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デジタルカタログ制作・電子書籍作成 一括見積もり

クオリティUP、コストダウン

利用実績 5万件、利用満足度 98%
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http://suite.logosware.com/flipper-maker/
会社所在地
東京都台東区台東4-13-21TOWASKYBLDG.3F
会社電話番号
029-859-8708

使いやすさ、そして質、コストの低さと魅力的な要素を含んでいる弊社の製品は、誰にでも利用ができる特徴があります。幅広い用途にも活用できるため、個人用のものでもビジネスで利用するものでもつくりあげていくことができます。気軽に高品質なカタログ、パンフレットを作っていきたいという人の思いも実現してくれることと思っております。無料体験版などもあるため、まずはそちらを利用していくこともできます。

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http://ebook.digitalink.ne.jp/
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東京都新宿区西新宿2-3-1新宿モノリス19階
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03-5339-2105

電子ブック制作ソフト「ActiBook(アクティブック)」は、PC/HTML5/iOS/Android/Windowsアプリ搭載のスマートフォンやタブレット端末に対応した電子ブックデータが、冊子印刷物の体裁のまま一度の操作で制作できるワンオーサリング/マルチデバイスが特徴のパッケージです。

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契約企業数は1,300社を超えました。FLIPPER Uは、FLIPPERシリーズ伝統の高品質・高機能を維持しながら、驚きの新機能を加え、一層使いやすいデジタルブック作成ソフトとなりました。作成枚数は無制限です。

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契約企業数は1,300社を超えました。FLIPPER Uは、FLIPPERシリーズ伝統の高品質・高機能を維持しながら、驚きの新機能を加え、一層使いやすいデジタルブック作成ソフトとなりました。作成枚数は無制限です。

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http://www.explowd.co.jp/service/
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東京都新宿区西新宿6-26-11成子坂ハイツ1102
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03-6279-4843

PDF・電子書籍・DTP制作・広告制作・POP制作も行っており、WEBサイトとの融合を目指して取り組んでいます。すべての人たちに平等なインターネット世界を体験していただく事が我々のモットーです。

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http://leprojet.co.jp/
会社所在地
東京都千代田区神田小川町2丁目4番地16 平和堂ビル10階
会社電話番号
03-5217-1983

ル・プロジェは、フランス語で(企画・立案)を意味します。
当社は企画立案、販売促進の提案、デザイン制作、各媒体の扱い、印刷、ホ-ムペ-ジ制作、イベント催事などを総合的にお手伝いする総合広告会社です。当社は福島県郡山市に本社を置き、現在、東京・仙台・宇都宮にもネットワークを広げています。最新機器を整え、高品質と適正価格で、常にお客様のよきパートナーとして活動しています。また、オンデマンドプリント事業として「コピーサービス&デジタル印刷工房・アヴァン」も展開しています。

会社サイト
http://www.bad-corp.com/
会社所在地
東京都中央区銀座1-15-7 Mac銀座ビル3F
会社電話番号
03-4405-7521

B.A.Dはテクノロジーを最大限利用して広告制作をSimpleにすることを目標としています。常に高いクオリティーを維持したまま、難しいことを簡単に。負担になっているコストやリードタイムは削減へ。多くの方の仕事や人生が現在よりSimpleでBetterなものになるように貢献します。

会社サイト
http://coco-p.jp/DB/
会社所在地
兵庫県神戸市中央区下山手通8丁目13番12号
会社電話番号
078-597-6510

高額で複雑なシステムを導入することもなく、多大な時間と労力を作業の犠牲にすることもなく、もっと気軽に、簡単に、スピーディーに、そして何といっても低予算で、高品質なデジタルカタログを活用したいお客様のお声をカタチにしたサービスです。

業者選びのポイントをカンタンにご紹介

業者選びの具体的な進め方は、アイミツが誇る業界のプロにご相談ください

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デジタルカタログ制作・電子書籍作成の選び方ガイドGuide

デジタルカタログ制作・電子書籍作成の委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。当社が保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。当社は、相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

あいみつ君

デジタルカタログ制作・電子書籍作成の選定ポイント

最適な導入形態のサービスを利用する

配布先・配布対象に適したソフトを選ぶことが重要

デジタルコンテンツには、インターネット感覚で読めるものや専用のリーダーにダウンロードするタイプなど、さまざまな種類があります。それぞれ違った形式のファイル指定があるので、配布先・配布対象に適したデジタルカタログ制作・電子書籍作成ソフトを選ぶようにしましょう。

