なる商品を掲載できますか?

ほとんどのソフトで対応可能、在庫の連動の有無を個別に設定するも出来る。

多くの在庫・受注管理ソフトで可能でしょう。
各モール・カートで、出品する商品や、在庫の連動の有無を個別に設定することができます。
また、伝票類に表示されるロゴや店舗名などを個別に設定することも可能です。
ただし、管理が煩雑になりますので、運用ミスが起きないようにご注意ください。

配送用伝票は作ることができますか?

ソフトから直接伝票を出力することは出来ないが対応可能なものもあり。

在庫・受注管理ソフトから直接伝票を出力することはできません。
各運送会社の伝票発行ソフトに取り込むことができるファイルの作成ができます。
対応している運送業者は在庫・受注管理ソフトごとにばらつきがありますので、個別にご確認ください。
なお、複写式の伝票プリンタがない場合は、レーザーやインクジェットプリンタに対応した伝票発行ソフトをお選びください。

申し込み後、導入までの期間を教えてください。

クラウド型なら早いがパッケージ型は数週間前後かかるのが一般的。

クラウド型の在庫・受注管理ソフトであれば、申し込み後、入金が確認されれば即日〜1週間程度で導入できます。
パッケージ型の場合は、カスタマイズの要件や設定する店舗数により前後しますが、2週間〜1ヶ月かかるようです。
その他、利用者側でサーバーやデータベースの設定などが必要になる場合もありますので余裕を持った導入スケジュールを立てましょう。

セキュリティ対策について教えてください。

クラウド型では通信の暗号化による対策が一般的。

クラウド型では、多くの在庫・受注管理ソフトで、通信の暗号化がおこなわれています。
また、管理者ごとに閲覧・変更できる範囲が設定できたり、データの保存時の形式を独自のものにするなどの対応が取られているものもあります。
ただし、顧客から届くメールのURLや添付ファイルを開かないなど、利用者側でもセキュリティ対応策を取る必要もあります。

在庫・受注管理ソフト(通販)のアイミツ利用事例「通販(EC)サイトと実店舗を両立させる在庫管理ソフトの導入」

どのような在庫・受注管理ソフト(通販)業者を探していましたか?

複数店舗の在庫を一元管理するために在庫管理ソフトを導入。

インターネット通販(EC)が好調なため、3店舗目を開店したところ、在庫切れを起こしてしまうようになってしまいました。そこで、以前から検討していた在庫管理ソフトを導入し、複数店舗の在庫を一元管理することにしました。在庫管理ソフトを導入することで、商品登録・在庫登録の作業軽減を行うこともできるため、商品型番数を増やすことで売上増加への貢献も期待しておりました。実際に通販(EC)店舗を開いたときより、様々な在庫・受注管理ソフト(通販)業者様からの営業がありましたので、候補業者(サービス)は複数あがっていました。

あいみつ子さん

アイミツを利用したきっかけ

自社での選定では納得いくソフトに出会えなかったことがきっかけ。

候補に上がった業者(サービス)の機能を比較してみたのですが、どうしても在庫管理機能の中で型番単位でのユニークコード登録が複数できない点が納得できずにいました。そこで再度インターネットを使って、在庫管理ソフトを検索していたのですが、そんな時、B2B業者比較サイトアイミツを見つけました。アイミツを見てみると、これまでには知ることがなかった在庫管理ソフトを沢山知ることができ、一括問い合わせをしてみることになりました。

あいみつ子さん

見積もり時に気をつけたこと、反省点

作業効率に気をとられすぎ在庫管理の頻度の確認を怠った。

まずは、当社の商材と出店しているインターネットショッピングモールに対応しているかどうかの確認を行い、将来的には商品型番点数を3倍程度にに増やしていきたいので、商品登録のインターフェイスも確認していきました。相見積もりを依頼をさせて頂いた業者さんはデモ画面を事前に見せてくださり、実作業オペレーションを行う担当者も含めて、サービス(ソフト)を選定していきました。反省点としては、商品登録にあたっての作業効率に気をとられ、在庫管理の頻度を確認するのを怠ってしまったことです。

