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■BIツール(ビジネスインテリジェンス)業者を探す際のワンポイントアドバイス

BI(ビジネスインテリジェンス)ツールとはERPやDWHなどに保管されている膨大なデータの中から必要なデータを検索したり、特定の形式でレポートにまとめたり、多次元分析を行うツールのことで、ETLツール、DWH、OLAPツール、データマイニングツール、レポーティング・モニタリングツールなどで構成されています。BIツールを導入する際は、まずどのようなユーザーがどのような分析を行うのかを明確にし、ユーザー層に応じた機能を備えた製品を絞り込み、その後導入方法や必要なスペック、基幹システムとの連携、サポートの充実度などを確認すると良いでしょう。

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掲載業者数76

会社サイト
http://www.worth-t.co.jp/
会社所在地
東京都中央区日本橋茅場町3-5-2 アロマビル4階
会社電話番号
03-5643-6256

ビジネス・インテリジェンス(Business Intelligence)部門では、データウェアハウス(DWH)を中核としたソリューションの提案、構築をおこなっています。簡単に言えば、見えづらかったものを数値化し最適なデータとして提供するお手伝いをさせていただいています。

会社サイト
http://www.ctc-g.co.jp/solutions/index.html
会社所在地
東京都千代田区霞が関3-2-5
会社電話番号
03-6203-5000

CTCは、進化を続けるBI市場を常にキャッチアップし、お客様のニーズに最適な製品選定から構築・保守運用まで、その機能を最大限に発揮するBIシステムを提案します。

会社サイト
http://www.techmatrix.co.jp/cs/bi/index.html
会社所在地
東京都港区高輪4-10-8
会社電話番号
03-5792-8600

BI ソリューションは、累計500万ダウンロード以上、全世界で2,000社以上が導入しているオープンソースの BI スイート『 Pentaho 』を中核とした ビジネスインテリジェンス のワンストッププラットフォームで、ETL、OLAP、レポーティング、データマイニングに代表される、BI に欠かせない要素をご提供します。

会社サイト
http://www.domo.com/jp
会社所在地
東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ22F
会社電話番号
03-4360-5340

Domoは、2010年にOmnitureの共同創業者兼CEOを長年務めたJosh Jamesにより創業されました。JamesはOmnitureのCEOをとして、リアルタイムデータをオンラインマーケティング担当者に提供することでより効果的で収益につながる意思決定を支援してきました

会社サイト
http://www.kmsi.co.jp/solution/report
会社所在地
東京都 港区 三田 3丁目11番34号
会社電話番号

Yellowfin(イエローフィン)は、世界中で100万人以上のユーザーが活用しているBI(Business Intelligence = ビジネスインテリジェンス)ツールです。Webベースで作られており、ライセンス追加費用やモバイル専用の開発を必要とせず、iPhone/iPad/Androidなどのモバイル専用端末でも利用できます。いつでも簡単にご利用頂けるよう、専用のネイティブアプリをご用意しております。

会社サイト
http://www.air.co.jp/staticpages/index.php/ac
会社所在地
大阪府吹田市千里山西5-31-20
会社電話番号
06-6368-6080

Actuateは、オープンソースのJava統合開発環境Eclipseの主要なプラグインであるBIRT (Bussiness Intelligence and Reporting Tool)を開発基盤としています。Eclipseに統合されたGUIとライブラリによって、高い生産性を発揮しつつ、Actuateの 特長のひとつである、様々な形式のデータソースからの表現力豊かなレポート開発を 容易に実現します。

会社サイト
http://www.infocom.co.jp/grandit/LP/BI_dashboard.html
会社所在地
東京都渋谷区神宮前2-34-17
会社電話番号
03-6866-3000

当社が長年にわたり蓄積した経営分析のノウハウより厳選した30種類の標準レポートを、GRANDITRに標準搭載されたBI機能を駆使し提供。さらには、お客様にて事業環境変化に合わせた様々な切り口で分析レポートを作成する事も可能。もちろん、社内の所属組織や職位により、アクセス可能な情報をシステム側で制御していますので、ユーザがデータベースの構成を意識する事無くレポーティングする事が可能です。

会社サイト
http://www.wingarc.com/product/motionboard/
会社所在地
東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー
会社電話番号
03-5962-7300

