あなたの発注コンシェルジュ

フリーダイアル

0120-917-819

営業時間 平日 10:00~19:00

公開日: 更新日:

サイバー攻撃対策ツール9選を厳選比較

サイバー攻撃対策ツール10選を厳選比較

サイバー攻撃とは、ネットワークを介してコンピューターシステムを攻撃し、データ破壊や改ざん、情報漏えいなどを引き起こす悪質な犯罪です。情報がもっとも重要な資産となりつつある現代では、サイバー攻撃を未然に防ぐセキュリティ対策が、すべての企業に必要不可欠な状況だと言えるでしょう。

しかし、年々巧妙化・高度化するサイバー攻撃を防ぐために頭を悩ませている方も少なくないはず。そこで本記事では、おすすめのサイバー攻撃対策ツールを紹介するとともに、導入のメリット・デメリット、選び方のポイントなどを解説していきます。

10万件以上の利用実績をもつ発注業者比較サービスアイミツが、おすすめのサイバー攻撃対策を厳選!

目次
このページについて
アイミツ
サイバー攻撃対策サービスの見積もりが
最短翌日までにそろう
一括見積もりをする(無料)

1.サイバー攻撃対策ツールとは

サイバー攻撃対策ツールとは、データ破壊・改ざん・情報漏えいなど、サイバー攻撃による被害を未然に防ぐためのセキュリティツールです。機器にインストールして利用するソフトウェアタイプ、ハードウェアとセキュリティソフトが一体化したアプライアンスタイプ、クラウドタイプなど、さまざまな形態で提供されています。

近年では、ネットワークの末端に接続されたPCへの攻撃を検知する「EDR」や、未知のマルウェアの不審な挙動を検知する「ふるまい検知」なども登場しています。しかし、セキュリティツールを導入したからと言って、すべてのサイバー攻撃を防げるわけではありません。なぜなら、巧妙化・高度化する現代のサイバー攻撃は、マルウェアをコンピューターに忍び込ませるだけの単純なものではないからです。

たとえば、大量のアクセス要求をシステムに送りつけるDoS・DDoS攻撃や、データを人質に身代金を要求するランサムウェア、OSやソフトウェアの脆弱性を狙うゼロデイ攻撃などがあり、それぞれの手法やマルウェアの種類はまったく異なります。

もはや、既知のウイルスを駆除するパターンマッチ型では、サイバー攻撃対策としては不充分です。予測される攻撃に対応する適切なツールを選定・導入するほかにも、セキュリティパッチの適用を含む、複数のセキュリティ対策を施しておく必要があると言えるでしょう。

サイバー攻撃対策を導入を検討中の方は、まずは無料の見積もりから始めてはいかがでしょうか。
アイミツをご利用いただくと、特に人気のサイバー攻撃対策の一括見積もりが可能です。サイバー攻撃対策選びの時間も大幅に節約できるでしょう。
サイバー攻撃対策選びでお困りの方はお気軽にお問い合わせください

2.おすすめのサイバー攻撃対策ツール9選

それでは、数多く存在するツールのなかから、果たしてどれを選んだらよいのでしょうか?まずは、候補となり得るおすすめのサイバー攻撃対策ツールをご紹介していきます。

2- 1. Darktrace Antigena

DARKTRACE(ダークトレース)
出典:DARKTRACE(ダークトレース) https://www.darktrace.com/ja/%E8%A3%BD%E5%93%81/antigena/

ダークトレースは、英ケンブリッジ・米サンフランシスコにある本社のほか、東京・大阪を含む世界44ヵ所に拠点を持つサイバー防御企業です。AIを利用したさまざまなサイバー攻撃対策ソリューションを提供しています。人間の免疫システムに着想を得て開発されたAIアルゴリズムを応用した、自己学習型のプラットフォームが最大の特徴。ネットワーク環境の正常なパターンを学習したうえで攻撃の兆候を検知し、リアルタイムに対処することが可能です。
ランサムウェアのみならず、内部脅威、ゼロデイ攻撃などの検知実績も豊富。クラウド・IoTを含む企業全体の情報を保護する「Enterprise Immune System」、企業内部ネットワークに最適化された「Darktrace Antigena」などのラインナップを揃えています。