<代表的なソフトウェア(サービス)の種類>

  •  パッケージ型

ソフトウェアをインストールして使用するツールで、その内容によって、どのような形式のファイルでも作成することができます。カスタマイズ性にもすぐれているので、コピペやプリントスクリーンの防止といった著作権対策も行うことが可能です。コミック形式のような特徴的なデジタル書籍や、配布先を社内に限定した報告書など、用途の広さが特徴といえるでしょう。

  •  クラウド型(ASP型)

インターネット上で提供されているサービスを利用する方法です。配布先がWEB上に限定されていることもあるので、忘れずに確認するようにしましょう。WEB に限定される場合、基本的にはホームページとあまり変わりません。電子カタログや定期的なチラシなどに適しているといえるでしょう。

  •  作成代行型

外部の会社へ完全に委託する方法です。配布先やコンテンツの種類などは指定できますが、自社で著作権を保有できないケースもあるので注意しましょう。電子書籍の作成方法に疎い場合や、作成頻度が少ない場合にお勧めです。

 

必要な機能が提供されているか

機能性の高さはもちろんのこと、将来性も考慮した選び方が重要

パッケージ型を導入する場合は、将来のことも考え、さまざまな機能を搭載しているツールを選ぶようにしましょう。抑えておきたいポイントは、以下のような項目です。

  •  各種リーダーへの対応 : ページめくり機能や各ファイル形式での出力など
  •  全文検索 : 商品の価格や名称の一括変更などに便利
  •  メモや付箋 : 作業途中での終了や他部署への指示などに利用
  •  テンプレートの豊富さ : レイアウトの自動設定やテキストの入力だけで更新が可能な機能
  •  アクセス解析 : 作成した電子カタログの追跡調査が可能となるタグなどを埋め込む機能
  •  HTML5対応 :これまで多かったFlashに変わり、次世代記述言語のHTML5へのニーズは高まっています。
  •  その他 : 拡大・縮小、SEO対策、ほかのページへのリンクなど

 

各種デバイスに対応しているツールを選ぶ

マルチデバイス対応のソフトで幅広い読者の獲得を

インターネット上に配布する場合、パソコンのほか、スマートフォン、タブレットなどにも対応可能であれば、それだけ幅広い読者を獲得できるでしょう。アプリの中には、フォーマット変換が可能なソフトもありますが、ダウンロードに手間がかかります。したがって、各デバイスに搭載されているブラウザでそのまま読むことができる「マルチデバイス対応」が求められます。

 

課金方法と出版量で選ぶ

電子ブックなどの出版量に合わた最適な課金方法を選択すること

デジタルカタログ制作・電子書籍作成ツールの料金にもさまざまなタイプがあるので、電子ブックなどの出版量に合わせて選ぶようにします。

  •  定額料金制

出版量にかかわらず月額(又は年額)の固定料金が発生するタイプです。大量に作成する場合は、使い放題の定額制がお勧めです

  •  従量課金制

1ページ単価が決まっていて、出版量に応じて費用が変わるタイプです。小規模の出版物や頻度が少ない場合に適しています

 

サポート体制やオプションの豊富さ

高度な対応はオプションとなることも、サポート内容もしっかりと確認を

サポート体制では、操作方法のような技術的な問い合わせのほか、配信を行ってくれるかどうかも確認しておきたいポイントです。また、独自ドメインを使いたい、専用のビューアーを開発したいといった高度な対応を望むのであれば、オプションの内容も重要になってきます。

 

デジタルカタログ制作・電子書籍作成の費用・料金相場情報

アイミツでは独自調査やお客様の声からデジタルカタログ制作・電子書籍作成における料金相場情報を集めています。機能面によって左右されやすいところもありますが、何が必要か、どのようなサービス形態なのかを考慮し、自社に合った業者を見極めることが大切になります。