MotionBoardは、企業内外に溢れる情報を統合可視化し、PCだけではなくスマートフォンやタブレットPCから、いつでもどこでも情報を入手できる、激動のビジネス環境にふさわしい新世代の情報インフラストラクチャです。

会社サイト
http://www.fbscorp.com/xseries/
会社所在地
東京都千代田区飯田橋4-6-9 ロックフィールドビル
会社電話番号
03-3230-4119

XシリーズはBIツール「xDB(クロスデービー)」と、多機能帳票作成ツール「xReport(クロスレポート)」の2つの製品から構成されています。強力なクエリ作成機能と専門知識不要のデータ分析機能、プログラム不要の帳票作成機能を併せ持つBIツールです。

業者選びのポイントをカンタンにご紹介

業者選びの具体的な進め方は、アイミツが誇る業界のプロにご相談ください

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BIツール(ビジネスインテリジェンス)の選び方ガイドGuide

BIツール(ビジネスインテリジェンス)の委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。当社が保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。当社は、相場情報、見積もり事例など多数保有しております。

あいみつ君

BIツール(ビジネスインテリジェンス)の選定ポイント

使用者に応じて機能を選択する

どのようなデータを分析し、どのような業務に役立てたいのか!

BIツールにはBIツールを導入するに当たってまず考えなければならないのが、どのようなユーザー層がBIツールを利用するのかという点です。想定されるユーザー層は大まかに分けて以下の3つで、それぞれ適する機能が異なります。

  •  経理部門など、日常業務としてデータ収集、分析・レポートの作成を行うパワーユーザー

→過去データの分析やシミュレーションを行い計画地の作成・修正を行うことのできる分析ツール

  •  分析データを確認しながら日常業務を遂行する管理職・一般社員

→計画データを確認しながら業務を行うことができるレポーティングツール

  •  戦略の設定、修正を行う経営層

→計画の達成度を検証し、戦略の修正方針を決定できるモニタリングツール

このように、使用するユーザー層に応じて適した機能を備えた製品を選択すると良いでしょう。また、どのようなデータを分析し、どのような業務に役立てたいのか、といったユースケースを明確にすることも重要です。自社だけで判断するのが難しい場合は導入支援サービスを実施している業者を利用するのもよいでしょう。

 

尚、関連カテゴリーの「ビッグデータ分析・解析業者の比較」もご参考にしてください。

 

導入方法を選定する

自社の状況に応じて、大きく4つの導入方法。

BIツールを導入する方法としては、以下の4つの方法があります。

オンプレミス型 パッケージを購入し、社内でシステムを構築する
クラウド型(ASP、SaaS) 社内にリソースを持たず、クラウド上でサービスを利用する
システム開発(SI) 自社に適したシステムの構築を開発会社に委託する
コンサルティングサービス 適切なBIツールの選定、環境構築を委託する

長期間にわたって使用するならばオンプレミス型のBIツールが適しており、一方、初期費用を抑え小さく始めたいならばクラウド型のサービスが適しています。また、オンプレミス型の場合であっても、スモールスタートが可能で、拡張したいときにも買い替えが発生しないBIツールが望ましいでしょう。どのようにデータを活用したらよいか分からない、自社に適したBIツールが分からないという場合はコンサルティングサービス、自社独自のオーダーメイドのBIシステムを構築したいという場合はシステム開発(SI)サービスを利用すると良いでしょう。自社の状況に応じて、適した導入方法を選択しましょう。

 

利用人数とデータ量で選ぶ

利用人数や、分析の対象となるデータ量によってデータベースのサイズを決定する!

利用人数や分析の対象となるデータの量も忘れてはいけないポイントです。BIツールを選定する際に、利用人数とデータ量が決まらなければ、どの程度の性能を持ったアプリケーションサーバーが必要か決められませんし、データベースのサイズも決められないからです。必ず事前に想定利用人数とデータ量を明確にしておき、要件を満たす製品を選択しましょう。

 

基幹系システムとの相性

現在使用している基幹系システムとの連携・データ互換性はあるか!