関連記事:DARKTRACE(ダークトレース)の評判と実態【最新版】

会社所在地
東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー15F
電話番号
03 5456 5537

2- 2. AppGuard

大興電子通信株式会社
出典:大興電子通信株式会社 https://www.daikodenshi.jp/solution/appguard/

AppGuardは、業務ソリューション、セキュリティソリューションなどの事業を展開する大興電子通信が開発・提供している非検知型エンドポイントセキュリティソフトです。従来のEPP・NGAV、EDRなどのサイバー攻撃対策ツールとは異なり、エンドポイントのOSを徹底して守り抜く「OSプロテクト型」であるのが特徴。正常な動作のみを許可する新概念のセキュリティソリューションです。
信頼できる領域にあるアプリのみに起動許可を与えるため、最終防衛ラインでマルウェアの実行を阻止することが可能。ネットワークを介したアプリも監視対象とし、OSに影響を与えるあらゆる不正な動きをブロックします。ラインナップは個別のOSにインストール可能な「Solo」と、集中管理が行える「Enterprise」の2種類。システム負荷がほとんどないのもポイントです。

関連記事:AppGuardの評判と実態【2020年最新版】

設立年
1953年
従業員数
500-999人
会社所在地
横浜市西区花咲町7-150ウェインズ
電話番号
045-314-4791

2- 3. i-FILTER × m-FILTER

デジタルアーツ株式会社
出典:デジタルアーツ株式会社 https://www.daj.jp/bs/ifmf/

i-FILTER × m-FILTERは、インターネットセキュリティ関連ソフトウェア・アプライアンス製品の企画・開発・販売を展開するデジタルアーツが提供している標的型サイバー攻撃対策ソリューションです。マルウェア感染経路の98%を阻止するメールセキュリティのm-FILTERと、残り2%の情報流出経路を止めるWebセキュリティのi-FILTERで構成されています。外部からのサイバー攻撃を排除し、安全なメール・通信環境を実現させることが可能です。
受信メールの偽装判定を実施し、安全なメールだけを端末に受信させる「メールデトックス」と、WebフィルタリングDBを活用し、カテゴリ判定されないURLへのアクセスをブロックする「ホワイトウェブ」によって、外部からの攻撃を徹底的に防ぎます。

関連記事:標的型攻撃対策i-FILTER×m-FILTERの評判と実態【2020年最新版】

設立年
1995年
会社所在地
東京都千代田区大手町1-5-1 大手町ファーストスクエア ウエストタワー14F
電話番号
03-5220-1110

2- 4. おまかせサイバーみまもり

東日本電信電話株式会社
出典:東日本電信電話株式会社 https://business.ntt-east.co.jp/service/cybermimamori/

おまかせサイバーみまもりは、NTT東日本が開発・提供する法人向けネットワークセキュリティ対策サービスです。アプライアンス製品の設置によりネットワークセキュリティを強化し、通信状況を常時モニタリングします。問題が発生した際の原因究明・復旧作業サポートをセットにしたサービスです。
不正アクセスブロック、不正侵入対策、メールセキュリティ対策、URL指定のアクセス制御、アプリ利用制限などの複数機能を搭載し、電話・メール通知によるアラート機能も完備。月額1万円の「Standardプラン」でも、ネットワークカメラを含む50台までの端末を接続できます。個別端末のセキュリティ対策に有効な「おまかせアンチウイルス」も併用可能です。

