あなたの発注コンシェルジュ

フリーダイアル

0120-917-819

営業時間 平日 10:00~19:00

7万社以上を徹底比較

BIツール
一括見積もり

クオリティUPでより高いクオリティを、コストダウンで適正な価格で発注

  • 利用実績

    10万件

  • 利用満足度

    98%

簡単30秒

失敗しない業者選びのために!最適業者をご紹介

相見積もりで失敗しない
5つの鉄則

お電話でのお問い合わせはこちら

営業時間 平日 10:00~19:00

フリーダイヤル 0120-917-819

■ BIツールサービスを探す際のワンポイントアドバイス

BI(ビジネスインテリジェンス)ツールとはERPやDWHなどに保管されている膨大なデータの中から必要なデータを検索したり、特定の形式でレポートにまとめたり、多次元分析を行うツールのことで、ETLツール、DWH、OLAPツール、データマイニングツール、レポーティング・モニタリングツールなどで構成されています。BIツールを導入する際は、まずどのようなユーザーがどのような分析を行うのかを明確にし、ユーザー層に応じた機能を備えた製品を絞り込み、その後導入方法や必要なスペック、基幹システムとの連携、サポートの充実度などを確認すると良いでしょう。

ところで

BIツールのサービス探しで、こんなお悩みありませんか?

  • 電話が鳴り止まない

    一括見積もりサイトだと電話が…

    一括見積もりをすると多数の会社から
    営業電話が鳴り続けて業務に支障をきたしそう

  • 見積もりを取っても不安

    業界事情や相場を知らない…

    適正な価格がわからないから
    見積もりを取っても不安

  • 情報だけを信じるのは不安

    どの企業が優れているのか…

    ホームページには良いことが書かれて
    いるけれども、実際の評判はどうなの?

そのお悩みをアイミツが解決
発注先選定を無料でお手伝い!

  • point.1

    相場情報をご提供!

    10万件以上の利用実績から
    相場情報や適正価格をご案内
    見積もりのポイントも教えます。

  • point.2

    コンシェルジュ

    専門コンシェルジュによる
    徹底見積もりサポート!

    御社の要望をコンシェルジュが
    ヒアリング、全国7万社以上の業者比較
    ・調査から
    要望に適した会社をご紹介。

  • point.3

    評判の良い会社に厳選!

    100万以上のクチコミから
    評判の良い業者
    に絞ってご紹介
    営業電話に困ることはありません。

業者探しは手間も費用もかからない3ステップ

  • 確認

    確認のイメージ

    希望条件、ご要望を
    お聞かせください!

    ご要望がまとまっていない場合でも、業界のプロが適切にリードいたします。

  • 提案

    確認のイメージ

    業者選びのコンシェルジュが
    無料で業者をご紹介!

    基本的な情報はもちろん、推薦の理由、どんな評価を受けているかもご説明します。

  • 見積もり

    確認のイメージ

    直接商談も可能!スピーディ
    に見積もりが集まります

    各社の見積もりが簡単に集まり、スムーズに業者選定を進めることが可能です。

相談してみてわかる!アイミツが選ばれる理由とは?

大手から中小企業まで、話題の企業が続々利用中!

規模を問わず、数多くの有名企業様に
ご利用いただいているのには理由があります!

  • 利用料
    0

    ご相談は無料ですイメージ

    ご相談は無料です

    業者比較・紹介のための総合サイトとして広告収益を中心に運営。完全無料でのサービス提供を実現しました。

  • 満足度
    98%

    安心の満足度98%イメージ

    安心の満足度98%

    紹介企業数は業界No.1。2014年の満足度は、なんと98%。

  • 調査社数
    7万社

    プロによる徹底調査イメージ

    プロによる徹底調査

    最新事情、業界慣習、企業の評判から相場まで、各業界を徹底的に理解した専門スタッフが対応。

  • 会員登録
    不要

    スピード即日対応イメージ

    スピード即日対応

    原則、電話もしくはメールにて、即日対応いたします。手厚いサポートで発注の不安を解消します。

BIツールサービスを探す

全国71社から、あなたにピッタリのBIツールサービスが見つかります。

“業者探し”のことなら
コンシェルジュに無料でお任せ!