自社で使用している基幹系システムとの連携が可能かどうかも重要なポイントです。業務システムやITプラットフォームとの親和性を考えると同じベンダから提供されるBIツールは有力な選択肢の1つとなります。しかしベンダを問わず多彩なデータソースに対応しているBIツールも多いので、その際は自社で使用しているデータソースに対応しているかどうかを必ずチェックするようにしましょう。また、情報漏洩を防衛するためのID管理ツールやデータクレンジングツールといった周辺機器との連携についても確認が必要です。さらに、BIツールの分析結果を業務プロセスに組み込みたいという場合は、オープンなアーキテクチャであるかどうかを必ず確認しましょう。

 

サポートの充実度

導入後のサポート体制が重要。費用も事前に確認。

ツールの提供だけでない総合的なサービスを実施しているかどうかも確認したいポイントです。単にBIツールを導入しただけでは、結局使いこなせずに無駄になってしまうということになりかねません。導入時の支援はもちろんのこと、導入後に自社の業務内容やビジネスモデルが変わった場合でも継続したサービスが受けられるか、分析等に関するサービスやアドバイスを受けることができるか、また費用はどのくらい必要になるのかを事前に確認するようにしましょう。

 

BIツール(ビジネスインテリジェンス)のよくある質問

BIツール(ビジネスインテリジェンス)についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

あいみつ君
吹き出し

BIツールはどのようなものがあるのでしょうか?

たくさんの事業者から様々なサービスが展開されている、好みのツールをチョイス。

BIツールは、その期待する効果や目的にあわせて、たくさんの事業者から様々なサービスが展開されていますので、機能要件など、好みのツールを選ぶと良いでしょう。まずは、どのような効果測定・分析がしたいのかを社内で固めた上で、BIツール事業者に相談すると、見積もり金額や導入までの期間もズレが起きにくいと思います。

何種類のチャートをサポートしていますか?

レポーティング機能の一部として提供されているケースがほとんど。

BIツールのチャート(グラフや表など)は、データ分析と簡単レポーティング機能の一部として提供されているケースがほとんどです。チャート数には制限がないものもありますので、事前に確認すると良いでしょう。BIツール事業者によっては、試用版やデモ画面を用意している事業者もあります。導入決定前に、利用できる機能確認も含め、実際の稼働画面を見ることをおすすめします。

データベース結合をサポートしていますか?

元データの有無や、設定期間に制限がついているものアリ。事前に確認を。

BIツールは元データの同期をするものと、データのインポートは手動で行うものがあります。そのため、データを結合して分析することができる機能をもったBIツールでは、元データの有無やその設定期間に制限がついているものがあるようです。BIツール事業者によっては、試用版やデモ画面を用意している事業者もあります。導入決定前に、利用できる機能確認も含め、実際の稼働画面を見ることをおすすめします。

カスタマイズすることはできますか?

業者によってカスタマイズできないものも。機能確認も含め実際の稼働画面を確認。

BIツールシステム・事業者により、カスタマイズできるかどうかは変わります。自社独自の分析指標がある場合には、見積もり時に確認をしておきましょう。BIツール事業者によっては、試用版やデモ画面を用意している事業者もあります。導入決定前に、利用できる機能確認も含め、実際の稼働画面を見ることをおすすめします。

一度に複数のデータベースに接続できますか?

できるものと、できないもととがある。事前に業者に確認を。

BIツールシステム・事業者により、複数のデータベースに接続できるかどうかは変わります。もちろん、一度に複数のデータソースに接続することが可能なBIツールもあります。BIツール事業者によっては、試用版やデモ画面を用意している事業者もあります。導入決定前に、利用できる機能確認も含め、実際の稼働画面を見ることをおすすめします。

サポートするデータベースはどういったものですか?

これも、できるものとできないものとがある。事前に確認を。

BIツールにより、サポートしているデータベースは制限されているケースがほとんどです。また、リレーショナルデータベース・多次元データベースの両方に接続し、さらにスプレッドシートを使用することも可能など、製品によってさまざまです。BIツール事業者によっては、試用版やデモ画面を用意している事業者もあります。導入決定前に、利用できる機能確認も含め、実際の稼働画面を見ることをおすすめします。

扱えるデータに限度はありますか?