あいみつ君
吹き出し

デジタルカタログ制作・電子書籍作成の相場

機能によって様々だが、月額1万円~3万円程度が一般的。

デジタルカタログ制作・電子書籍作成ツールの基本料金相場は、その機能によって、月額1万円~3万円程度といったところです。ただし、基本料金の安さだけで選ぶと、出版量によっては従量制課金が割高になることも考えられます。またお試し利用ができるフリー(無料)版も数多く提供されていますので、制作数や機能の制限はありますが、先ずは活用してみましょう。出版計画全体を見据えた上で、状況や目的に合わせた価格帯のサービスを選ぶようにしましょう。迷うことがあったら、導入社数や実績を比較してみることをおすすめします。

 

デジタルカタログ制作・電子書籍作成のトラブル事例

予想外の費用の発生から業界特有の出来事など、思わぬトラブルは予期せぬところで発生します。ここでは当社が把握済みのデジタルカタログ制作・電子書籍作成にかかわるトラブルの一部をご紹介いたします。思わぬトラブルを避けスムーズな発注・納品となるよう、ぜひアイミツにご相談下さい。

あいみつ君
吹き出し

「著作権を無視したコピペや海賊版の流布」

法整備が進められているものの、著作権を守る意識をしっかりと持つことが重要

電子書籍は、印刷した紙の出版物と異なりコピーが容易であるため、著作権の侵害が問題となっています。これに対し、現在、経団連などが中心となって、「電子出版権」に関する法整備が進められているようです。今までの著作権と大きく違うところは、「送信可能化権」といった、配信手段まで踏み込んだ権利を保護する内容になっていることです。また、作家個人では対応が困難なため、出版社に権利付与される方向で調整が進められています。

 

デジタルカタログ制作・電子書籍作成のよくある質問

デジタルカタログ制作・電子書籍作成についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

あいみつ君
吹き出し

デジタルカタログ・電子書籍作成ツールではどのように電子書籍が作れますか?

PDFやJPEGファイルなど決められた形式に書き出すことで電子書籍となる。

基本的に、ツールの管理画面よりPDFやJPEGファイルをアップロードし、決められた形式に書き出すことで、パソコンやスマートフォンのWEBブラウザやアプリで閲覧できる電子書籍となります。
ツールによっては、電子書籍の表紙を設定したり、目次から各内容へリンクを張るなどの機能が提供されています。
目的に応じた閲覧環境・機能が利用できるツールをお選びください。

作成したデジタルカタログ・電子書籍はどのように閲覧できますか?

一般的にはWEBブラウザで閲覧可能なものが多いが、閲覧方法は様々。確認が必要!

電子書籍制作会社やツールにより閲覧方法が異なりますので、見積もり請求時にお問い合わせください。
一般的には、PCであればWEBブラウザで閲覧可能なものが多いですが、Adobe Flash Playerなどのプラグインが必要な場合もあります。
また、PDF形式の電子書籍になる場合もあります。
スマートフォンであれば、作成した電子書籍がそのままアプリとなったり、広く配布されている電子書籍閲覧アプリ上で閲覧可能になる場合が多いでしょう。

作成したデジタルカタログ・電子書籍は自社のサーバーで配布・運用が可能ですか?

対応は業者によって様々、問い合わせして確認を!

電子書籍制作会社やツールにより対応が異なりますので、見積もり請求時にお問い合わせください。
WEBブラウザやPDFで閲覧するPC用データなら、データが納品され自社のサーバーで配布・管理可能となる場合が多いでしょう。
スマートフォンのWEBブラウザなどの標準アプリで配信できない電子書籍は、ツール提供会社の運用するサーバーでの管理になることがあります。

電子書籍公開後に内容を変更することはできますか?

ツールなら自社でも変更可能、業者へ依頼した場合には別途発注の必要もあり。

デジタルカタログ・電子書籍作成ツールによっては、管理画面より内容の修正・追加やページの差し替えをおこなう機能が提供されています。
電子書籍制作会社に発注した場合は、別途発注をおこなう必要があります。
なお、どちらの場合も、PDFやアプリなど、すでに閲覧者のPC・スマートフォンにダウンロードされているデータについては変更が反映されませんのでご注意ください。

電子書籍の元になるデータはどのように渡せばいいですか?