あいみつ子さん

実際に発注してみた感想や気づき

色々とある中でも自社の業務フローに合った機能を選ぶことが大切。

在庫管理ソフトは、様々なソフトがありますが、自社の業務フローに最適の機能を持っているソフトに選ぶことが大切です。アイミツを見ているとたくさんのソフト業者があるので、迷ってしまいますが、問い合わせをした後で親身になって相談に乗ってくださる業者が多いですので、しっかり自社の業務フローを説明することをおすすめします。また、アイミツ事務局のスタッフさんとも電話をさせて頂いたのですが、ECサイトの業務オペレーションにとても精通しており、色々とアドバイスを頂くことができ感謝しております。

あいみつ子さん

在庫・受注管理ソフト(通販)の用語・基礎知識

在庫・受注管理ソフト(通販) の基礎知識・基礎用語

インターネットでの通信販売の市場規模の成長に伴い、ネットショップへのニーズは高まり、多くの商品、最新の商品を扱うことがネットショップ運用会社には求められています。そのため、膨大な数の商品のデータベースを管理するため、売上高の大きいネットショップでは、専門的なソフトウェアや管理システムを利用している場合がほとんどです。2012年の消費者向けインターネット・電子商取引の市場規模は8兆円を超え、テレビや雑誌、カタログの通販の市場規模よりも大きく、今後もこの成長は続くと見られています。多くのネットショップは独自で運営するケースより集客力のある楽天、ヤフー、アマゾンなどの大手ネットショッピングモール内で運営することが多くなっています。また、顧客層や取扱商品ジャンルに応じて同一モール内でも複数店舗を設けるケースも増えてきており、販売の管理を行う在庫・受注管理ソフトへのニーズは高まってきています。

 

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サービスにかける想い

株式会社ユニラボ 代表取締役 栗山規夫

株式会社ユニラボ
代表取締役 栗山規夫

感動できる、業者紹介のコンシェルジュサービスを目指して

発注先選びに苦労したことはありませんか。時間もなく、その分野に詳しくないから外注するのに、どうしてあれこれと調査に時間をかけなければならないのでしょうか。

残念ながら、どの企業のホームページにも良いことしか書いていません。相場も分からないままに、いたずらにたくさんの業者に見積もりを依頼した結果、ろくに料金交渉もできなかった苦い経験が私にもあります。

逆に、受注者側の視点に立ってみるとどうでしょうか。一件でも多くの受注を得るためには、一件でも多くの見積もりをとらなければ、と考えてしまいます。当然、ホームページ上には聞こえのよい情報だけを掲載し、広告宣伝に多くの費用を割くことになります。結果、受注に繋がらないような見積もり依頼ばかりが増え、その対応にもすくなからぬコストがかかることになります。そんな受注者側の悩みも、たくさん耳にしてきました。

発注者と受注者とが、お互いにムダな時間やコストを省き、より幸せなかたちで出会うにはどうしたらよいか。をアイミツはそんな想いから、日本一と言える5万社以上の業者ネットワークを構築し、現在も日々優良企業を発掘し続けています。

業者選びのプロとも言えるアイミツのコンシェルジュは、東証一部上場企業の役員経験者や、コンサルティング業界出身者、大手総合商社出身者など、ビジネス経験豊かな人材ばかりです。発注先を探しておられる皆様の頼れる存在として、業者選びから相見積もりの取得まで幅広いサポートを行っています。

おかげさまで、新規の利用者様はもちろん、リピーターの皆様からの厚いご支持により、気がつけばご相談実績は5万件を超え、100万件以上のクチコミ評判を高度に分析できるサービスにまで、成長することができました。

業者との素敵な出会いが、よりスピーディーに、より簡単に実現できる。そんな世界を目指し、これからも利用者の皆様の声を大切にしつつ、さらなるサービス品質の向上に取り組んで参ります。

  • ワールドビジネスサテライト

    チラシや看板の発注から、弁護士への依頼まで比較でき、
    既にこのサイトを通じて企業同士で、数億円の取引が成立した。

    ワールドビジネスサテライト:テレビ東京

  • 日本経済新聞

    120の分野で計5万6千社の発注先を比較・検索できる。
    半年で2,000社が利用し、発注総額は10億円を超えた。

    日本経済新聞

  • IT media

    「印刷通販」「貸し会議室・セミナー会場」「オフィス清掃」「OA機器レンタル」など
    100以上のカテゴリーに分かれいて、企業の発注業務にかかわるものであれば、ほぼ網羅。

    IT media