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NTTのビジネスフォンの業者選び方ガイド・比較のポイント

NTTのビジネスフォンの委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。アイミツが保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。アイミツでは相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

NTTのビジネスフォンの選定ポイント

POINT
01

NTT製ビジネスフォンの特徴を確認する

最もシェアが高く中古市場の製品の層が厚い。

ビジネスフォンの市場シェアは、NTTが約50%、次いでNEC、SAXAが約20%ずつで90%を占めます。残りの10%を日立、ナカヨ、岩崎通信、パナソニックといったメーカーが占めているのが現状です。

NTTブランドのビジネスフォンは市場でも人気のある通信機器で、個人向け・法人向け問わず回線提供者としてのNTTの信頼性が大きな武器となっています。

新品・中古問わず長年に渡って安定的な供給がされており、トラブル時のサポートについても豊富なデータが蓄積されていて安心です。接続できる接続端末(電話機)は1台から480台までと非常に幅広く、小規模の事務所から大手企業まで幅広く納品実績があります。現在主流になりつつあるNTTの「ひかり電話」サービスにももちろん対応しています。

POINT
02

NTT製ビジネスフォンの中古の導入も検討してみましょう

NTTの中古ビジネスフォンは品質の良い物が出回っている。

中古ビジネスフォンのメリットは一般的に下記のようになります。

  • 中古品のメリット

◇新品の1/10~1/2の価格で購入できる

◇電話機としての基本機能は新品とほとんど変わらない

◇過去の豊富なラインナップから定評のある製品を選べる

 

NTTの中古ビジネスフォンの導入が有利なのは、中古品を選択した場合に最も注意しなければならない故障対応がスムーズという点です。中古品の主装置や電話機ユニットの交換は、生産中の新製品であれば問題ないのですが、メーカーの生産が終了したとたんに調達が難しくなります。

この点NTT製ビジネスフォンは、中古品の部品供給も多数ありますので、生産が終了してからも長く部品調達や故障対応、サポートが可能になります。

POINT
03

NTT製ビジネスフォン導入工事の基本方針を立てる

機材だけの見積もりではなく導入プランを立てる。

  • 使用シーンを想定して何台ビジネスフォンが必要か決める

一人一人が電話でのやりとりを頻繁にする会社の場合

社員数+受付1台+会議室の数が目安です。

電話をする人としない人が5:5くらいの会社の場合

社員数×0.5+受付1台+会議室の数が目安です。

近い将来事業拡大・社員増員が見込まれる場合

ビジネスフォンは機種によって増設する台数が決まっているため、増設時にそれまで使っていたビジネスフォンごとすべて入れ替えという事態もありえますので注意しましょう。

  • 同時通話数(チャンネル数)を決める

チャンネル数と電話回線数は同じではありません。ISDNやひかり電話などの電話回線サービスの種類やビジネスフォンの機種によって、チャンネル数(同時通話数)は変わってきます。一般的には必要同時通話数は社員数の3分の1程度と言われていますが、自社のケースによって平均より多そうな場合、低そうな場合に合わせて最適なチャンネル数を割り出しましょう。

  • 電話回線サービスの種類を決める

大きく分けて「ひかり電話」「ISDN回線」「アナログ回線」があり、それぞれ特徴があります。

ひかり電話

NTTの光回線を使ったIP電話の一種です。インターネットの光接続化に伴いビジネスフォンの回線として利用するケースが増加し、ISDNより基本料金が下がることが多いです。それまでは離れた事業所の電話を内線化するには多大なコストがかかっていましたが、IP専用線により割安で導入できるようになり、業務効率化にもつながっています。ひかり電話には、利用中の電話番号がそのまま使えるオフィスタイプもあります。利用環境により対応ルーターが必要ですが、加入電話などに比べて通話コストが抑えられます。ナンバーディスプレイやボイスワープなどのオプションサービスも便利です。

ISDN回線

1契約でアナログ2チャンネル分の通信が可能なことからビジネス用途を中心に普及しています。

アナログ回線

最も古くからある回線形態で障害に強く高い信頼を得ています。

 

工事は、新設・増設・移設いずれもNTTのビジネスフォンを扱っている業者が装置の納品と一緒に行ってくれる場合がほとんどです。工事とセットになった初期費用ゼロのスタートプランなどを謳った業者もありますが、新規導入の際はビジネスフォンや主装置の価格だけでなく、工事に関して過去にトラブルを起こしたことがない、実績のある業者を選定しましょう。

POINT
04

NTT製ビジネスフォンの各種拡張性をチェックする

代表的な機能をチェックして製品選択の決め手を探す!

  • リモートコールバック

外出先から会社の電話番号で電話をかけて携帯電話の料金を削減できます。

まず会社の回線に電話しワンコールで切ると、そのまま会社から自動的にコールバックします。コール応答後に電話をかけたい相手の電話番号を入力すると会社負担の料金で通話が可能です。

【この機種で可能です】

⇒NTT αNX

  • お待たせメッセージ

通話中にかかってきた電話に一定時間反応できない状態が続くと、自動的にかけてきた相手へメッセージを流すことができます。ビジネスチャンスを逃したくない営業部署では必須です。

【この機種で可能です】

⇒NTT αNX

⇒NTT αGX

  • 外線転送

会社にかかってきた電話を外出している社員の携帯電話へ繋ぎたい場合の機能です。転送設定は登録しておいた番号へ自動転送もできますし、受けた人間が判断して手動で転送もできます。

【この機種で可能です】

⇒NTT αGX

  • 会議通話

電話を使って複数人で電話会議ができます。離れた場所であってもNTT製の同機種ならば対応可能です。

【この機種で可能です】

⇒NTT αNX

⇒NTT αGX

  • 通話モニター

従業員(アルバイト)とお客様の会話内容をチェックしたい場合に便利です。通話モニターする側の音声は相手には聞こえません。

【この機種で可能です】

⇒NTT αNX

⇒NTT αGX

POINT
05

サポートは充実しているか確認する

業者によって差がでる部分なのでしっかりチェック!

ビジネスフォンの通話の音質が不良だと、業務に支障が出たり、場合によっては商談に影響を及ぼしたりする可能性もあります。やはり、そのような機器の不具合が発生した際にすぐに対応してくれる業者を選びたいものです。故障への対応方法や疑問点が出た際の問い合わせ先などとともに、購入の場合は保証期間を、リースの場合は保守・メンテナンス契約の内容を事前に確認するようにしましょう。

特に、新規開業やリプレースの規模が大きい場合などはこうしたサポートが充実している会社を選ぶほうが無難です。

NTTのビジネスフォンの発注時よくある質問

人イメージ

NTTのビジネスフォンについてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

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