PDFかJPEG形式、またはテキストデータを用意するのが一般的。

電子書籍制作会社・ツール、どちらを利用する場合でも、PDFかJPEG形式、またはテキストデータを用意しましょう。
紙のカタログや書籍の版下データがある場合は、それをPDFに変換してください。
元とするカタログや書籍が紙しかない場合は、スキャンしたものをJPEGで保存してデータを渡すことが一般的です。
お持ちの元データが簡単に利用可能かどうかは、見積もり請求時にご確認ください。

電子書籍とPDFの違いを教えてください。

機能や閲覧方法など様々な違いがある。

電子書籍は、紙の本のような操作感や、閲覧している画面の大きさに適した文字サイズを選択できるなどの機能があります。
また、スマートフォンアプリや電子書籍閲覧アプリ形式の電子書籍であれば、ダウンロード済みのデータに対しても内容のアップデートの通知などをおこない、最新の情報を提供することができます。

電子書籍ができるまでの期間を教えてください。

既存のフォーマットで制作した場合は、3営業日程度でも可能。基本的には都度確認すること。

電子書籍制作会社に依頼した場合、データをPDFで用意し、制作会社が提供する既存のフォーマットで制作した場合は、3営業日程度で電子書籍化が可能です。
ただし、PDF以外での入稿の場合や、リンクの設定、特別なデザインやアプリの機能を追加した場合などは納期が伸びるので、見積もり請求時にご相談ください。

PC版とスマートフォン版の電子書籍は別々に管理する必要がありますか?

ツールなら元データの一元的管理は可能、業者なら別々に管理することが多い。

電子書籍制作ツールでは、多くの場合元データの管理は一元的におこなうことができます。
電子書籍として書き出す際は、PC版・スマートフォン版が別々のファイルになるツールと、同じファイルになるツールにわかれます。
制作会社に依頼する場合は別々の管理をおこなうことが多いでしょう。

納品されたデジタルカタログ・電子書籍データの著作権はどちらに帰属しますか?

内容はその著作者、プログラム部分はプログラム著作者。

基本的に、電子書籍内の画像やテキストなどの内容はその著作者に帰属しますが、それらのデータを電子書籍として見せているプログラム部分は、プログラム著作者に帰属します。
納品物の配布や販売は自由とされているケースが多いですが、見積もり請求時にどの程度著作権に関する制約があるのかをご確認ください。

電子書籍のアクセス解析は可能ですか?

ツールならアクセス解析機能がついている場合もあり。業者なら別途オプションとなることも!

電子書籍制作ツールを使用する場合は、アクセス解析機能がついている場合が多いようです。
管理画面などでアクセス状況を閲覧できます。
電子書籍制作会社では、一部の会社でアクセス解析機能を付加することが可能です。
どちらの場合も解析可能な項目や料金が異なりますので、見積もり請求時にご確認ください。

デジタルカタログ制作・電子書籍作成のアイミツ利用事例「社内業務マニュアルの電子書籍化」

どのようなデジタルカタログ制作・電子書籍作成業者を探していましたか?

営業マンが増えたので、いつでも確認できる社内マニュアルを電子化することに。

営業マンが30人を超え、営業拠点が2箇所に分かれたことから、社内マニュアルを電子化することを思いつきました。現在、当社の営業マンは全員がタブレットを支給され、営業活動の記録をタブレットで行っているため、社内業務マニュアルも電子化することで、タブレットに保存し、いつでも確認できるようにしたいと考えました。

あいみつ子さん

アイミツを利用したきっかけ

アイミツは業者探しのファーストチョイス、欠かせない存在に。

当社の中では、アイミツはとても利用頻度の高いWebサービスになっており、コストダウンや業者サービスの見直しなどに、総務や経理、事業部においても利用させていただいております。最初にアイミツを使った時はインターネット検索で誰かが見つけたのだと思います。新たな業者を探すときには、まずアイミツを確認することがもはやデフォルトになっています。

あいみつ子さん

見積もり時に気をつけたこと、反省点

現場が使いこなせるような教育プランの必要性も感じた。

マニュアルの電子化は様々なタイプがあり、費用も幅が広いのですが、今回は社内業務マニュアルの電子化でしたので、外部に公開することもなく、クライアントへの説明資料でもないので、まずは最低限の水準で良いので紙からデータに移行することだけを行うことにしました。かつ、業務マニュアルはかなり専門的なことが書かれてあり、量も膨大のため、参照する際の検索性を一番重視して業者を選びました。反省点としては、電子書籍ビューワーを使うことで、見やすい・探しやすいツールになったのですが、現場営業マンに見せたところ、「使いこなす自信がない」「覚えられない」という声があがってしまったことです。使いこなしたもらうための教育プランも同時に検討すべきであったと思っています。

