業者探しで迷わない。一括見積もりならアイミツ

お急ぎの方は
電話で即日相談

フリーダイアル

0120-917-819

通話無料 営業時間 10:00~19:00 土・日・祝休

業務システム対応対応の優良業者

業務システム対応対応のデバッグ・ユーザーテスト

コスパが最大化する

一括見積もり

利用料 0円

失敗しない!今ならお問い合わせで無料進呈中 発注サポートブック

カンタン!30秒でお問い合わせ完了

優良企業のみで一括見積もり

コンサルティング イメージ

業務システム対応対応のデバッグ・ユーザーテストの会社選び方方法・比較のポイント

業務システム対応対応のデバッグ・ユーザーテストの委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。当社が保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。当社は、相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

業務システム対応対応のデバッグ・ユーザーテストの選定ポイント

POINT
01

規模や得意分野を確認する

実績だけでなく、対応力や経験など自社に適しているかを重視                                                                        

デバッグ・テスト代行業者はデバッガーが50人以下の小規模な業者から1,000人以上の大規模な業者まで存在します。大規模な業者は実績やノウハウを豊富に持っている場合が多く、急遽の人員増加などに対応しやすいため、短期間でデバッグ作業を仕上げるには利用の検討をおすすめします。しかし、デバッガーの人数が多い分、全員に質の高い研修を行うのは難しいとも考えられます。

一方、小規模な業者は業者自体の実績は乏しいかもしれませんが、デバッグ中の修正への対応など小回りが利きやすく、正社員級の経験の豊富な質の高いデバッガーが所属している場合があります。また、サービス内容もスマホ・モバイル、WEBサービス、ゲーム、家電、業務システム、ソフトウェアなど様々です。豊富な実績を売りにしている業者でも、実はソーシャルゲームのデバッグ経験は浅いということもありますので、業者全体の実績ではなく、依頼したい業務の実績について確認するようにしましょう。インターネットやクチコミなどで広く情報を集め、業者の規模や得意分野が自社に適しているかどうかをチェックしましょう。
 

POINT
02

チェックリストの作成は依頼できるか

チェックリストの作成は任せた方が安心、自社での確認も怠らないこと

デバッグ・テストを行うためにはチェックすべき項目をまとめたリストが必要になりますが、業者によってはリストの作成を依頼できる場合もあります。別途料金が必要になることが多く、またリスト作成分の工数がかかりますので、自社で用意するより費用がかかりますが、自社でデバッグ・テストのノウハウを全く持っていない場合は依頼した方が安心できるでしょう。

また、チェックリストの作成を依頼した場合は、自社の開発者が一度目を通し、項目に漏れがないかをチェックするのがおすすめです。作成されたチェックリストをデバッグ・テスト開始前に確認できるか、チェック項目の追加が可能かどうかを確かめるようにしましょう。
 

POINT
03

必要機材は揃っているか

チェックを依頼したいブラウザとそのバージョン等を明確に、絞り込みも重要

デバッグ・テストを行うには機材が揃っていなければいけません。あまりに特殊な機材や端末の場合は貸し出す必要が出てきますが、そのような場合以外は、業者に必要な機材が揃っているかを確認するようにしましょう。また、スマートフォン(iPhone、Andoroid)やフィーチャーフォンのように実機の種類が多いものの場合は、すべての端末でチェックするわけにはいかないので、自社のサービスが対応している端末の種別と重要度を明確にし、絞り込むようにしましょう。特にAndroidは各社新機種を次々と発売しているため、主要端末の選定は重要になります。現在、主要端末としてはSONYの「Xperia」、SUMSUNGの「Galaxy」、シャープの「AQUOS」、富士通の「ARROWS」などがあげられます。WEBサービスであればチェックを依頼したいブラウザとそのバージョン等を明確にしましょう。

<端末、ブラウザ等のシェア(2013年12月当社調査)>

  •  国内のフィーチャーフォンとスマートフォンの保有比
フィーチャーフォンのみ保有 51.8%
スマートフォンのみ保有 40.9%
両方保有 7.4%
  •  スマートフォンのシェア
iPhone 49.2%
Android 45.8%
  •  ブラウザのシェア
IE8 21.65%
IE10 18.65%
Firefox4+ 18.29%
Chrome + 16.00%
IE9 9.02%
IE6 6.08%
Safari+ 5.59%