サポートしているデータベースは制限されているケースがほとんど。

データ容量については、BIツールにより制限をかけている場合とかけていない場合があります。もちろん、契約内容や費用により、その制限が撤廃されることもあります。BIツール事業者によっては、試用版やデモ画面を用意している事業者もあります。導入決定前に、利用できる機能確認も含め、実際の稼働画面を見ることをおすすめします。

導入工数はどれくらいですか?

ASP型では約2週間程度。データのインポート量にもよる。

BIツールはASP型と、カスタマイズ構築型の2種類が主なサービス契約形態です。BIツールにより導入工数は異なりますが、ASP型のほうが約2週間程度と比較的導入まではスムーズです。またデータインポート容量によっても、導入期間は変わってくるようです。BIツールはそのサービス内容や業者によって異なりますので、事前に確認してみましょう。

導入後のサポート体制はどのようなものですか?

データの効果測定や分析などのサービスを整えている事業者も、内容は事前確認を。

BIツール事業者は導入までのサポートが一般的となっており、導入後のサポート体制は保守運用として、製品が充分に稼働しているかどうかが初期費用に含まれているケースがほとんどです。導入後のサポートとして、活用方法やBiツールで調べることのできるデータの効果測定や分析などのサービスを整えている事業者もありますので、そのサービス内容については、事前に確認してみましょう。

アップグレードや新規リリースへの情報提供、提案は得られますか?

カスタマイズ型ではたとえリリースされたとしても新バージョンへの移行が難しい。

BIツールのASP型では、随時情報提供・提案を行ってくれます。そのサービス内容はBIツール業者によって異なりますので、事前に確認してみましょう。カスタマイズ型を選択した場合は、導入時のバージョンをすでに改修しているケースがほとんどであるため、新しいバージョンがリリースされたとしても新バージョンへの移行が難しいケースがほとんどです。

BIツール(ビジネスインテリジェンス)のアイミツ利用事例「大手通販企業の顧客DB解析プラットフォームの構築」

どのようなBIツール(ビジネスインテリジェンス)業者を探していましたか?

カタログ通販で、受注が多角化。顧客管理システムを元にしたBIツールの導入へ。

当社はすでに15年以上通信販売業を営んでおります。以前はカタログ通販専門会社として、大量の紙カタログを郵送・配布することで売上をあげておりましたが、現在は紙カタログだけでなく、オンラインショップやDM、メールマガジンなど顧客に対する販促チャネルが増え、受注方法も電話・郵便はがき・FAXに加え、オンライン受注と多角化されてきたことから、顧客管理システムを元にした分析プラットフォームを構築することとなり、BI(ビジネスインテリジェンス)ツールの導入を行いました。

あいみつ子さん

アイミツを利用したきっかけ

当初は、自社開発も考えにあったけれど。

当初は、基幹システムの一部である顧客管理システムと同様に自社開発を行おうと考えていたのですが、BI(ビジネスインテリジェンス)ツールは顧客管理システム内のデータを分析担当者が任意でデータを取得し分析できる点が最大のメリットになるため、セキュリティやデータ構造が変更された場合のバージョンアップなど、導入した後のメンテナンスやチューニングも必要です。そこで、Webで見つけたアイミツを見てみたところ、アイミツコンシェルジュというサービスがあることを知り、問い合わせを行わせて頂きました。

あいみつ子さん

見積もり時に気をつけたこと

セキュリティも考えて、アイミツコンシェルジュで、オススメ業者選定。

BI(ビジネスインテリジェンス)ツールはできることの幅がとても広く、実際に使いこなせれば有益であると感じる機能をもったツールもありました。当社としては、顧客管理システムのデータにセキュリティを担保しながらアクセスをすることができ、その状況分析を売上に繋げていきたいという目的がありましたので、アイミツコンシェルジュにお願いし、オススメ業者選定を進めて行きました。

あいみつ子さん

実際に発注してみた感想や気づき

導入後のサポートが手厚い業者に発注。今後の効率化に確信。

今回はアイミツコンシェルジュに依頼したことで、BI(ビジネスインテリジェンス)ツール導入後のサポートが手厚い業者に発注させていただくことになりました。顧客分析は、様々な軸があり、かつその軸も都度見直す必要があるため、BI(ビジネスインテリジェンス)ツールの使い方やシステム改修の相談ができる業者を選ぶことで、実務を効率に進めていくことができると確信しています。