お急ぎの方はこちら

0120-917-819

営業時間 平日 10:00~19:00

コンシェルジュ
Kadono

業者選びのポイントをカンタンにご紹介

業者選びの具体的な進め方は、アイミツが誇る業界のプロにご相談ください

BIツールの選び方ガイド

BIツールの委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。当社が保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。当社は、相場情報、見積もり事例など多数保有しております。


BIツールの選定ポイント

point.1使用者に応じて機能を選択する

どのようなデータを分析し、どのような業務に役立てたいのか!

BIツールにはBIツールを導入するに当たってまず考えなければならないのが、どのようなユーザー層がBIツールを利用するのかという点です。想定されるユーザー層は大まかに分けて以下の3つで、それぞれ適する機能が異なります。

  •  経理部門など、日常業務としてデータ収集、分析・レポートの作成を行うパワーユーザー

→過去データの分析やシミュレーションを行い計画地の作成・修正を行うことのできる分析ツール

  •  分析データを確認しながら日常業務を遂行する管理職・一般社員

→計画データを確認しながら業務を行うことができるレポーティングツール

  •  戦略の設定、修正を行う経営層

→計画の達成度を検証し、戦略の修正方針を決定できるモニタリングツール

このように、使用するユーザー層に応じて適した機能を備えた製品を選択すると良いでしょう。また、どのようなデータを分析し、どのような業務に役立てたいのか、といったユースケースを明確にすることも重要です。自社だけで判断するのが難しい場合は導入支援サービスを実施している業者を利用するのもよいでしょう。

 

尚、関連カテゴリーの「ビッグデータ分析・解析業者の比較」もご参考にしてください。

 

point.2導入方法を選定する

自社の状況に応じて、大きく4つの導入方法。

BIツールを導入する方法としては、以下の4つの方法があります。

オンプレミス型 パッケージを購入し、社内でシステムを構築する
クラウド型(ASP、SaaS) 社内にリソースを持たず、クラウド上でサービスを利用する
システム開発(SI) 自社に適したシステムの構築を開発会社に委託する
コンサルティングサービス 適切なBIツールの選定、環境構築を委託する

長期間にわたって使用するならばオンプレミス型のBIツールが適しており、一方、初期費用を抑え小さく始めたいならばクラウド型のサービスが適しています。また、オンプレミス型の場合であっても、スモールスタートが可能で、拡張したいときにも買い替えが発生しないBIツールが望ましいでしょう。どのようにデータを活用したらよいか分からない、自社に適したBIツールが分からないという場合はコンサルティングサービス、自社独自のオーダーメイドのBIシステムを構築したいという場合はシステム開発(SI)サービスを利用すると良いでしょう。自社の状況に応じて、適した導入方法を選択しましょう。

 

point.3利用人数とデータ量で選ぶ

利用人数や、分析の対象となるデータ量によってデータベースのサイズを決定する!

利用人数や分析の対象となるデータの量も忘れてはいけないポイントです。BIツールを選定する際に、利用人数とデータ量が決まらなければ、どの程度の性能を持ったアプリケーションサーバーが必要か決められませんし、データベースのサイズも決められないからです。必ず事前に想定利用人数とデータ量を明確にしておき、要件を満たす製品を選択しましょう。

 

point.4基幹系システムとの相性

現在使用している基幹系システムとの連携・データ互換性はあるか!

自社で使用している基幹系システムとの連携が可能かどうかも重要なポイントです。業務システムやITプラットフォームとの親和性を考えると同じベンダから提供されるBIツールは有力な選択肢の1つとなります。しかしベンダを問わず多彩なデータソースに対応しているBIツールも多いので、その際は自社で使用しているデータソースに対応しているかどうかを必ずチェックするようにしましょう。また、情報漏洩を防衛するためのID管理ツールやデータクレンジングツールといった周辺機器との連携についても確認が必要です。さらに、BIツールの分析結果を業務プロセスに組み込みたいという場合は、オープンなアーキテクチャであるかどうかを必ず確認しましょう。

 

point.5サポートの充実度

導入後のサポート体制が重要。費用も事前に確認。

ツールの提供だけでない総合的なサービスを実施しているかどうかも確認したいポイントです。単にBIツールを導入しただけでは、結局使いこなせずに無駄になってしまうということになりかねません。導入時の支援はもちろんのこと、導入後に自社の業務内容やビジネスモデルが変わった場合でも継続したサービスが受けられるか、分析等に関するサービスやアドバイスを受けることができるか、また費用はどのくらい必要になるのかを事前に確認するようにしましょう。

 


BIツールのよくある質問

BIツールについてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

コンシェルジュ

QBIツールはどのようなものがあるのでしょうか?

