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デジタルカタログ制作

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デジタルカタログ制作・電子書籍作成とは、各種デバイスや専用リーダーを通して読むことのできるコンテンツを制作することです。外部に委託することもできますが、自社で行うのであれば、パッケージ型のサービス(専用のソフトウェアをインストールする形式)か、クラウド型でも提供されています。閲覧する機種に合わせて電子書籍などを作成する必要があるので、目的や用途、制作量に合ったツールを選ぶようにしましょう。マルチデバイス対応(スマートフォン、タブレットなど)もあると便利です。また、ソフトに搭載されている各種機能は表現の自由度に直結しますので、操作性の高いものを選ぶといいでしょう。料金については、ページあたりの従量課金制や使い放題の定額料金制など、各ソフトによって異なるので、制作量に応じて検討することをおすすめします。お試し版(フリーソフト)なども活用し、最適なサービスを見つけましょう。

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デジタルカタログ制作・電子書籍作成の業者選び方方法・比較のポイント

デジタルカタログ制作・電子書籍作成の委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。アイミツが保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。アイミツでは相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

デジタルカタログ制作・電子書籍作成の選定ポイント

POINT
01

最適な導入形態のサービスを利用する

配布先・配布対象に適したソフトを選ぶことが重要

デジタルコンテンツには、インターネット感覚で読めるものや専用のリーダーにダウンロードするタイプなど、さまざまな種類があります。それぞれ違った形式のファイル指定があるので、配布先・配布対象に適したデジタルカタログ制作・電子書籍作成ソフトを選ぶようにしましょう。

<代表的なソフトウェア(サービス)の種類>

  •  パッケージ型

ソフトウェアをインストールして使用するツールで、その内容によって、どのような形式のファイルでも作成することができます。カスタマイズ性にもすぐれているので、コピペやプリントスクリーンの防止といった著作権対策も行うことが可能です。コミック形式のような特徴的なデジタル書籍や、配布先を社内に限定した報告書など、用途の広さが特徴といえるでしょう。

  •  クラウド型(ASP型)

インターネット上で提供されているサービスを利用する方法です。配布先がWEB上に限定されていることもあるので、忘れずに確認するようにしましょう。WEB に限定される場合、基本的にはホームページとあまり変わりません。電子カタログや定期的なチラシなどに適しているといえるでしょう。

  •  作成代行型

外部の会社へ完全に委託する方法です。配布先やコンテンツの種類などは指定できますが、自社で著作権を保有できないケースもあるので注意しましょう。電子書籍の作成方法に疎い場合や、作成頻度が少ない場合にお勧めです。

 

POINT
02

必要な機能が提供されているか

機能性の高さはもちろんのこと、将来性も考慮した選び方が重要

パッケージ型を導入する場合は、将来のことも考え、さまざまな機能を搭載しているツールを選ぶようにしましょう。抑えておきたいポイントは、以下のような項目です。

  •  各種リーダーへの対応 : ページめくり機能や各ファイル形式での出力など
  •  全文検索 : 商品の価格や名称の一括変更などに便利
  •  メモや付箋 : 作業途中での終了や他部署への指示などに利用
  •  テンプレートの豊富さ : レイアウトの自動設定やテキストの入力だけで更新が可能な機能
  •  アクセス解析 : 作成した電子カタログの追跡調査が可能となるタグなどを埋め込む機能
  •  HTML5対応 :これまで多かったFlashに変わり、次世代記述言語のHTML5へのニーズは高まっています。
  •  その他 : 拡大・縮小、SEO対策、ほかのページへのリンクなど

 

POINT
03

各種デバイスに対応しているツールを選ぶ

マルチデバイス対応のソフトで幅広い読者の獲得を

インターネット上に配布する場合、パソコンのほか、スマートフォン、タブレットなどにも対応可能であれば、それだけ幅広い読者を獲得できるでしょう。アプリの中には、フォーマット変換が可能なソフトもありますが、ダウンロードに手間がかかります。したがって、各デバイスに搭載されているブラウザでそのまま読むことができる「マルチデバイス対応」が求められます。

 

POINT
04

課金方法と出版量で選ぶ

電子ブックなどの出版量に合わた最適な課金方法を選択すること

デジタルカタログ制作・電子書籍作成ツールの料金にもさまざまなタイプがあるので、電子ブックなどの出版量に合わせて選ぶようにします。

  •  定額料金制

出版量にかかわらず月額(又は年額)の固定料金が発生するタイプです。大量に作成する場合は、使い放題の定額制がお勧めです

  •  従量課金制

1ページ単価が決まっていて、出版量に応じて費用が変わるタイプです。小規模の出版物や頻度が少ない場合に適しています

 

POINT
05

サポート体制やオプションの豊富さ

高度な対応はオプションとなることも、サポート内容もしっかりと確認を

サポート体制では、操作方法のような技術的な問い合わせのほか、配信を行ってくれるかどうかも確認しておきたいポイントです。また、独自ドメインを使いたい、専用のビューアーを開発したいといった高度な対応を望むのであれば、オプションの内容も重要になってきます。

 

デジタルカタログ制作・電子書籍作成の発注トラブル事例

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予想外の費用の発生から業界特有の出来事など、思わぬトラブルは予期せぬところで発生します。ここでは当社が把握済みのデジタルカタログ制作・電子書籍作成にかかわるトラブルの一部をご紹介いたします。思わぬトラブルを避けスムーズな発注・納品となるよう、ぜひアイミツにご相談下さい。

デジタルカタログ制作・電子書籍作成の発注時よくある質問

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デジタルカタログ制作・電子書籍作成についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

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