あいみつ子さん
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BIツール(ビジネスインテリジェンス)の用語・基礎知識

BI(ビジネスインテリジェンス)ツールの基礎知識・基礎用語

BI(ビジネスインテリジェンス)ツールとはERPやDWHなどに保管されている膨大なデータの中から必要なデータを検索したり、特定の形式でレポートにまとめたり、多次元分析を行うツールのことで、事業部門長や経営層の意思決定を支援したり、一般社員が資料を作成したり事業の進捗を把握するのを支援します。

データの分析には以下の様なツールが必要ですが、その提供範囲はベンダによって異なり、これら全体をBIソリューションとして提供しているベンダもあれば、分析機能を中心に提供しているベンダも存在します。

ETLツール データを抽出し、データウェアハウスなどで利用しやすい形に加工する
DWH(データウェアハウス) 集まったデータを格納する
OLAPツール ドリルダウンやスライシングなどの多次元分析を行う
データマイニングツール データから相関関係などを導き出す
レポーティング・モニタリングツール 見やすい形に加工して表示する

また、従来はBIツールといえば数百万~数千万円の導入コストが必要な高価なシステムでしたが、近年では10万円代から導入できる低価格のBIツールも増えています。

2011年度のBIツール(パッケージ)市場は数量が2650本、金額が240億円で、金額ベースの市場シェアは1位がSAPジャパン32.9%、2位日本オラクル21.7%、3位日本IBM14.2%、4位SAS Institute Japan13.8%、5位ウイングアークテクノロジーズ8.3%となっています。

 

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サービスにかける想い

株式会社ユニラボ 代表取締役 栗山規夫

株式会社ユニラボ
代表取締役 栗山規夫

感動できる、業者紹介のコンシェルジュサービスを目指して

発注先選びに苦労したことはありませんか。時間もなく、その分野に詳しくないから外注するのに、どうしてあれこれと調査に時間をかけなければならないのでしょうか。

残念ながら、どの企業のホームページにも良いことしか書いていません。相場も分からないままに、いたずらにたくさんの業者に見積もりを依頼した結果、ろくに料金交渉もできなかった苦い経験が私にもあります。

逆に、受注者側の視点に立ってみるとどうでしょうか。一件でも多くの受注を得るためには、一件でも多くの見積もりをとらなければ、と考えてしまいます。当然、ホームページ上には聞こえのよい情報だけを掲載し、広告宣伝に多くの費用を割くことになります。結果、受注に繋がらないような見積もり依頼ばかりが増え、その対応にもすくなからぬコストがかかることになります。そんな受注者側の悩みも、たくさん耳にしてきました。

発注者と受注者とが、お互いにムダな時間やコストを省き、より幸せなかたちで出会うにはどうしたらよいか。をアイミツはそんな想いから、日本一と言える5万社以上の業者ネットワークを構築し、現在も日々優良企業を発掘し続けています。

業者選びのプロとも言えるアイミツのコンシェルジュは、東証一部上場企業の役員経験者や、コンサルティング業界出身者、大手総合商社出身者など、ビジネス経験豊かな人材ばかりです。発注先を探しておられる皆様の頼れる存在として、業者選びから相見積もりの取得まで幅広いサポートを行っています。

おかげさまで、新規の利用者様はもちろん、リピーターの皆様からの厚いご支持により、気がつけばご相談実績は1万件を超え、100万件以上のクチコミ評判を高度に分析できるサービスにまで、成長することができました。

業者との素敵な出会いが、よりスピーディーに、より簡単に実現できる。そんな世界を目指し、これからも利用者の皆様の声を大切にしつつ、さらなるサービス品質の向上に取り組んで参ります。

  • ワールドビジネスサテライト

    チラシや看板の発注から、弁護士への依頼まで比較でき、
    既にこのサイトを通じて企業同士で、数億円の取引が成立した。

    ワールドビジネスサテライト:テレビ東京

  • 日本経済新聞

    120の分野で計5万6千社の発注先を比較・検索できる。
    半年で2,000社が利用し、発注総額は10億円を超えた。

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  • IT media

    「印刷通販」「貸し会議室・セミナー会場」「オフィス清掃」「OA機器レンタル」など
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