Aたくさんの事業者から様々なサービスが展開されている、好みのツールをチョイス。

BIツールは、その期待する効果や目的にあわせて、たくさんの事業者から様々なサービスが展開されていますので、機能要件など、好みのツールを選ぶと良いでしょう。まずは、どのような効果測定・分析がしたいのかを社内で固めた上で、BIツール事業者に相談すると、見積もり金額や導入までの期間もズレが起きにくいと思います。

Q何種類のチャートをサポートしていますか?

Aレポーティング機能の一部として提供されているケースがほとんど。

BIツールのチャート(グラフや表など)は、データ分析と簡単レポーティング機能の一部として提供されているケースがほとんどです。チャート数には制限がないものもありますので、事前に確認すると良いでしょう。BIツール事業者によっては、試用版やデモ画面を用意している事業者もあります。導入決定前に、利用できる機能確認も含め、実際の稼働画面を見ることをおすすめします。

Qデータベース結合をサポートしていますか?

A元データの有無や、設定期間に制限がついているものアリ。事前に確認を。

BIツールは元データの同期をするものと、データのインポートは手動で行うものがあります。そのため、データを結合して分析することができる機能をもったBIツールでは、元データの有無やその設定期間に制限がついているものがあるようです。BIツール事業者によっては、試用版やデモ画面を用意している事業者もあります。導入決定前に、利用できる機能確認も含め、実際の稼働画面を見ることをおすすめします。

Qカスタマイズすることはできますか?

A業者によってカスタマイズできないものも。機能確認も含め実際の稼働画面を確認。

BIツールシステム・事業者により、カスタマイズできるかどうかは変わります。自社独自の分析指標がある場合には、見積もり時に確認をしておきましょう。BIツール事業者によっては、試用版やデモ画面を用意している事業者もあります。導入決定前に、利用できる機能確認も含め、実際の稼働画面を見ることをおすすめします。

Q一度に複数のデータベースに接続できますか?

Aできるものと、できないもととがある。事前に業者に確認を。

BIツールシステム・事業者により、複数のデータベースに接続できるかどうかは変わります。もちろん、一度に複数のデータソースに接続することが可能なBIツールもあります。BIツール事業者によっては、試用版やデモ画面を用意している事業者もあります。導入決定前に、利用できる機能確認も含め、実際の稼働画面を見ることをおすすめします。

Qサポートするデータベースはどういったものですか?

Aこれも、できるものとできないものとがある。事前に確認を。

BIツールにより、サポートしているデータベースは制限されているケースがほとんどです。また、リレーショナルデータベース・多次元データベースの両方に接続し、さらにスプレッドシートを使用することも可能など、製品によってさまざまです。BIツール事業者によっては、試用版やデモ画面を用意している事業者もあります。導入決定前に、利用できる機能確認も含め、実際の稼働画面を見ることをおすすめします。

Q扱えるデータに限度はありますか?

Aサポートしているデータベースは制限されているケースがほとんど。

データ容量については、BIツールにより制限をかけている場合とかけていない場合があります。もちろん、契約内容や費用により、その制限が撤廃されることもあります。BIツール事業者によっては、試用版やデモ画面を用意している事業者もあります。導入決定前に、利用できる機能確認も含め、実際の稼働画面を見ることをおすすめします。

Q導入工数はどれくらいですか?

AASP型では約2週間程度。データのインポート量にもよる。

BIツールはASP型と、カスタマイズ構築型の2種類が主なサービス契約形態です。BIツールにより導入工数は異なりますが、ASP型のほうが約2週間程度と比較的導入まではスムーズです。またデータインポート容量によっても、導入期間は変わってくるようです。BIツールはそのサービス内容や業者によって異なりますので、事前に確認してみましょう。

Q導入後のサポート体制はどのようなものですか?

Aデータの効果測定や分析などのサービスを整えている事業者も、内容は事前確認を。

BIツール事業者は導入までのサポートが一般的となっており、導入後のサポート体制は保守運用として、製品が充分に稼働しているかどうかが初期費用に含まれているケースがほとんどです。導入後のサポートとして、活用方法やBiツールで調べることのできるデータの効果測定や分析などのサービスを整えている事業者もありますので、そのサービス内容については、事前に確認してみましょう。

Qアップグレードや新規リリースへの情報提供、提案は得られますか?