関連記事:おまかせサイバーみまもりの評判と実態【2020年最新版】

設立年
1999年
従業員数
1000人以上
会社所在地
東京都新宿区西新宿3-19-2
電話番号
03-5359-5111

2- 5. Cisco Umbrella

シスコシステムズ合同会社
出典:シスコシステムズ合同会社 https://www.cisco.com/c/m/ja_jp/umbrella.html

Cisco Umbrellaは、ネットワークシステム・ソリューションの開発・販売事業を展開するシスコシステムズが提供しているクラウド型のセキュリティソリューションです。複数の強固なセキュリティ機能を手軽に導入できる点が大きな特徴でしょう。
DNSレイヤセキュリティ、Webゲートウェイ、クラウドファイアウォール、セキュリティブローカーなどを備えており、全ポートとプロトコルを保護することが可能です。世界最大級の民間脅威対策チーム「Cisco Talos」と連携した脅威インテリジェンスを利用できるのもポイント。さらに30を超えるデータセンターを保有し、各国で900社以上の大手ISPと提携しているため、ハイスピードで復元できるのも強みです。

関連記事:Cisco Umbrellaの評判と実態【2020年最新版】

設立年
1992年
従業員数
1000人以上
会社所在地
東京都港区赤坂 9-7-1ミッドタウン・タワー
電話番号
03-6434-6500

2- 6. イージス

株式会社ROCKETWORKS
出典:株式会社ROCKETWORKS https://aegis-ss.jp/

イージスは、量子ICTテクノロジーやサイバーセキュリティサービスの開発・販売などを展開するROCKETWORKSが提供しているクラウド型WAF/IPSソリューションです。最大の特徴は、NATO指定のベンダーへ供給するなど、サイバー戦争最前線の性能を誇る点でしょう。
クライアントサーバにインストールされたエージェントプログラムとクラウド環境のイージスが連携し、24時間365日常に監視。外部からのサイバー攻撃を検知・遮断するとともに、担当者へ防御証明をメールで通知します。
また、WAF/IPSでは防げないWebスキャンアタックにも対応しており、その他の防御範囲も広いです。さらに攻撃元IP・パターンを分析・収集し、防御性能を高める機械学習も搭載しています。

関連記事:イージスの評判と実態【2020年最新版】

設立年
2004年
会社所在地
東京都港区白金台3-18-1-3F
電話番号
03-6277-3248

2- 7. クラウドブリック(Cloudbric)

クラウドブリック株式会社
出典:クラウドブリック株式会社 https://www.cloudbric.jp/

クラウドブリック(Cloudbric)は、Webセキュリティ事業を展開するクラウドブリックが提供しているクラウド型WAFソリューションです。Asia Pacific 1位で、20年以上の実績を誇るペンタセキュリティの技術をそのまま応用していることが特徴です。また、WAFのみならずDDoS対策、常時SSL化も可能な全方位型セキュリティ対策を実現しています。
インストール・ダウンロードが不要なクラウドブリックは、DNS変更を行うだけで簡単にWebサイトへ導入することが可能。Webサイトが受信するデータを人工知能のように解析する「論理演算検知基盤エンジン」を搭載しているため、誤検知率を抑えながら新たな攻撃パターンを正確に検知・遮断できるのもポイントです。Webサイトの情報を保護するSSL証明書も無料で提供しています。

関連記事:クラウドブリック(Cloudbric)の評判と実態【2020年最新版】

設立年
2017年

2- 8. Scutum

株式会社セキュアスカイ・テクノロジー
出典:株式会社セキュアスカイ・テクノロジー https://www.scutum.jp/

Scutumは、ビットフォレストが開発し、セキュアスカイ・テクノロジーが提供しているクラウド型WAFソリューションです。10年連続でSaaS形WAF市場の国内シェアNo.1を獲得している点に強みがあります。クラウド型ならではの手軽さを持ちつつも、小規模サイトからクラウドコンピューティングまで柔軟に対応できるのも特徴です。
データサイエンスを活用した独自のAI型WAFエンジンを搭載し、高度な技術でWAF本来の防御性能を追求ています。SQLインジェクション、バッファオーバーフローはもとより、ゼロデイ防御にも対応。誤検知を大幅に減らしながら、新たなサイバー攻撃手法にも迅速に対応できます。トラフィックに応じた明確なプランが用意されているのもポイントです。