あいみつ子さん

実際に発注してみた感想や気づき

当初予定していた以外での活用にも気が付けたことが大きな発見に。

電子化していただいたことで営業マンだけでなく、社員研修にも営業の業務マニュアルを活用できるようになったことが大きな発見となりました。膨大な紙のマニュアルを営業に配属しないメンバー分揃えるのは費用的に難しい状況でしたが、電子マニュアルであれば増刷コストが不要になるからです。新たな業者との取引は、時に億劫になってしまいがちですが、アイミツを使えば、業者選びが簡単にできてしまうので、ぜひたくさんの方におすすめしたいです。

あいみつ子さん

デジタルカタログ制作・電子書籍作成の用語・基礎知識

デジタルカタログ制作・電子書籍作成基礎知識・基礎用語

デジタルカタログ制作・電子書籍作成は、創生期を迎えたばかりです。このため、各メーカーによってファイル形式が異なる場合が多く、互換性の少なさが問題となっています。こうした「フォーマット問題」に対応すべく開発されたのが、「EPUB形式」という変換技術です。海外ではすでに主流の形式でしたが、先頃日本語に対応した「EPUB3.0」がリリースされ、フォーマットの壁が取り払われようとしています。

 

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サービスにかける想い

株式会社ユニラボ 代表取締役 栗山規夫

株式会社ユニラボ
代表取締役 栗山規夫

感動できる、業者紹介のコンシェルジュサービスを目指して

発注先選びに苦労したことはありませんか。時間もなく、その分野に詳しくないから外注するのに、どうしてあれこれと調査に時間をかけなければならないのでしょうか。

残念ながら、どの企業のホームページにも良いことしか書いていません。相場も分からないままに、いたずらにたくさんの業者に見積もりを依頼した結果、ろくに料金交渉もできなかった苦い経験が私にもあります。

逆に、受注者側の視点に立ってみるとどうでしょうか。一件でも多くの受注を得るためには、一件でも多くの見積もりをとらなければ、と考えてしまいます。当然、ホームページ上には聞こえのよい情報だけを掲載し、広告宣伝に多くの費用を割くことになります。結果、受注に繋がらないような見積もり依頼ばかりが増え、その対応にもすくなからぬコストがかかることになります。そんな受注者側の悩みも、たくさん耳にしてきました。

発注者と受注者とが、お互いにムダな時間やコストを省き、より幸せなかたちで出会うにはどうしたらよいか。をアイミツはそんな想いから、日本一と言える5万社以上の業者ネットワークを構築し、現在も日々優良企業を発掘し続けています。

業者選びのプロとも言えるアイミツのコンシェルジュは、東証一部上場企業の役員経験者や、コンサルティング業界出身者、大手総合商社出身者など、ビジネス経験豊かな人材ばかりです。発注先を探しておられる皆様の頼れる存在として、業者選びから相見積もりの取得まで幅広いサポートを行っています。

おかげさまで、新規の利用者様はもちろん、リピーターの皆様からの厚いご支持により、気がつけばご相談実績は5万件を超え、100万件以上のクチコミ評判を高度に分析できるサービスにまで、成長することができました。

業者との素敵な出会いが、よりスピーディーに、より簡単に実現できる。そんな世界を目指し、これからも利用者の皆様の声を大切にしつつ、さらなるサービス品質の向上に取り組んで参ります。

  • ワールドビジネスサテライト

    チラシや看板の発注から、弁護士への依頼まで比較でき、
    既にこのサイトを通じて企業同士で、数億円の取引が成立した。

    ワールドビジネスサテライト:テレビ東京

  • 日本経済新聞

    120の分野で計5万6千社の発注先を比較・検索できる。
    半年で2,000社が利用し、発注総額は10億円を超えた。

    日本経済新聞

  • IT media

    「印刷通販」「貸し会議室・セミナー会場」「オフィス清掃」「OA機器レンタル」など
    100以上のカテゴリーに分かれいて、企業の発注業務にかかわるものであれば、ほぼ網羅。

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