Aカスタマイズ型ではたとえリリースされたとしても新バージョンへの移行が難しい。

BIツールのASP型では、随時情報提供・提案を行ってくれます。そのサービス内容はBIツール業者によって異なりますので、事前に確認してみましょう。カスタマイズ型を選択した場合は、導入時のバージョンをすでに改修しているケースがほとんどであるため、新しいバージョンがリリースされたとしても新バージョンへの移行が難しいケースがほとんどです。


BIツールのアイミツ利用事例「大手通販企業の顧客DB解析プラットフォームの構築」

どのようなBIツール(ビジネスインテリジェンス)業者を探していましたか?

カタログ通販で、受注が多角化。顧客管理システムを元にしたBIツールの導入へ。

当社はすでに15年以上通信販売業を営んでおります。以前はカタログ通販専門会社として、大量の紙カタログを郵送・配布することで売上をあげておりましたが、現在は紙カタログだけでなく、オンラインショップやDM、メールマガジンなど顧客に対する販促チャネルが増え、受注方法も電話・郵便はがき・FAXに加え、オンライン受注と多角化されてきたことから、顧客管理システムを元にした分析プラットフォームを構築することとなり、BI(ビジネスインテリジェンス)ツールの導入を行いました。

アイミツを利用したきっかけ

当初は、自社開発も考えにあったけれど。

当初は、基幹システムの一部である顧客管理システムと同様に自社開発を行おうと考えていたのですが、BI(ビジネスインテリジェンス)ツールは顧客管理システム内のデータを分析担当者が任意でデータを取得し分析できる点が最大のメリットになるため、セキュリティやデータ構造が変更された場合のバージョンアップなど、導入した後のメンテナンスやチューニングも必要です。そこで、Webで見つけたアイミツを見てみたところ、アイミツコンシェルジュというサービスがあることを知り、問い合わせを行わせて頂きました。

見積もり時に気をつけたこと

セキュリティも考えて、アイミツコンシェルジュで、オススメ業者選定。

BI(ビジネスインテリジェンス)ツールはできることの幅がとても広く、実際に使いこなせれば有益であると感じる機能をもったツールもありました。当社としては、顧客管理システムのデータにセキュリティを担保しながらアクセスをすることができ、その状況分析を売上に繋げていきたいという目的がありましたので、アイミツコンシェルジュにお願いし、オススメ業者選定を進めて行きました。

実際に発注してみた感想や気づき

導入後のサポートが手厚い業者に発注。今後の効率化に確信。

今回はアイミツコンシェルジュに依頼したことで、BI(ビジネスインテリジェンス)ツール導入後のサポートが手厚い業者に発注させていただくことになりました。顧客分析は、様々な軸があり、かつその軸も都度見直す必要があるため、BI(ビジネスインテリジェンス)ツールの使い方やシステム改修の相談ができる業者を選ぶことで、実務を効率に進めていくことができると確信しています。


BIツールの用語・基礎知識

BI(ビジネスインテリジェンス)ツールの基礎知識・基礎用語

BI(ビジネスインテリジェンス)ツールとはERPやDWHなどに保管されている膨大なデータの中から必要なデータを検索したり、特定の形式でレポートにまとめたり、多次元分析を行うツールのことで、事業部門長や経営層の意思決定を支援したり、一般社員が資料を作成したり事業の進捗を把握するのを支援します。

データの分析には以下の様なツールが必要ですが、その提供範囲はベンダによって異なり、これら全体をBIソリューションとして提供しているベンダもあれば、分析機能を中心に提供しているベンダも存在します。

ETLツール データを抽出し、データウェアハウスなどで利用しやすい形に加工する
DWH(データウェアハウス) 集まったデータを格納する
OLAPツール ドリルダウンやスライシングなどの多次元分析を行う
データマイニングツール データから相関関係などを導き出す
レポーティング・モニタリングツール 見やすい形に加工して表示する

また、従来はBIツールといえば数百万~数千万円の導入コストが必要な高価なシステムでしたが、近年では10万円代から導入できる低価格のBIツールも増えています。

2011年度のBIツール(パッケージ)市場は数量が2650本、金額が240億円で、金額ベースの市場シェアは1位がSAPジャパン32.9%、2位日本オラクル21.7%、3位日本IBM14.2%、4位SAS Institute Japan13.8%、5位ウイングアークテクノロジーズ8.3%となっています。

 

失敗できない“業者探し”
コンシェルジュに無料でお任せ!

お急ぎの方はこちら

0120-917-819

営業時間 平日 10:00~19:00

コンシェルジュ
Kadono