関連記事:Scutum(スキュータム)の評判と実態【2020年最新版】

設立年
2006年
従業員数
10-29人
会社所在地
東京都千代田区神田司町2-8-1 PMO神田司町2F
電話番号
03-3525-8045

2- 9. MSS for EDR

SBテクノロジー株式会社
出典:SBテクノロジー株式会社 https://www.softbanktech.co.jp/service/list/managed-security-service/mss-for-edr/

MSS for EDRは、SBテクノロジーが提供するEDR向けマネージドセキュリティサービス(MSS)です。「Cybereason」「Apex One」「Defender ATP」をはじめとするEDR製品は、情報漏えい被害などのサイバー攻撃からエンドポイントのPC・デバイスを守る最後の砦ですが、運用にはスキルが必要。これを代行するのがMSS for EDRです。
EDR導入済みの企業を対象に提供されるMSS for EDRは、セキュリティ専門アナリストがクライアントに代わって、24時間365日の常時監視を実施。EDRの機能を使った一次対処を行う「クイックレスポンス」、状況の確認・報告を行う「オンデマンドリサーチ」、分析および拡散を阻止する「プロアクティブコントロール」を提供しています。

関連記事:MSS for EDRの評判と実態【2020年最新版】

設立年
1990年
従業員数
100-499人
会社所在地
東京都新宿区新宿六丁目27番30号 新宿イーストサイドスクエア17階
電話番号
03-6892-3050
アイミツ
サイバー攻撃対策サービスの見積もりが
最短翌日までにそろう
一括見積もりをする(無料)

3.サイバー攻撃対策ツールを導入するメリット

サイバー攻撃対策ツールを導入することでどのようなメリットが得られるのか、以下に具体例をいくつか挙げてみましょう。

サイバー攻撃による被害を最小化できる


サイバー攻撃対策ツールを導入すれば、マルウェアの検知・駆除や、感染した端末の隔離、不正サイトへのアクセス遮断などの対策が可能。情報漏えい・データ破壊・改ざんによる被害を最小化できます。

ただし、すべての攻撃に対して有効ではないことには注意が必要です。ファイアウォールを設置する、サーバをDMZに設置するなど、基本的なセキュリティ対策を施さなければ、ツールを導入しても効果が薄れてしまいます。防御をすり抜けた不正メールを開かないよう、従業員のセキュリティリテラシーを高める教育を実施するなど、全方位での対策が必要でしょう。

取引先・ユーザーに安心感を与えられる


セキュリティ対策が万全であれば、取引先やユーザーに安心感を与えられます。現代ではネットワークがビジネスに欠かせない要素である以上、セキュリティの甘い中小企業を狙い、それを踏み台として本命の大企業を攻撃する「サプライチェーン攻撃」も登場しています。

大企業側でもこうした事実は把握しており、取引先にも強固なセキュリティが求められることも少なくありません。いまや情報セキュリティは大企業のみに必要なものではなく、中小企業であっても重視しなければなりません。

4.サイバー攻撃対策ツールを導入するデメリット

それでは逆に、サイバー攻撃対策ツールを導入するデメリットとはなんでしょう?以下に具体例をいくつか挙げてみましょう。

コストが比較的高い


安価な月額料金で利用できるクラウド型WAFなども登場していますが、サイバー攻撃対策ツールの導入コストは高額になりやすい傾向にあります。中小・ベンチャー企業では、コストが大きな負担となるケースも考えられるでしょう。

たとえば、サーバーにインストールするソフトウェアタイプの場合、個別のライセンス費用が必要になる場合があります。ハードウェアがソフトウェアと一体化したアプライアンス製品は単体価格も高額です。自社の規模や状況を判断し、最適な費用対効果が得られるサービスを選ぶ必要があります。