 

POINT
04

デバッガー・テスターの質

研修を受けているかなどデバッガーの質は要確認

デバッグやテストは誰にでもできるように思うかもしれませんが、素早く正確にチェックし、わかりやすい報告を行うには能力や経験が必要ですし、さらにユーザビリティやサービスの質を向上させるにはデバッガーの意見が非常に重要になってきます。デバッガーが経験の浅いアルバイトばかりではないか、きちんと研修を受けているかなどを必ず確認するようにしましょう。また、ただ経験が豊富なだけでなく、依頼したい業務の経験が豊富なデバッガーであると心強いです。事前にそのようなデバッガーを担当にしてもらえるかどうかを確認すると良いでしょう。実際に会社を見学させてもらい、雰囲気を知るのも有効な手段です。

 

POINT
05

柔軟な対応が可能か

トラブルが起きてから困る事のないよう、事前確認をしっかりと

デバッグ・テスト期間中は、思ったよりユーザビリティが悪くサービスの方向転換が必要になった、予期せぬバグが見つかってしまって大幅な仕様変更が必要になったなど、様々なトラブルが発生するものです。また、開発側とのスムーズなやりとりのためにも、業者が自社に合わせた柔軟な対応をしてくれるかどうかは非常に重要です。自社への出向は可能か、報告書のフォーマットを自社のものに合わせてくれるか、途中でチェック項目を増やすことはできるか、契約期間を伸ばすことは可能か、途中でデバッガー人数を増やす、あるいは減らすことは可能かなどを事前に確認しておくとよいでしょう。

 

POINT
06

セキュリティは十分か

依頼業者のセキュリティ体制はしっかりと確認しておくこと

発表前のサービスや製品のデバッグ・テストを依頼することになるので、セキュリティ対策が万全かどうかは必ずチェックしたいポイントです。会社への入室管理はどのように行っているのか、スタッフに私物の持ち込みを許可しているか、全スタッフに秘密保持契約を締結させているか、過去に情報漏えいしたことは1度もないかなどを確認しましょう。

 

POINT
07

料金体系

高ければ良いわけではなく、費用対効果を考えた選択を

デバッグ・テスト業者の料金体系は何人で何日間従事するかの人日で計算され、例えば2人のデバッガーが10日間テストを行った場合は20人日となります。検証端末数や検証期間、内容によって料金も大幅に変わります。当社独自調査では、ソーシャルアプリをスマートフォン30端末で検証した場合、20人日30万円程度~130万円と業者によって大きく異なることが分かりました。料金が高ければ良いというものでもありませんが、あまりに安い場合はデバッガーの質が低いなどの問題がある場合もあります。複数の業者に見積もりを出してもらい、費用対効果の良い業者を選ぶようにしましょう。

 

業務システム対応対応のデバッグ・ユーザーテストの発注時よくある質問

人イメージ

業務システム対応対応のデバッグ・ユーザーテストについてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

アイミツのサービス

アイミツ オススメ

一括見積もりサービス

面倒な会社比較や相見積もり業務を、専門のコンシェルジュがサポート。
完全無料で会社比較からサポートいたします。

利用実績2万件、すべて完全無料、利用満足度98.4%

メリット

  • 相場情報、選び方もレクチャー
  • 専門のコンシェルジュがご要望を徹底ヒアリング
  • 100万以上のクチコミから、評判の良い優良業者をご紹介

※2015年12月に利用した企業様に「アイミツの満足度を教えてください。」という質問を行い「満足、普通、不満」の中から「満足」と答えた企業様の割合です。

利用実績

一括見積もりサービスの流れ

  • STEP1
    お問い合わせ

    ご要望がまとまっていない、相場がわからない場合でも、業界のプロが適切にリードいたします。

  • STEP2
    要望の確認、ご提案

    基本的な比較情報はもちろん、推薦の理由、どんな評価を受けているかもご説明します。

  • STEP3
    見積もり

    各社の見積もりが簡単に集まり、スムーズに業者選定を進めることが可能です。

    見積もり

お問い合わせいただくだけで、お客様にマッチした
優良業者へ完全無料
で一括見積もりできます。