操作や導入が難しい


防御網をすり抜けてしまった未知のマルウェアから、エンドポイントのデバイスを守るEDRが注目されていますが、一次対応以外の復旧作業などは専門知識・スキルを持つ人間が行わなければなりません。MSS for EDRのようなサービスがあるのはこのためであり、サイバー攻撃対策ツールの導入・運用は簡単ではないのです。

もちろん、設定・運用の必要がないクラウド型WAFのような例外もありますが、すべての脅威にWAFで対策するのは困難であり、運用のクオリティがベンダーに一任される点にも注意が必要です。

アイミツ
サイバー攻撃対策サービスの見積もりが
最短翌日までにそろう
一括見積もりをする(無料)

5.サイバー攻撃対策ツールを選ぶ際に気をつけるべき3つのポイント

市場には多数のサイバー攻撃対策ツールが存在しています。自社に最適なツールを選ぶには、なにを判断基準としたらよいのでしょうか?以下で説明していきます。

現在のセキュリティ状況を確認する


サイバー攻撃対策ツールの選定に入る前に、まずは自社のネットワーク・情報セキュリティの状況、弱点などを正確に把握しておきましょう。

ひと口にサイバー攻撃対策ツールと言っても、WAF、IDS、IPS、UTM、EDRなど、さまざまなソリューションがあり、それぞれがどのような攻撃手法に有効なのかも異なります。やみくもにツールを導入しても効果が得られない場合もあるのです。

情報セキュリティの担当者が在籍していないのであれば、脆弱性診断サービスなどを利用してみることをおすすめします。

費用対効果を確認する


クラウドタイプからアプライアンスタイプまで、サイバー攻撃対策ツールにはさまざまな種類が存在し、導入・運用の費用にも極端な差が生じるケースも少なくありません。高額だから情報漏えいなどの被害を最小化できるというものでもないため、費用対効果を念頭に置いてそれぞれのツールを比較検討することが重要です。

たとえば、高い検知率を誇るツールであっても、誤検知が多ければ支障を来します。動作が重いのも問題でしょう。効果、使用感を含めて総合的に費用のバランスを考えることが重要です。

攻撃を受けた際の対応を確認しておく


どんなに優秀なサイバー攻撃対策ツールでも、未知の脅威すべてをブロックできるわけではありません。万一マルウェアに感染してしまった場合、誰がどのような手順で対応すべきか、事前に明文化しておくことが重要です。

自社に情報セキュリティの担当者がいない場合は、必然的にベンダーのサポートに頼ることになります。サイバー攻撃の被害を拡散させないためには、迅速な一次対応、その後のスムーズな復旧が必要なため、素早く対応できるサポート体制が整えられているかどうかを確認しておきましょう。

6.まとめ

サプライチェーン攻撃に代表されるように、サイバー攻撃への対策は、中小企業も含むすべての企業にとって必要不可欠です。世界的に個人情報の保護が重要視されるなか、万全のセキュリティ対策は企業の社会的信用にも関わる問題だと言えるでしょう。

どのような脅威が存在するのかを把握し、対策の優先順位を付けることが大事です。自社に最適なツールを導入するためにも、ぜひアイミツの見積もりをご利用ください。

サイバー攻撃対策サービス探しで、こんなお悩みありませんか?

電話が鳴り止まない

一括見積もりサイトだと
多数の会社から電話が・・・

見積もりを取っても不安

相場がわからないから
見積もりを取っても不安・・・

情報だけを信じるのは不安

どの企業が優れているのか
判断できない・・・

アイミツなら
  • point. 1 専門コンシェルジュがあなたの要件をヒアリング!
  • point. 2 10万件の利用実績から業界・相場情報をご提供!
  • point. 3 あなたの要件にマッチした優良企業のみご紹介!
アイミツ

著者

imitsu編集部

運営に関するお問い合わせ、取材依頼などはお問い合わせページからお願い致します。

おすすめのサイバー攻撃対策サービスのページを見た人はこんなランキングも見ています

サイバー攻撃対策サービスが
最短翌日までにそろう